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リオ五輪中継、番組卒業、ジュリアナダンス!?この夏、活躍した人気女子アナスクープ一挙出し!

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残暑を乗り切るには冷たいビールと枝豆と女子アナ話に限る。採れたての生素材をお届けします!

今夏のテレビはリオデジャネイロ五輪一色に染まった。各局とも五輪キャスターに人気タレントや局アナを起用したが、「今回のリオ五輪は現地の治安の悪さもあって、女子アナも中継現場と宿舎を往復するのが精いっぱい。ホテルのバーでくつろぐのが関の山で、とても夜遊びどころじゃなかったと聞いています」(民放関係者)

どうやらナイトライフは自粛モードだったようだ。そんな中、五輪中継で質量ともに他局を圧倒したのがNHKだ。

NHKは、「新婚なのに妊活を封印して臨んだ」(夕刊紙記者)と言われる杉浦友紀アナ(33)が現地キャスターを務めたが、国際標準を遙かに超える彼女のバストは、海外のアスリートにも一目置かれたようだ。

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「あのウサイン・ボルトに流暢な英語でインタビューした杉浦アナですが、ボルトも彼女の胸が気になるようで時折チラ見。にやけた表情になるのを抑えきれない様子でしたね」(前同)

リオ五輪で日本人選手の金メダル第1号となった萩野公介が、杉浦アナのペットボトルから水を飲んだシーンも名場面だった。

競泳の400メートル個人メドレーで金メダルを獲得した萩野を、レース直後に取材した杉浦アナ。

息を切らした萩野は彼女が手にしたペットボトルを見ると、開口一番、「水をください」 杉浦アナが「飲みかけなんですけれど……」と一瞬、躊躇すると、萩原は、「飲みかけでもなんでも、水を飲まないと僕は答えられない」と畳みかけ、彼女のペットボトルから水をグビリ。見事、間接キスに成功したのだった。

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「あれは絶対、狙ってましたね。千載一遇のチャンスを逃さないあたりは、さすが金メダリスト。やはり“持ってる男”は違いますねえ」(前出の夕刊紙記者)

NHKの五輪中継では、地方局の女子アナが助っ人として登場。

五輪をきっかけに全国区の人気を得ることがままあるが、リオでその大役を担ったのが赤木野々花アナ(26=大阪放送局)、澤田彩香アナ(26=名古屋放送局)、上原光紀アナ(25=広島放送局)の3人だ。

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㊧から赤木野々花アナ 澤田彩香アナ 上原光紀アナ

赤木アナは東京のスタジオから『リオオリンピック・デイリーハイライト』を担当。物おじしない明るいキャラと愛らしいルックス、童顔系のナイスバディで、男性視聴者のハートを鷲づかみにした。

「赤木アナは連日、ノースリーブで出演。番組内で“野々花のそうなのか!”というミニコーナーを担当していたのも、NHKの期待の大きさの表れでしょう。もっともコーナー自体はイマイチ面白味に欠け、彼女も“しまった”という顔をしてました」(芸能評論家の平林雄一氏)

一方、澤田アナと上原アナはリオで現地キャスターを務めたが、「澤田アナはNHKアナらしい清楚なお姉さんタイプ。上原アナは目鼻立ちのはっきりした美女で、ボディと美脚でも注目されました」(テレビ誌記者)

上原アナは卓球女子団体で銅メダルを獲得した福原愛の試合後の涙のインタビューを紹介する際、もらい泣き。ティッシュで鼻をかみながら視聴者からのメールを読む姿が話題になった。

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もちろん、民放の五輪担当美女アナも大奮闘した。

TBSの加藤シルビアアナ(30)はリオに先乗りし、男子水球チームを取材。日本代表の荒井陸選手のムキムキの腹筋や胸にタッチして大コーフンの彼女、お返しに荒井選手にお姫様抱っこをされるとテンションはMAXに。

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「加藤アナが黄色い歓声を上げながら身をよじらせたため、荒井選手の右手が彼女のバストに食い込む形になったんです」(前同)

フジは宮澤智アナ(26)が五輪に派遣されたが、「選手とのやりとりがトンチンカン。卓球の福原愛には“(3位決定戦)勝てませんでしたね”。石川佳純には“シングルスで負けたときの気持ちは?”と傷口に塩を塗るようなKYな質問ばかりで、パッとしなかった」(前出の平林氏)

それも道理(?)、宮澤アナは以前、破局した巨人の小林誠司捕手と復縁したともっぱらなのだ。おそらくリオにいても心ここにあらず、だったのかも!?

