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ナイフで脅され胸を揉まれ・・・元アイドル本田理沙のストーカー強姦被害のマル秘真相

1980年代に活躍した元人気アイドルの本田理沙(44歳)が、11月5日(木)に放送された『ヨソで言わんとい亭~ココだけの話が聞ける(秘)料亭~』(テレビ東京系列、毎週木曜23:58~)に出演。

芸能界引退を余儀なくされた恐怖のストーカー被害について赤裸々に語った。

1986年、15歳で芸能界デビューを果たした本田は、TVやCMなどで幅広く活躍。

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グラビアアイドルとしてもセミヌードを披露し、“写真集の女王”と呼ばれて世の男性たちを魅了した。しかし、本田は人気絶頂だった26歳の時に、突然芸能界を引退。

MCの名倉潤が「僕らも知らなかった」と語るように理由は明らかにされていなかったが、当時、彼女はストーカー被害に悩んでいたという。

通常、ストーカー被害は1対1のケースが多いのだが、本田は「アイドルという仕事柄、怪しいなと感じる存在が何人かいた」と、複数の人間から付きまとわれていたことを告白。

地方営業に行く時は、東京駅で見送ってくれたファンが自分と同じ新幹線に乗り、先に降車して大阪駅で出迎えたこともあったとか。

もちろん、ファンから送られてきたプレゼントも要注意。疑心暗鬼に陥っていた本田は盗聴器が仕込まれていないか事務所の人間とチェックしていた。そんな矢先、ついに恐るべき出来事が起こる。

同じマンションに引っ越してきた住民を装い、挨拶をするフリをして家の中に侵入しようとした行為は序の口。

マンションのエレベーター内でストーカーと対面し、上半身の服を下着ごと全部めくられたまま胸を触られ続けたことも。

相手がナイフを持っていたため「あ、もう死ぬな」と、死を覚悟したと振り返る本田。

その時は、他の住民の小学生がエレベーターを呼んだことをきっかけに犯人が逃走して最悪な事態は免れたものの、身も心もボロボロに。

そんな恐怖体験をした本田は引っ越して新たな生活を始めるが、またもやストーカーの影が。

ある日、ベッドで横になりながらテレビを観ていたら、電気を消して暗いはずの部屋に突然赤い光が。すると、部屋のドアがスーっと開き、懐中電灯の先が見えたという。

誰かが入ってきたと怖くなった本田は2階のベランダに出て助けを呼んだところ、たまたま友人と自転車で通りかかった俳優の金山一彦が異常事態に気付き、事なきを得た。

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警察が現場検証を行ったところ、犯人は風呂場の小窓の網戸を切り取って侵入。隣家との壁の隙間を巧みに使って2階まで上がったことが判明した。

結局、犯人は捕まらないまま。本田も顔を見ていないため、どんな人物だったのか分からないという。

度重なるストーカー被害で突発性難聴を発症するなど、体に異変が出た本田は26歳で芸能界引退を決意。その後、31歳で結婚をして、現在は大分県でローカルラジオのパーソナリティとして活躍している。

子どもは二人。幸せに暮らす本田は「知り合いばかりがいる地元で、まったりとしたペースで生活しています」と笑顔で語った。

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この回は他にも、年間300人が亡くなる“事故”の原因である「ひとりSM」の実態や、最新の覚せい剤事情について明かされた。また、元ギャンブル依存症患者の女性が、転落人生エピソードを披露した。

[引用/参照/全文:http://dogatch.jp/news/tx/36064]

ストーカー強姦被害の全貌

人気絶頂の当時、ファンからは毎日のように多くのプレゼントが送られてきましたが、盗聴器などが仕掛けられている恐れがあるため、事務所が厳しくチェックしていました。しかし、ストーカーの魔の手は自宅にまで。

インターホンを鳴らすので「はい~」って出たら、「同じマンションに引っ越してきた者なんですけど、ご挨拶を」と言うので、「はいはい~」ってガチャって開けたら、怖い人がバッって入ってきて、「えっ?」と思って閉めようとしても、相手の靴が入っていたので閉まらず、結局押し戻して少しずつこっちもコンコン足を蹴って、鍵を閉めました。

