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[avex大麻疑惑]文春がスルーした二人の歌姫 元ヤンキーのシャブ歌姫&新幹線でハレンチ行為の清純派

「やめた社員が僕のことについて間違ったばかりのことを公共の場に晒し、さまざまな人を落としこみ1億よこせと口座番号を送り付けてきます。

僕になんの弱みもないですがお金がないのか、悪くもない会社の問題をあからさまにするような人なのでもう相手にするのはやめて刑事告訴しようと思います」

これは昨年末に大手レコード会社「エイベックス」の松浦勝人会長が投稿したツイートだ。

数時間後、この書き込みは削除された。

当時、同氏は“暴走モード”に突入しており、ツイッターでKEIKOを“捨てた”小室哲哉のことや、現代社会について「くだらない現在の縛られた偽善ともいえるコンプライアンスとガバナンス」「腐った偽善の正義」などと、書き殴っていた。

即削除された冒頭のツイート。それが何を意味するかが、ようやく判明した。

「文春オンライン」で松浦氏の大麻常習疑惑が報じられたのだ。告発したのは元エイベックスの女性社員Aさん。

有名私大を卒業した後、2012年にエイベックスに入社し、3年ほどで退社。その後はフリーライターとして活動している。

同サイトによれば、Aさんは同社退社後に松浦氏を懇意になり、国内最大級の音楽ライブ「ULTRA JAPAN」のVVIP席や松浦氏の別荘があるハワイなどに同行。そこで松浦氏ら大麻を使用したという。

同サイトの取材に松浦氏は大麻常習疑惑を完全否定。冒頭のツイートのようにAさんが錯乱状態にあるという物言いだった。

「Aさんは昨年末、自身のフェイスブックにエイベックスの“闇”を暴露する文章を書きこんでいた。

現在は見れなくなっているが、そこには歌姫Xやヒット歌手Zが違法薬物を使用していたことも書かれていた。松浦氏の疑惑よりもそっちの方が衝撃的だった」(スポーツ紙芸能担当記者)

Xは何となく察しがつくだろうが、Zはこれまで薬物絡みの話は一切出たことがない。

関係者によると「清純派なイメージかもしれないが、私生活はめちゃくちゃ。松浦氏のお気に入りだったこともあり、スタッフに対する態度は横柄で評判は悪かった。もともとは小室哲哉の女だった」という。

過去にはこんな逸話も残している。

「新幹線のグリーン車両を丸々貸し切り、そこでハレンチな行為に及んでいた。

エイベックス幹部や音楽プロデューサーが入れ替わり立ち替わりでZと〝濃厚接触〟していたらしい。

今でこそ彼女は母になり、まともに生活しているが、独身時代は完全に一線を超えていた」(音楽関係者)

エイベックスはれっきとした一部上場企業。

そのトップが文春砲のエジキになるのだから、今年の株主総会は大荒れ必至だ。

前出スポーツ紙記者によると「株主提案で進退を問われることになりそうだ」という。

果たしてどう答えるか――。

[via:TOCANA]
https://tocana.jp/2020/04/post_152879_entry.html

ヒット歌手Zとは?

・ヒット歌手
・これまで薬物絡みの話は一切出たことがない
・清純派なイメージ
・私生活はめちゃくちゃ
・松浦氏のお気に入りだった
・スタッフに対する態度は横柄で評判は悪かった
・もともとは小室哲哉の女だった
・新幹線のグリーン車両を丸々貸し切りハレンチな行為
・エイベックス幹部や音楽プロデューサーが入れ替わり立ち替わりでZと濃厚接触
・今でこそ彼女は母になり、まともに生活している
・独身時代は完全に一線を超えていた

「シャブ歌姫」にネット騒然

ドラマよりもドラマチックな展開になってきた!?