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同じフジの生野陽子アナ(32)もリオに飛んだが、体操の取材をした際にはカチューシャに日の丸の旗を2本差すという奇天烈ないでたちで動き回っていた。

「最近のショーパンは報道の仕事に燃えていて、同僚で夫の中村光宏アナに“妊活お預け”宣言をしたという話もあるほどです」(制作会社関係者)

スポーツの祭典の合間に、咲き誇った彼女たちに拍手を送りたい。

一方、今年4月にフジを退社、フリーになった加藤綾子(31)はフジのレギュラー番組の他、CMにも2本出演。

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順風満帆な滑り出しと言えるカトパンだが、「フジの亀山社長との蜜月状態は相変わらずで、よくメールをやりとりしているそうです。

今度、東京五輪関連のフジ主催のイベントがあるのですが、その司会はカトパンが務めるようです。その仕事の依頼は、亀山社長からのメールでの発注だったとか。

あまりにも親密な関係に、フジの現役女子アナからは“なんだか気持ち悪い”という声が上がっているようです」(放送作家)

日本テレビの看板娘・水卜麻美アナ(29)にも異変が。「今年のミトちゃんは春先にダイエット宣言をしたにもかかわらず、激太り状態が解消されていない。

『ヒルナンデス!』でおなじみの豪快な食べっぷりに加えて、人気者の彼女は会社のお偉いさんの接待の席に呼び出されることも多い。食べること=仕事のような毎日に、相当ストレスが溜まっているようです」(制作会社ディレクター)

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“食ハラ”で悩む水トアナ。総合司会を務めた『24時間テレビ』も終わったことだし、ここは、ゆっくりと胃を休めてほしい

今年、大活躍している女子アナの一人がフリーの岡副麻希(24)。小麦色に焼けた肌で“黒い桐谷美玲”の異名を持つ彼女だが、天然キャラとテンションの高さは特筆モノ。

最近では、レギュラー番組『めざましテレビ』(フジ系)以外のバラエティにも引っ張りだこだ。

「先日放送された『有吉反省会2時間SP』(日テレ系)では白のキュロット姿のまま180度開脚や、ブリッジを披露。ゆったりめの裾から見えちゃいそうな際どさでした。

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SNSで披露するストレッチ写真がセクシーすぎるのを反省する、という話でしたが、本人はまったく反省の色なし。“気持ちいいので有吉さんもやってみませんか~”と至って能天気。でも、そこが彼女の魅力なんですよね」(前出の織田氏)

テレビ東京の狩野恵里アナ(29)は7月放送の『モヤモヤさまぁ~ず2』で、今秋での番組卒業を発表。さまざまな憶測を呼んだが、8月11日にカーレーサーの山本尚貴と結婚したことを公表した。

実はこっそりと、モヤモヤを解消していたことが明らかになったのだ。

同番組では、さまぁ~ずに「おばちゃん顔」「ケツのキン肉マン」などとイジられながら、セクシーなパフォーマンスを披露してきた彼女。8月21日の放送では水風船合戦を行って全身ズブ濡れになるという“寿大サービス”だった。

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その狩野アナから『モヤさま』を受け継ぐのでは、といわれているのが鷲見(すみ)玲奈アナ(26)。

『ウイニング競馬』でおなじみの彼女はメガネと大きなバストがトレードマーク。

8月13日の放送で新潟競馬場をレポートしたが、「ピンクとブルーのド派手な扇子を渡され“これで競馬を盛り上げてほしい”と言われた彼女は“競馬のためなら”と、笑顔でジュリアナダンスを披露。競馬場の観客の視線も釘づけでした」(織田氏)

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今年も燃えた日本の夏と、女子アナたち。火照りが収まるのは、まだまだ先になりそうだ……。

[via:http://taishu.jp/detail/24285/]

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