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色んなことがあって、事務所に、「ストーカーにあったんです」って言っても『自己管理がなってない』『普通、男の人が尋ねてきて開けないよ』と自分が怒られたそうなのです。

当時はストーカーという行為が、今ほど社会問題になっておらず、事務所も、『ちょっと行き過ぎたファン』という認識でした。

しかしある日、仕事終わりの本田さんが自宅マンションに帰ったとき、死を覚悟するような、とんでもないストーカー被害に遭ったのです。

自宅マンションのエレベーターに乗る時に背後から急に口を押えられて、「ナイフを持っているから騒ぐな」と
脅され、エレベーターの壁に押し付けられ壁を背にストーカーと対面状態に。

服を下着ごとバッっと全部めくられて胸が丸出しになり、ナイフをちらつかせて、胸を触られ続けたそうです。ジーパンを穿いていて、スカートだったらもっと大変でした。

怖くて、本田さんは「あっ、もう死ぬな」と思ったのですが、ちょうど住人がエレベーターを呼んでたらしく、たまたま止まってパンッと開いて、小学生の男の子が、「はあっ?」って。

そのストーカーはびっくりして逃げて行きました。

その後、本田さんは、この恐怖のマンションから引っ越しました。

しかし、安心もつかの間、引越し先で、別のストーカーに狙われることになったのです。

渋谷のマンションに一人で住んでいて、夜9時とか10時とか、ヘトヘトだったので早めに寝ていました。1SLDK、鉄アレイ型の部屋でした。

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大きな部屋に、ベッド、テレビを置いたリビング兼寝室で、テレビがベッドの足元で、ベッドに寝ながらテレビを見てる状態でした。全部電気を消していました。

事件が起きたのはベッドで寝ていた10時頃、突然、部屋がポワーっと赤くなり、頭の上にあったドアが静かに開いて、懐中電灯だけがスーッて入ってきて、本田さんは、「懐中電灯?」「えっ誰?」「何?」そして、男が入ってきた事がわかりました。

玄関は男が入ってきた方にあるので、玄関から逃げられないので、とりあえず、持っていた布団を犯人めがけて投げつけ、ベランダに出ました。

その部屋は2階だったので、「助けて!」「男がいる、助けて、助けて!」と叫んでいると、自転車の男の子が2人、通りかかり、「どうしたー!?」って。

その人を良く見たら、俳優の金山一彦さんと友人でした。

その時、「男がいる!私はここから降りたい!」と叫んで、金山さんと友人がうまくベランダから降ろしてくれたそうです。

結局、犯人は見ていないので、誰なのかはわかりません。その後、警察の現場検証で、犯人の驚くべき侵入経路が明らかになりました。

鉄アレイ型の部屋で、鉄アレイの持つ所が廊下で、水回り、お風呂・トイレ・洗濯機があり、換気用の小さな窓があって、換気の為にいつも少し開けていたのですが、その網戸をアルミの縁沿いにL字型に綺麗に切られていて、そこから侵入したそうです。

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マンションと隣の建物の、壁と壁を両手両足を突っ張って2階まで登ってきたようです。警察の調べで、ストーカーは玄関から逃走したことがわかりましたが、結局捕まっていないそうです。

[引用/参照/全文:http://writerzlab.com/hondarisa]

ネットの反応

・むかしの面影なさすぎ
・旦那がヤクザだった人?
・ナイフで襲ってきたって、そいつストーカーじゃなくて殺人鬼だろ
・ヤクザと結婚して離婚 ブラジルマフィアと結婚して離婚 バツ2
・志村のコントに出てたな
・ヤクザがらみで引退して東京に居られなくなって都落ちしただけ
・同時代的にこういう顔のav女優は多い。 決して嫌いな顔ではない。
・あんまり可愛くないけど良いおっぱいだった
・調べたら最後のシングルリリースから10年くらい経ってからの引退でしょ
・タカチなんとかの兄貴分が菊次だよね。

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