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斎藤佑樹元恋人キャバ嬢が告白

日本ハムの斎藤佑樹選手(22)にスキャンダルです。

斎藤佑樹

元キャバ嬢の女性が、過去に斎藤選手と恋人同士だったことを女性セブンに告白したのです。

どうしてこういう話を雑誌に売りたくなっちゃうんでしょうね。佑ちゃん、悪い女にひっかかっちゃったものです・・・。

彼女・Aさんが斎藤選手と恋人同士だったのは、07年6月から翌08年4月ごろまでだったといいます。

つい最近まで連絡を取り合っていたといいますが、なぜ今、関係を告白しようとしたのかというと・・・。

「実は私、結婚が決まりまして。彼との関係に区切りをつけたいという気持ちから、すべてをお話ししたいと思ったんです」

よくわからない理由です。

ご本人は、名前はもちろん年齢もヒミツなのだそうですが、斎藤選手よりひと回り近く年上だとのことなので、現在30~34歳くらい、ということでしょうか。

斎藤選手との出会いは、Aさん07年春にが送ったファンレター。

彼女は、携帯番号とメルアドを書いたファンレターを大学野球選手何人にも送っていて、親密になった選手も斎藤選手一人ではないのだとか。

その手管はというと…。

「ファンレターっぽく見せないで、普通の封筒にするんです。でも、女の子文字を使うんです。野球については、”ルールがわからないのでごめんなさい”と書きました。そして最後に”もしよかったら連絡ください。彼女がいたらごめんなさい”と、携帯電話の番号とメルアドを書くんです」

この方法で、彼女はほぼ100%大学野球選手から返事をもらっていたそうです。

斎藤佑樹
斎藤佑樹

斎藤選手も例外ではなく、手紙を送ってから1ヶ月ほどあとに・・・。

「”お手紙ありがとうございました。斎藤”みたいな感じで、携帯にメールが来たんです」

「それでメールや電話でやり取りするようになりました。彼はテレビで見るようにボソボソ話すので、電話では聞き取りにくかったですね。”えっ?”て聞き返すのが、私の口癖になっていたくらいで・・・」

その後、メールや電話でのやりとりが2ヶ月ほど続き、2人が実際に会うことになったのは07年6月28日のことでした。

斎藤選手は6月29日から7月11日までアメリカに滞在する予定になっており、「時差ボケをしないために朝まで一緒にいてほしい」と頼まれたのだそうです。

このとき男女の関係となった2人。

付き合ううち、Aさんはあれ?と思うことがいくつかあったそうで・・・。

そのうちのひとつが、お金の問題。2人で会うときのホテル代は、いつもAさん持ちだったとか。

「意外としっかりしてました。普段の電話も、電話代がかかるからといって、ほとんど私のほうからかけ直す。仕送りは月10万円で、それで全部賄わなきゃいけないっていってました」

かたやキャバクラで4ヶ月で500万円を稼ぎ出したという20代後半の女性、かたやしがない大学1年生では、お金を払うのが女性側になるのは当然、という気がしないではないですが・・・。

08年春ごろまでは親密な付き合いが続いたといいますが、その後はお互いに忙しくなり、メールのみのやり取りになっていったとか。

告白の最後に、Aさんは斎藤選手にむけてこんな言葉を残したそうです。

「彼にいっておきたいことがあるんです。彼は、ちょっと人生を甘く考えている部分がある。これまで、たくさんのことを彼に話してきました。最後にあなたに教えるけど、”これが勉強だよ”っていうことをいっておきたいんです」

なんとも、身勝手感満載の記事ですねぇ。

ちなみに、この記事が出るに当たって佑ちゃんの反応は冷静だったそうで、「(記事が出ることは)知っています」とさらりと流したとのこと。
[女性セブン他]


斎藤佑樹


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コメント

  1. 41
    ヒロ 2016/04/01 5:14

    確かに暴露するのはよくないけど。
    田中マー君と差があまりにつき過ぎたのは少し天狗になってたんじゃないだろうか。
    人間才能あっても努力を怠ると差がどんどんつくね。
    俺もだけど。
    人生なめたらいかんね。

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