浜崎あゆみの自伝をドラマ化した『M 愛すべき人がいて』(テレビ朝日系)が4月18日に放送れ、初回平均視聴率5.6%を記録。

同枠で放送されて話題を呼んだ『おっさんずラブ-in the sky-』の5.8%に迫る好スタートを切った。

しかし『M』の放送当日、『文春オンライン』がドラマで三浦翔平演じる「マサ」のモデルとなったエイベックス・松浦勝人会長の大麻使用疑惑を掲載。YouTubeでもそれを裏付けるような音声が公開され、騒動となっている。

「告発したのは、元エイベックス社員で女性フリーライターのAさん。松浦氏は疑惑を否定しているものの、“はっぱ”というワードが頻繁に飛び交う生々しい肉声は、冗談という雰囲気でもない。

Aさん自身が大麻を吸っていると思われる場面もあることから捨て身感があり、腹をくくっている様子が伺えます」(芸能記者)

また、音声で松浦氏は「歌姫とも呼ばれた有名女性アーティストの薬物使用」についても言及している。

「その女性歌手の家で松浦氏は『出てって!』と激怒されたそうで、『ヤンキーだよ。シャブやってるし』と証言しています。

音声では名前が伏せられていますが、松浦氏にブチギレれることができる間柄の歌姫といえば、想像できるのはあの人ひとりでしょう。

ネット上では『Mの話にも共感出来なかったし、周りの人も影響されてんだろうなってずっと思ってました』『この人と関わりのあったアーティストもやばそうだね』との声も上がっています。

テレ朝やスポンサーへの抗議も予想されますし、果たして最後まで放送されるか心配です」(同)

今後は、『M』を観ても、視聴者はその向こうに美談ではない闇を感じてしまうことになりそう。眼帯秘書を演じた田中みな実の怪演も、松浦氏のスキャンダルにかき消されそうだ。

[via:TOCANA]
https://tocana.jp/2020/04/post_152879_entry.html

浜崎あゆみではない?

エイベックス所属のアーティストの中で、“歌姫”として名の挙がる人物といえば、安室奈美恵や倖田來未、そして、松浦会長の“元恋人”とされている浜崎あゆみだろう。

特に浜崎といえば、昨年発売された同名小説が原作の連続ドラマ『M 愛すべき人がいて』が4月18日スタートしたばかり。原作では、浜崎の過去をもとに松浦会長との“恋模様”も描かれるなど、発売当時は大きな話題を呼んだ。

こうした松浦会長との“密接な仲”が世に知れ渡った影響もあり、今回報じられた“歌姫”とは「浜崎のことなのでは?」と推察してしまう人は少なくないようだ。

「元カレの大麻使用疑惑が報じられ、さらに浜崎さん本人にも疑惑の目が向けられている状況。もちろん、それが事実であるという証拠はなにもなく、浜崎さんにとって“とばっちり”もいいところですけどね。

そういえば、今年2月に小学館のウェブサイト『NEWSポストセブン』が、『NHK紅白歌合戦』に出場経験のある歌手の薬物疑惑を報じたことがありました。

男女トラブルの経験があり、最近はメディア露出が激減しているとの内容から、浜崎さんの他、某スポーツ選手と離婚したシンガーソングライター・Nさんの名も浮上。

Nさんにおいては、他にこれといった疑惑はないですからね。過去の経歴が合致するというだけで、とんだ災難に巻き込まれてしまったのです」(芸能ライター)

完全に絞りきることができない曖昧なヒントやイニシャル報道により、とばっちりを受けるアーティストもいるようだが、果たして、松浦会長が明かしたという“歌姫”とは誰なのだろうか。

[via:エンタMEGA]
https://entamega.com/38092

シャブ歌姫とは?

・出て行ってと言えるくらいの親しい仲の女性アーティスト
・その人はシャブ(覚醒剤)をやっていた
・元ヤンキーなので「出て行って」などの強い口調

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コメント

  1. 1
    名無しさん 2020/04/24 7:28

    誤字脱字も酷いしなんじゃこの記事

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