TALENT

HEADLINE

同居生活はわずか1日!?米倉涼子 離婚成立の舞台裏と元夫とのウラ事情

米倉涼子と元夫
まずは蜜月時代からモラハラ~別居までを画像で回想


2012年交際直後



2013年蜜月時代


2014年結婚前後


2015年別居時代

女優の米倉涼子(41)が、年末に会社経営者の一般男性と離婚が成立したことを発表した。米倉は2014年12月に結婚したものの、そのわずか3か月後に別居が報じられ、翌月からは早くも協議離婚の準備が進められていたとされていた。

約1年半の月日をかけて今回の離婚成立に至ったわけだが、その背景には夫の壮絶な“モラハラ”があったようだ。

「関係者の話によれば、結婚後米倉の同居生活はわずか1日で解消していました。

2人は交際期間中から激しい喧嘩が絶えず、米倉を5時間正座で説教したことや、人前で罵声を浴びせるようなことも平気であったとの噂もあります。米倉の交友関係を狭めるような要求もあったとか」(芸能記者)

そんな背景がありながらも、和田の言う通りに夫の性格をある程度把握していた中で、結婚を決断した米倉にも疑問が残る。記者は、米倉には結婚を焦る理由があったと続けた。

「米倉は当時40手前だったこともあって、結婚に対して意外にも焦りがあったようでそれが今回の“妥協婚”となったようですね。

結婚し、自らがいい奥さんになれば夫の性格も少しはよくなるかもという切なる願いもあったようですが、無残にも打ち砕かれた格好になりますね」(芸能記者)

ある種、米倉の賭けのような結婚でもあったわけだが「夫は結婚しても変わらない」と気付くまでに、時間はほとんど掛からなかったということなのだろう。

一方、自身で広告代理店を経営するやり手のイケメンで、年商は億越えとも噂されている元夫は、米倉のブランドにしか興味がなかったともされている。

仕事のために米倉を利用か

一部関係者によると、独立当時から交際をしていた米倉は元夫の会食にも度々同席しており、“米倉涼子の彼氏”という看板をも利用することで、自身の仕事にも繋げてきたと言われているという。

しかし、今回のモラハラ報道と離婚成立の一連の流れにより、元夫の世間的なイメージダウンは免れないだけに、今後の仕事への影響も小さくないだろう。

「離婚も当然といえば当然なのですが、今回のモラハラ報道に関しては激怒しているようです。

一説によれば、自身の仕事への影響を懸念した夫が、モラハラ報道を否定するよう米倉に迫っているという話もあり、離婚が成立しても米倉はまだまだ落ち着かない日々が続きそうです」(芸能記者)

夫の立場からすれば、今回の離婚報道に物申したい部分もあるのだろうが、世間は米倉への同情に大きく傾いている。それだけに、一度定着してしまったイメージを払しょくするのは簡単ではないだろう。

今後はむしろ、“米倉にモラハラをした男”として仕事に繋げていった方が、ネームバリューがありそうだ……。

[via:http://news.infoseek.co.jp/article/dailynewsonline_1257073/]

長引いた理由

米倉は結婚2カ月で自宅を出て別居をしている。メディアによっては、結婚後に1週間で破綻していたと伝えているところもある。

「そんなにひどい状況ならば、なぜもっと早くできなかったのかという疑問が湧きます。別れなかった理由はA氏にあったようです。米倉の夫という肩書きが、自分の広告会社の営業の拡販材料になっていました」(広告関係者)

実際に、結婚当初のA氏の会社の従業員は5名程度だったが、現在は倍に増えているという。しかもオフィスを移転するほど業績も好調だ。

「A氏は別居してでも、形だけは夫婦でありたかったようです。いま米倉は、ドラマの出演料が1話あたり500万円と、女優として最高クラスの格付けがなされています。

連続ドラマ『ドクターX~外科医・大門未知子~』は、放送されれば視聴率20%超える人気ドラマです。夫としては、自分のために別れたくなかったのです」(スポーツ紙記者)

[via:https://news.nifty.com/article/entame/showbizd/12156-15063/]

