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巨匠撮影で実用性が心配!?矢吹春奈ヘアヌード解禁!乳首とお毛々を晒したワケ

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女優・矢吹春奈(31)の初ヘアヌード写真集『春奈』(講談社)が5月27日に発売されることがわかり、ネット上のファンから喜びの声が上がっている。

撮影は写真界の巨匠・篠山紀信氏が担当。伊豆の温泉旅館が舞台で、矢吹は「中途半端なんてありえない」とすぐに服を脱ぎ、カメラに向き合ったという。

矢吹の女優魂を感じた篠山氏は、「“これぞヌードだ!”と声を大にして言い切れる素晴らしい写真集になった。矢吹さんの覚悟が凄い」とコメント。

矢吹も「そのままが美しいから隠すことなんてないって、女性にエールを送る気持ちで臨みました」と語っており、身も心もさらけ出した作品に仕上がっているようだ。

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これがニュースサイトで伝えられると、ネット上のファンからは歓迎コメントが続々と寄せられることに。

矢吹のSNSへのコメントはもちろん、掲示板サイトにも専用スレッドが立ち、

「このときを待っていた!」
「今が一番エロい時期」
「楽しみすぎる」

と盛り上がっている。中には「今さら遅い」「ダレトク?」といったネガティブな反応もあるが、多くのファンが期待と妄想を膨らませている状況だ。

00年代前半にグラビア界で大活躍し、表紙や誌面を飾った雑誌が飛ぶように売れたことから「完売クイーン」とも呼ばれた矢吹。しかし、最近では女優業に力を入れているため、グラビアで見かけることは少なくなっていた。

往年のファンとすれば、約5年ぶりとなる写真集は念願に違いない。コアなファンの中には、“阿部真里”時代に発売された写真集『サヨナラ、矢吹春奈』(講談社)を思い出した人も多いようだ。

阿部真里としての再出発を記念した『サヨナラ、矢吹春奈』では、キワどいボディペインティングショットや大胆なセミヌードのほか、外国人男性との絡みにも挑戦。

「すべてを脱ぎすて」というキャッチコピーがつく刺激的な内容で、多くのファンを驚かせた。

「『サヨナラ、矢吹春奈』は過激ショットでも注目を集めましたが、“すべてを脱ぎすて”を“オールヌード”だと勘違いしたファンも多かった。そのため、バストトップが写ってないことなどに不満の声もあった。

そもそもオールヌードを謳っていたワケではありませんが(笑)。ただ、今回の写真集では堂々とヘアヌードと銘打っているので、当時、消化不良な思いをしたファンも『今回こそ』と鼻息が荒くなっています」(芸能ライター)

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最近では女優としての姿が目立つ矢吹。話題作の主演といった活躍ではないものの、スペシャルドラマのゲスト出演や、6月公開の映画『日本で一番悪い奴ら』では主演の綾野剛(34)の愛人役として出演する。

初ヘアヌード写真集『春奈』が話題を集めることになれば、女優業にも弾みがつくだろう。ファンの思いに応える刺激的な姿を期待したいところだ。

[引用/参照/全文:http://www.menscyzo.com/2016/04/post_11889.html]

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