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ちょいワルオヤジの生みの親・元LEON編集長を枕営業強要で美人モデルが告発

「ちょいワルオヤジ」の言葉が一世を風靡したのが数年前、今では死後になりつつあるものの雑誌『LEON』を創刊させたのは名物編集長・岸田一郎氏(63)。


岸田一郎 大人の交渉


現在ではこの9月に創刊された『MADURO』の編集長。そんな人物が、美人モデルのAさん(23)に枕営業を強いていたらしきことがFRYDAYによって暴露された。

Aさんは、身長170cmの脚長スレンダーで現役のモデル。

美人モデルのAさん(23)
『東京ガールズコレクション(TGC)』出演をエサに、岸田氏に肉体関係を強要されたのだと告白している。

そもそもは、MADUROの関係者からAさんにTGCの仕事がまわってきたのが発端。その後Aさんは、雑誌関係者やイベント関係者らと共に岸田氏と会食をする流れに。

会場でMADUROの関係者から岸田氏を接待するようにと指示されていたAさんは、岸田氏からこう切り出されたという。

「聞いてるよね?このまま帰るとTGCには出さないよ」

一介のモデルが権力者にこう言われては、従うしかなかったそうだ。その後何度も岸田氏はAさんの体をもてあそんだ卑怯な手口は、Aさんが涙ながらに語ったFRYDAYの掲載内容に詳しい。

が、結局のところ、TGCには出演できなくなった。

東京ガールズコレクション 2015
あまりのショックに体調を崩し生理も止まってしまい、休養するも体調が戻らず、結局事務所を辞めて故郷に帰ることに。

A子さんの変化に気が付いた事務所関係者がA子さんから事情を聞き、初めて岸田氏とのこれまでのいきさつを知ったという。そして共通の知人の立ち会いの下で話し合いの場を持った。

「最初の話し合いで、岸田さんのほうから示談を持ちかけてきました。なんとかお金で収めてくれないか、と。でもお金が欲しかったわけじゃないですし、どうすべきか母に相談していたんです」

ところがこの示談交渉中にとんでもないことが起こる。岸田氏が突如、この件で恐喝されていると触れ回り始め、最終的に写真週刊誌「FLASH」(12月9日号)で、岸田氏自身が被害者だという記事が掲載されたのである。

そのため、A子さんは告発することを決意したとのこと。

芸能界での枕営業が改めて話題になってきている昨今、華やかなファッション業界にまで…。

そういえば、数年前には世界中に多くの女性ファンを持つサマンサ・タバサの若き代表がモデルに性行為を強要したと報道されたことがあった。

このときは代表が開き直ったのに驚いた人が多かっただろうが、岸田氏の場合はどんな対応に出るのだろうか。

[引用/参照:http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20141205-00010001-friday-ent]

□ ネットの反応

・還暦過ぎた爺が何をやってんのかね(笑)
・もうモデルなんてそこまでが仕事と思わないとやってらんないんじゃねーの?
・従うなよw
・めちゃワルオヤジ
・無理矢理ではないだろw出たいから枕したけどバックレられて告発
・枕営業は仕事もらえてこその枕営業だ。ただヤラれるのは詐欺被害者だ。
・TGSのコンパニオンって枕営業するほどか?
・これがガセなら流石に訴えられるだろ…

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コメント

  1. 2
    名無しさん 2014/12/10 15:27

    最低きもジジイだな

  2. 1
    名無しさん 2014/12/09 3:53

    Fridayのつづりが間違ってるし。

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