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ビビらせすぎ!?余命宣告された芸能人 内山信二5年 松嶋尚美13年 矢部太郎17年 クロちゃん余命3年、突然死も・・・

クロちゃん(41)余命3年

お笑いトリオ「安田大サーカス」のクロちゃん(41)が22日放送のTBS医療バラエティー番組「名医のTHE太鼓判」に出演。番組で受けた脳MRI検査で脳動脈瘤が判明した。

クロちゃんはこれまで同番組で2型糖尿病であることが判明したほか、慢性腎臓病、肝機能障害などの生活習慣病も発覚し、専門医に食事や運動療法を指導される「教育入院」を行うなど生活改善に取り組んでいた。

だが、半年ぶりの検査では番組医師団による余命宣告が“余命3年、寿命44歳”という驚きの結果に。脳MRI検査で脳動脈瘤が見つかったという。

脳神経外科の専門医によると、直径7ミリという危険な大きさで破裂すると「くも膜下出血」になる危険があるという。

5ミリを超えると手術を勧めるが、7ミリを超えると破裂率が飛躍的に上がるという。

「くも膜下出血」は3分の1の人が突然死、3分の1の人に後遺症が残るというデータがある説明した。クロちゃんが「薬を飲めば治るとかじゃないんですか」と質問すると、医師は「手術治療しかない」と答えた。

別の医師は「脳動脈瘤は偶発的な要素で起きた可能性があるが、脳動脈瘤が見つかった状態で高血糖、高血圧がある人は非常に危ない。明日、あさってに突然死してもおかしくない」と指摘。

予定していた番組収録後にも医師団はクロちゃんに手術を勧めるほど、現在の状態を危険視していた。

[via:スポニチアネックス]
http://news.livedoor.com/article/detail/15482846/

ネットの反応

・クロちゃんdeath!
・飲み屋で突然倒れそうでこわいなw
・こいつの日頃に節制は無い 自業自得
・病気のデパートみたいな奴だなw
・心配しながら、クロちゃんのお笑い見るのは辛い
・収録中に死んでコンプライアンスに影響及ぼすようなことは避けてほしい
・医者に注意されても摂生しないんだから死にたいんだろう
・とりあえずなんでもかんでも非常に危険と言っといて、外れたら何事もなく良かったんだ というスタンスの気象庁と同じ
・脳動脈瘤より声直せw
・シェアハウスで丸田先生や森田先生等の医師団と共同生活をするという企画が面白いかも。
・本人はたぶんドッキリだと思ってそう
・手術せず好きなように飲み食いさせて死なせてやれよ
・団長の思いです

松嶋尚美(46)余命13年

番組「名医のTHE太鼓判」の精密検査の結果、肺年齢が実年齢より約30歳上回る74歳であることが判明した。

人生初の本格的な人間ドックを受けた松嶋は、番組の医師団から“余命13年、寿命59歳”と宣告されてしまう。

1日20本の喫煙を26年間続けているという松嶋。肺が慢性閉塞性肺疾患(COPD)を患っており、酸素を取り込み二酸化炭素を排出する役割である肺胞がすでに3割近く消滅していることが明らかとなる。

松嶋は痩せすぎの身体も気にしているが、番組の医師団は松嶋のやせ型体型の原因もCOPDにあると指摘。機能が低下した肺は、健康な肺に比べてただ呼吸をするだけでも多くのカロリーを消費するようになると説明した。

COPDは咳などの症状がみられることが多く、1回の咳で2キロカロリー、1日に100回すると200キロカロリーを消費し、30分ジョギングしたのと同じ消費になるという。

日常生活でも息切れするので動きが緩慢になり、咳でカロリーを消費するので太らずに“痩せすぎ”の身体になってしまうと解説した。

[via:スポニチアネックス]
http://news.livedoor.com/article/detail/15482429/

ネットの反応

・本当は中学から吸ってて30年超えてるくせに
・歌丸と同じ病気か
・好きでタバコ吸った結果でしょ
・余命13年とか中途半端だし健康ってことだろ。
・うちのばあちゃん89でタバコ大好き 寿命って分かんね
・タバコの影響の大きい人とそうでない人がいるからなぁ
・ヘビースモーカーでも全然健康な人とそうでない人の差ってなんなんだろう
 >単に体質の差だろ。
 >酒と一緒で遺伝だと思う
・タバコは悪 酒は善という風潮はなんなんやろ
・結局、人間の寿命や健康なんて生まれつき持ったDNAの優劣で赤ちゃんの頃に既に決まってるんだろ?