苦難の結婚生活

米倉が、2歳年下の元リクルート社員で、イベント会社経営者と電撃結婚したのは14年12月。11年に、東京・四谷にある米倉行きつけのバーのカウンターで出会ったといい、バーのママの勧めもあって、交際がスタート。

彼が独立して会社を起こしたのも、交際が始まってからだったそうだ。しかし、結婚してすぐに2人の仲に亀裂が生じることになる。

一部報道によると、米倉は元夫から、「お前は常識がない。付き合った人間も普通じゃない」「服も変だ。髪型も変だ。ツメも変だ。全部変だ」などと罵られたほか、深夜に5時間も正座を強要され、説教されたこともあったようだ。

当初は、「結婚したら変わってくれる」と信じていたという米倉も、ついには別居を選択した。

そして、米倉が出した結論は離婚だった。離婚料を払っても別れたい米倉と、離婚拒否の元夫――実際に米倉側が、金額を提示したこともあったと聞いたが、それでも決着がつかなかったという。

昨年の8月頃、米倉と近しい人物が、「別居生活が長くなれば正式に別れられる。米倉はそれまで待つ気になっている。可哀想だ」とも漏らしていた。

しかし、そこで奮起したのが、米倉サイドの関係者だったようだ。「米倉を、1日も早く楽にしてあげたい」と元夫を説得し、彼を交渉の場に呼び寄せたという。

米倉は、仕事では「失敗しない女」だが、私生活では「人を見る目がなかった」のかもしれない。そんな米倉には今、CMオファーが殺到しているという。今後の活躍に期待が増すばかりだ。

[via:http://www.cyzowoman.com/2017/01/post_125984.html]

離婚を決意した“ある出来事”

結婚してすぐの別居が報道されていた米倉夫婦だが、ごくごくたまに連絡を取っていたという。しかし、“ある出来事”が米倉に揺るぎない離婚の決意をさせたのだという。

「米倉主演の大人気ドラマ『ドクターX~外科医・大門未知子~』で、俳優を相手にした際に上目使いで見るようなシーンについて、具体的に場面を挙げながら注意したのが離婚の決定的な原因になったようです。

劇中で米倉が、『私、失敗しないので』と言い放つシーンは爽快感がありますが、余裕たっぷりに相手を見下す態度が、誘惑しているように見えたのでしょう。

米倉は、『あんな目線での演技はやめろ』と結婚生活が破綻しそうな最中に言われ、『ただでさえ演技プランを組み立てるのに疲弊し、視聴率というプレッシャーのなかで戦っているのに…』と、夫への失望ぶりを知人に話していたようです」(同・関係者)

離婚が取り沙汰され始めてから、米倉はイベントの仕事などでも、記者がイベントに関係ない取材をすると拒絶するようになった。

単独でのインタビューも基本的には断り続け、メディア嫌いとして芸能界で認知されるようになった。いまは、ようやく胸をなで下ろしていることだろう。

「メディアに追跡されてきた元夫が、米倉に『おまえのせいで知らない記者からプライバシーを追求される』と説教したのも離婚の一因になったようです。

ですが、米倉が離婚についてなにも語らない以上、そうした真相はすべて藪のなか。これでまた“芸能裏歴史”が一つ増えました」(同・関係者)

[via:https://news.nifty.com/article/entame/showbizd/12156-15074/]


太田靖宏(おおたやすひろ)
1977年生まれ
2001年 リクルート入社
HOT PEPPERの首都圏エリア営業責任者
2012年8月に株式会社ライフノートを設立
従業員数:200名
資本金:500万円
売上高:2013年度実績:1億円、2014年度実績:6億7500万円、2015年度実績:9億6000万円
事業内容:Webサービス・アプリ・システムの企画・開発・販売 ■プロモーション企画・広告・SP・PR・販売やイベントなど販売促進手段を最適 ■コンサルティングサービス/営業コンサルティング・営業請負サービス ■人財総合サービス/人財紹介・転職支援・採用支援
会社ホームページ http://life-note.co.jp

[via:http://next.rikunabi.com/end_detail/cmi3273780002/nx1_rq0012259986/]

関連商品

関連キーワード

コメント

  1. 1
    名無しさん 2017/01/12 22:45

    結婚は失敗したね。

コメントする

関連記事

このカテゴリの最新記事