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離婚して吹っ切れた!?脊山麻理子の日常の中にあるエロ。第2弾写真集のテーマは半ケツ!

10月18日、フリーアナウンサーの脊山麻理子さんの写真集「mariko」(ワニブックス)の発売を記念し、福家書店新宿サブナード店でイベントが行われた。

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今回の作品はハワイで7月に撮影が行われ、局アナ時代には絶対に見ることのできなかった脊山麻理子さんの大胆ショットが満載な写真集となっている。

撮影での思い出について「ちょうど独立記念日だったので、ハワイのお店がどこもお休みでした。夜に花火大会が行われたのでスタッフみんなで花火を見て、次の日は気分が盛り上がった中での撮影でした。」とコメント。

写真集の内容について「みんなでこのシチュエーションはエロいというのを考え、日常の中にあるエロをテーマに撮りました。

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“水着にYシャツだけってエロい”という発想だったり、男性陣からは“タートルネックってエロい”とかよく聞きました。

だったらタートルネックだけの写真を撮って、お尻も見せたりしました。家で着るようなゆるいタンクトップで撮ったりもしました。青いタンクトップは私の私物です。

表紙になった下着も持っています。撮影の為に用意された衣装ではなく、普段私が着ているような服です。見せ方も服を着ているんだけどお尻だけ見えたりとか、いろいろ考えました。」と紹介。

この写真集のテーマについて

「前回の写真集は『SEYAMA』で背中をテーマにしました。今回は『mariko』でまりっと丸いお尻をテーマに丸さを出そうとなりました。

丸い自分のお尻は好きではなかったのですが、カメラマンさんに“それがいい。それを出していこう!”と言われてお尻をメインに作りました。」

と語った。

この写真集の特長について「この写真集のカバーを外すと携帯での自撮りの写真が載っています。普通は携帯の中身を見せることはないので、載せてもらいました。買物をしている写真等もありますので、オフシーンも楽しめます。」とコメント。

一番エロいカットについて「表紙が好評です。フロントホックが外れていて、大丈夫なのか不安な表情は素です。お気に入りのカットのタートルネックでお尻だけ見えているカットもエロいんじゃないかな?」とアピールした。

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周りの反響について「凄いあります。見出しにお尻がフィーチャーされていたりして、いろんな方から刺激的だったと反響がありました。」と好評な様子。

今後はどこまでエスカレートするのか?と質問されて「明るいエロを目指します。露出に関してはあまり多くないと思います。意外と肌が見えている所は少なく、違う見せ方を考えるのが面白い。布が全部無くならないように展開を考えます。」と語っていた。

[引用/参照/全文:http://okmusic.jp/#!/news/96765]

超高額「裏モノ」オファーも!?

「現在、彼女はホリプロに所属しているためオファーしづらいですが、状況が変わり次第、出演依頼させてもらいますよ」

こう語るのは、大手配信サイトに作品を提供する映像制作会社の役員である。

「ウチが取り扱う商品は海外に拠点を置くサイト向けなので、全て『裏モノ』です。脊山さんだったら複数本撮影の契約金だけで、少なくとも1億円は出せるでしょう。

裏モノでは国内向けのモザイクありのモノに比べ、1.5倍から2倍のギャラが設定されます。脊山さんなら間違いなく天下を狙えます。決断をお待ちしています」

エスカレートし続ける脊山。果たして「裏モノ」にたどり着く日は来るのか。

[引用/参照/全文:http://www.asagei.com/excerpt/44106]

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