矢部太郎(41)余命17年

漫画「大家さんと僕」で第22回手塚治虫文化賞短編賞を受賞するなど、漫画家として多忙を極める「カラテカ」の矢部太郎(41)。

身長158センチ、体重41キロとやせ形の体型だが、密着取材の結果、売れっ子になった今でもその生活は変わることなく、栄養が全く足りていないことが明らかになる。

悩みだという「冷え性」の原因を探るため、MRI撮影を行うと、血流が悪いために指先の細い血管が映像に映らない“ゴースト血管”が発覚。

全身の血管の99%を占める毛細血管のゴースト化が進むと、体の隅まで栄養が行き渡らず老化や不調、病気を招きやすくなることが指摘されており、矢部にも将来寝たきりの危険性が。

医師からは“健康寿命”の余命が17年であることを宣告される。

[via:スポニチアネックス]
http://news.livedoor.com/article/detail/15478756/

ネットの反応

・見たまんまだな
・飯食わなすぎだもんな 菓子パンひとつで1日生きられるほど省エネな体になってる
 >昔キャベツの葉っぱ2枚で足りるとか言ってたw
・ゴースト血管があったとして直ちに寝たきりを疑うのは稚拙
 この手のマスゴミのくだらない扇動に付き合うなよ
・大家さんが亡くなって今はまた仙人みたいな暮らしなんだろうね
・入江の人脈でブラックジャック連れてこれるだろ
・口に物を入れのがしんどいと言ってるからな
・一緒に食事する友達がいれば変われるんじゃね

内山信二(37)余命5年

昨年の放送で内山信二(37)は「余命6年 寿命42歳」と宣告。原因は運動をしないことと暴食だった。その後、食習慣など生活を見直し、640だった中性脂肪が230に落ちたこともあったという。

1年ぶりに人間ドックで詳細な検査を受けた結果、医師から余命5年と通告された。内山は「うわあ」と顔をゆがめた。

ナレーションが入り、「今回の検査で驚きの数値が判明」とし、中性脂肪が基準値は149未満のところ365。尿酸値は7・5(基準値7未満)、空腹時血糖値176(基準値109未満)、全7項目で異常があったという。

内山は大腸検査を受けるために新宿内視鏡クリニックへ。医師に「1年前に6個ポリープがあって5個をとったんです」と伝えた。

当時、がん化する可能性があるという腫瘍性ポリープが5個見つかり、除去したという。今回もポリープが4個見つかった。

消化器内科の大竹真一郎医師が番組に出演し、「30代で腫瘍性ポリープができるのは珍しい。よほど生活習慣が悪い」と指摘。

「ポリープができる原因の一番は運動不足。次に肉が好き、野菜を食べない、喫煙」とあげ、内山はすべて当てはまっているという。

[via:デイリースポーツ]
https://www.daily.co.jp/gossip/2018/10/22/0011753907.shtml

ネットの反応

・子供の頃から不摂生のデヴだし(´・ω・`)
・デブタレントは痩せたら需要がないんだよな
・尿淡白と血糖のダブルパンチって終わりだわ
・ポリープなんかほっといても大抵は癌化しない
・大腸のポリープで余命5年じゃなくて糖尿の合併症で5年だよね。書き方が紛らわしいよね
・デブは病気とセットだからな
・ガンになるより50歳あたりまでに心臓やられるんじゃね
・運を使い果たした感はあるけどまだ頑張ってほしい
・タレントの病気を番組の宣伝に使うのが流行りなのか?
・病気芸人も大変だな
・ガイジを観て笑うニッポン人視聴者
・テレビ番組で余命発表とかするなよ
・余命の安売りだな
・こういう煽りが最近多いな さすがにやりすぎ
・テレビは危険や不安を煽るだけだな相変わらず。

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コメント

  1. 2
    名無しさん 2018/10/25 22:39

    ヾ(*´∀`*)ノキャッキャッ

  2. 1
    名無しさん 2018/10/23 20:18

    余命宣告は良いけど、本当にこの中の人間が1人でも死んだら、テレビ的にもシャレにならないでしょうね。

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