SCANDAL

峯岸みなみが未成年飲酒乱交写真が!AKB盗撮事件同様、押収PCから流出!マスコミは沈黙!?

AKB48の総監督・高橋みなみ(23)が、成人を迎えた2011年、極秘の誕生日パーティで、まだ未成年だった峯岸みなみ(22)が飲酒していたことが「週刊文春」の取材でわかった。



峯岸みなみ 未成年 飲酒



高橋の誕生日は4月8日。この誕生日パーティは東日本大震災の直後に開かれた。

先週号でAKB48の盗撮事件を報じた週刊文春だが、その盗撮動画とともに保存されていた写真データには、その日、高橋、峯岸と共に10名のAKB48運営幹部が乱痴気騒ぎに興じる様子が写し出されている。

峯岸は当時18歳。酔った勢いで、裸の男性スタッフに抱きついたり、幼稚園児姿に着替えて幹部の一人の膝の上に座るなど酩酊状態だった。高橋が大手広告代理店のK氏と抱き合っている写真もあった。



峯岸みなみ 幼稚園児コス 飲酒



週刊文春の取材に対し、K氏が所属する大手広告代理店は参加の事実を認めたが、「未成年による飲酒はございませんでした」と回答。運営会社AKSは「事実関係を確認中」と答えた。

[引用/参照:http://shukan.bunshun.jp/articles/-/4974]

これにネットでは、

・未成年の頃の話かよ出すの遅いわ、2年前に出してりゃトドメ刺せたのに

・坊主なんかじゃなくて、とっとと峯岸は卒業させとくべきだったな

・先週は盗撮だったけど、メンバーのスキャンダルが効かなくなってきたから文春はスタッフに矛先変えてきたのか。ガチでAKB潰したいんだろうな

・峯岸はどうでもいいけど、高橋みなみはかなりのダメージだなこれは

・川栄は卒業して正解やったな、さっさとこの泥舟から降りた方が良い

などのコメントが。

峯岸みなみ 丸坊主
峯岸といえば2013年1月に、GENERATIONSとEXILEのメンバーである白濱亜嵐(21)の自宅に出入りしていたことを『週刊文春』に写真付きで報じられ、その後丸坊主にして謝罪した。

更に同誌は翌週に峯岸、柏木由紀、セクシー女優の明日花キララ、セレッソ大阪の扇原貴宏と杉本健男さん、もう1人の友人男性と共に、合コンをしていたことを報じている。

今回、飲酒の事実は否定しており、更に今から4年前の話であることや運営幹部も絡んでいるため、今回もまたスルーする可能性は高い。

それより、「週刊文春」が入手した野寺隆志氏のPCデータの中には、まだまだ物騒なデータがありそうで、これからも小出しに放出していくものと思われる。

警察に押収された物品は、捜査終了後に返却されるにしても、そのPCのデータを文春編集部がどうやって入手したのかが気になるが。

□ AKB48盗撮事件 マスコミ各紙が沈黙するワケ。警察も隠蔽に協力?

野寺隆志氏は2010年に「オフィス48」を退社した3年後に、小学生の女子児童に対するわいせつ行為で埼玉県警に逮捕され、「強制わいせつ罪」で懲役一年四カ月の実刑判決を受け服役している。

AKBメンバーが盗撮されていたデータも、この事件で逮捕された際に押収されたパソコンに保存されていた。

これが事実なら、強制わいせつ罪で逮捕した時点で警察は野寺氏がAKBに関わっていた人物であることをつきとめており、十分、このAKBに対する盗撮行為でも立件が可能だったはずだ。

だが、「文春」によれば、〈捜査員の中にはAKBの盗撮についても事件化すべきだという向きもあったが、結局、立件されたのは女児へのわいせつのみだった〉と記している。

いや、もしAKBメンバーへの盗撮で立件しなかったとしても、普通ならば警察から野寺氏の経歴が発表され、新聞をはじめとする報道は「元AKB幹部が強制わいせつで逮捕」と打っていたはず。

しかし、野寺氏の逮捕当時、そのような報道は見当たらない。これは意図的に警察がAKBを庇い、野寺氏の経歴情報を伏せたと見ていいだろう。

さらにいえば、野寺氏が逮捕され、パソコンからAKBの盗撮データを発見した時点で、警察がこの件での立件も視野に入れていたことを考えると、AKBの運営サイドに盗撮データの存在を伝えているのは間違いない。

にもかかわらず、今回「文春」がAKB運営幹部に盗撮データの存在について明かし、今後の対処を問うと、「今の段階で事実関係を確認できていないため、コメントは差し控えさせて頂きます」という返事が返ってきたという。

当の昔に把握していた情報をいまになって突きつけられて、AKB運営は”知らない、わからない”と逃げ回っているようにしか思えない状態だ。

今回の盗撮問題について、スポーツ紙やテレビのワイドショー、その他の週刊誌は完全スルー状態。川栄の卒業や総選挙、チームの組閣などの話題で繋ぎ、盗撮問題そのものをなかったことにしようとしている。

いつもなら「文春」が報じるメンバーたちのスキャンダルに怒りや擁護の声をあげるファンたちも、今回は盗撮されたメンバーを案じてなのか、それとも目を背けたいのか、沈黙に近い静けさを保っている。



峯岸みなみ



こうして社会的な問題を引き起こしながら、説明はおろか、今後の再発防止のための対処についてもコメントしようとしないAKB運営の態度は、もっと糾弾されるべきだ。

未成年者を多く抱えるアイドルグループで、あろうことか、運営の幹部が盗撮という刑事事件の犯人だったのだ。それを人気維持のために闇に葬ろうとするのは、社会的責任の放棄であり、なにより被害者であるメンバーたちに対して不誠実すぎるのではないか。

[引用/参照:http://news.livedoor.com/article/detail/9957075/]

【関連リンク】
AKB48・高橋みなみ&峯岸みなみ 「誕生日パーティーで運営幹部らと”未成年飲酒””セクハラ”大乱行写真22連発!」|週刊文春デジタル

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