COVERGIRL

HEADLINE

吉岡里帆 エロ解禁で路線変更!?『週プレ』最新グラビアで胸の渓谷晒した美巨乳ショットw

グラビア否定発言騒動以降、グラビアに出ても肌見せを控えていた吉岡里帆が、これまでにないほど大胆なショットを公開し、話題になっている。

生ツバもののショットを披露したのは12月23日発売の「週刊プレイボーイ 1.2合併号」。吉岡は表紙と巻頭グラビアを飾っている。テーマは「吉岡里帆と猫」で、彼女が猫に扮したショットも掲載されている。

「これまでとは表紙の写真からして違っています。彼女が猫によってガリバーのような張り付けられたようなイメージなんですが、衣装から胸のふくらみがこぼれ落ちそうになっているんですよ。これまでは目立たないようにしていたFカップを思いっきりアピールしています」(芸能ライター)

艶ショットは他にもあり、胸の渓谷が見えるアンダーウエア風衣装の写真や、チューブトップで前かがみになっているものもある。

「その中でも注目は猫のヒゲをつけてよつんばいになっているショットです。

前かがみになっているので、胸の大きさが服の上からでもよくわかるんですよ。胸の渓谷は見えませんが、『たわわに実った感』はたっぷり味わえます」(前出・芸能ライター)

大胆に路線変更をした吉岡里帆。今度はドラマや映画でも艶っぽい姿を見せてほしいものだ。

[via:アサ芸プラス]
https://www.asagei.com/excerpt/140204

吉岡が同誌に登場するのは1年4カ月ぶり。表紙からいきなり下着風衣装で谷間をあらわにし、誌面でも部屋着や下着風の衣装を着用した。

水着ショットこそなかったものの、柔らかそうなEカップの美巨乳やくびれが久しぶりに披露され、SNSや掲示板には興奮の声が相次いで上がっていった。

「本格ブレーク前の吉岡が水着グラビアをやっていたのは周知の事実。清楚なルックスに不釣り合いなぷるぷるの巨乳は多くの男性を虜にし、直後から大人気女優となりました。

しかし、本人が水着グラビアを嫌々やっていたのも周知の事実で、そうした胸中を明かした過去のインタビューは、今でもネットの語り草。

以降はタンクトップがいいところの着衣グラビアばかりしていたので、水着同然の下着衣装で胸をアピールするのは、本当に久しぶりのことです」(グラビア誌ライター)

久しぶりの巨乳解禁も…

実際、ネット上には興奮の声のみならず、

《バンバン水着になったら男ファン増えて売れるのに》

《もっとエロいの撮れ》

《まだおっぱいボイーンだけは抵抗してるね》

《何でもいいから30になる前に水着グラビア路線に戻ってほしい》

《いろいろ賛否はあるがイイ身体してることは間違いない》

《乳いつまで封印してるんや》

などと〝出し惜しみ〟を惜しむ声が多い。久しぶりの巨乳解禁も、あまり素直に受け入れられていないようだ。

「吉岡がここまで人気になった理由は、間違いなく『体がエロいから』に他なりません。

その証拠に、水着を封印した今でもグラビア需要が根強い一方、ドラマや映画といった女優業では全く結果を残せていません。

今回、久しぶりに巨乳を解禁したのも、低調な女優業への〝テコ入れ〟という面が強かったのでは」(芸能記者)

確かに、世間では「女優>グラドル」といった序列が何となく感じられるもの。しかし、深田恭子は売れっ子女優でありながらいまだに水着グラビアをしているので、吉岡も需要があるうちは、しっかりと応えてほしいものだ。

[via:まいじつ]
https://myjitsu.jp/archives/103402

【Amazon】

ネットの反応

・グラビア嫌だったとか言ってたのにか
・売れないからまた脱ぎ出したんだw
・おっぱいは素晴らしい
・こんなの求めてないぞ もっとエロいの撮れ
・演出いっぱい自意識いっぱいグラビアはファッション誌でやれよ女優
・なんだよ結局ワンコイン雑誌で下着みたいなの着てるやん
・どんぎつねの時だけ異常に可愛い人
・どんぎつねのままグラビアして
・まだおっぱいボイーンだけは抵抗してるね
・水着になるしか需要ないのバレてるしな
・前に水着グラビアを黒歴史みたいに言ってなかった?
 >見る側からしたら痴漢冤罪と変わらんわ
・結局また性を売り物にし始めちゃったね
・仰向けはダメだとあれほどw
・嫌々やってるのがたまらんな
・ドラマ映画ことごとく爆死でまたグラビアに逆戻り
・そういうのじゃないんだよ
・なんか違う(´・ω・`)
 >女性向けって感じだね
・やっぱりグラビアは昭和までだな 何でもかんでもデジタル処理されると生々しさが半減されて萎えるわ
・武田玲奈に川崎あや グラビア辞める辞める詐欺師が終結してんな
・吉岡里帆のアイコラやディープフェイクの相性の良さは異常

関連商品

コメントする

関連記事

このカテゴリの最新記事