TROUBLE

HEADLINE

周りの全てを不幸にする加藤紗里 今度は警察沙汰でホームレス!?マンション退去巡り元夫とトラブル

離婚・妊娠騒動ですっかり“炎上タレント”の称号が板についてしまった加藤紗里(29)に、またもやトラブル発生である。

ただし、今度は警察沙汰というから穏やかではない。住まいを巡り元夫と大ゲンカ。パトカーが出動する大騒ぎになったのだ。

桜の開花を迎えたというのに、凍てつく寒さになった3月16日の深夜0時過ぎ。寒風吹きすさぶ警視庁三田警察署の正面玄関から、ド派手な格好の女性が出てきた。

金髪に黒マスク、革ジャンに迷彩模様のパンツという異様な出で立ち。近づけば、紛れもなく加藤紗里である。妊娠7ヶ月という彼女のお腹は一見してわかるほど膨らんでいるのだが、こんな大事な時期にいったいどうしたのか。

警察署から出てきたところを直撃。お腹が少しふっくらしている

長時間の取り調べに憔悴しきっている加藤だったが、記者の問いかけに興奮してこう訴えるのだった。

「逮捕されたわけじゃないですよ、任意の事情聴取です。しかも紗里が悪いわけじゃない。元夫が全部悪いんです! トラブルの発端は、私が住んでいるマンションです。彼が勝手に鍵を替えて、私を部屋に入れなくしたんです」

騒々しいことこの上ないが、ともあれ本人の弁を聞いてみよう。

元夫とは、昨年9月に加藤と結婚したものの、3ヶ月でスピード離婚した不動産経営者である。

件のマンションは、港区内の家賃50万円の高級物件で元夫が借主。結婚後、夫婦の新居として二人で住んでいたが、夫が出て行ってからは加藤一人で住み続けてきたという。

「元夫とは慰謝料や養育費の支払い条件の話し合いが進まず、私は引っ越しもできない状況が続いていました。

すると1月下旬、元夫から『2月末日に契約解除になりますので退去をお願いします』と一方的なLINEが来ました。

いきなり1ヶ月で出ていけなんてあんまりじゃないですか。身重なのに。だから、そんなすぐは無理と返したのです」

が、元夫からは返答はなかったという。すると今度は3月1日に、

「文書で『いますぐに原状回復して出ていけ』と言ってきたのです。なのでこっちも弁護士さんにお願いして、“引っ越し費用として200万円返してくれたら3月中に出ていく”と返しました。

ちなみに、この200万円は紗里が元夫に貸していて未返済だったお金でもあるんです。とはいえ、いずれは出ていかなければいけないとも思っていたので、3月末に引っ越す準備を進めていました」

そんな折、“事件”が起きたのだ。

15日の午後6時過ぎ、地方での仕事を終えて自宅に帰ってきた加藤は、部屋の鍵が開かないことに気づいた。

「鍵は上下2つあるんですが、下が回らないんです。すぐに、留守中に元夫が勝手に交換したんだ、と思いました。

とはいえ、このまま引き下がって帰るわけにもいきません。部屋には紗里の荷物が全部あるんです。現金も衣服もさることながら、母子手帳やパスポートなどの大事な書類も……」

しばらくインターフォンを鳴らし、扉を叩き続けた加藤。すると隣人が心配して、外に出て来てくれたという。

「以前、夫婦ゲンカした時も、心配して味方してくれた親切な方です。お腹の赤ちゃんを気遣ってくれて、廊下に椅子も出してくださって……。

で、事情を説明したところ、その方のベランダに通していただけることになったのです。ベランダは私の部屋と隣り合っているんで、もし窓が開いていたら入れるかもしれないと。

ただ、いざベランダに出てみたものの『仕切り板』がある。仕方なく、壊して自分の部屋に行くことにしました。

あの板、非常時には突き破れるようになっているでしょ。とはいえ、さすがに身重の紗里にはできないんで、駆けつけてくれた新しい殿方にお願いしました」

新しい殿方?突如、登場した第三の人物に記者が困惑していると、

「もう離婚しているんだからいいでしょ。悪いこと?」

と不機嫌に返す加藤。

まあ、そうかもしれない。話の続きを聞こう。

「ようやくベランダまで辿り着けたんですが、鍵はかけられ、遮光カーテンで閉ざされていて、中の様子はまったくわかりません。仕方ないので、ベランダからもドンドン窓を叩き続けました。

すると、警察官が二人やってきたんです。ずっと部屋の中からは反応がなかったのですが、中に元夫の知人が居たらしく、その男が通報したんです」

その後、警察官が立ち会い、双方に事情を聞くも、話し合いは一向に進まない。

元夫側は、借主は自分で加藤が不法占拠していたと主張し、一方の加藤は自分の住まいを元夫が不法に占拠してしまったと真っ向から対立。埒が明かないので、加藤にはひとまず署までご同行、という流れになったというのだ。

当然、この手のトラブルでは、警察は「民事不介入」の原則があるので手出ししようがない。事情を聴いたうえで、あとは双方で解決してください、と加藤を解放したかったのだが、

「紗里が警察に行った後、元夫も部屋に来たんですが、彼は“部屋に紗里を入れない”と頑強に言い続けているんです。

けど、紗里の荷物はどうすればいいんですか! 現金が200万円、エルメスのバーキンもたくさんあるし、貴金属も合わせれば1億円くらいのモノがあるんです。

警察に“部屋に入れてくれ”とお願いしても、“それはできない”という。紗里は妊娠中なんです。“せめて明日から生活を続ける最低限のものだけでも取り戻させてください”とお願いして、結局、警察官が代わりに持って来てくれることになったんですが、元夫が勝手に荷物を段ボールとかに仕舞ったらしく、どこに何があるかわからなくなってしまって……」

なんと、警察はこのトラブルに巻き込まれ、1時間以上も間、加藤の私物探しをさせられ続けているというのだ。

加藤を取材している記者の目の前にも、マンションと署を往復してきた女性警官がやってきて、

「エルメスの財布はあったみたいですけど、200万円も入っていなかったみたいです」「さっきのは夏服で着られないですよ。クローゼットにジャージはありましたか」

「金庫の横にある書類もお願いします!」

などとやっている始末。

聞けばそれは、記者が帰った後も深夜3時まで続いたという。

「すべては元夫が悪いんですよ!3月末までには出て行くって言っているんだから、なぜたった10日も待てないんですか!紗里に新しい男ができたと知って、嫉妬で嫌がらせしているに決まっています」

と、加藤は深夜の路上で、記者に訴え続けるのであった。

それにしても、振り回された三田署の方々には、本当に頭の下がる思いである。

[via:デイリー新潮]
https://news.livedoor.com/article/detail/17977568/

元夫が占有屋を手配

「家に入れなくて困ってる。今、自宅に警察が3人きています」。そんなメールが記者のもとに届いたのは15日の夜。差出人はタレントの加藤紗里だった。

加藤は前日の14日に兵庫県姫路市のカフェで「頑張る女性の為の紗里の座談会」と題したオフ会を開いた。

そのオフ会から帰京した15日の夜、東京都港区の自宅に戻ると、部屋の鍵が付け替えられいて、さらに部屋の中の様子をうかがうと「人がいる気配がした」という。その時の様子を加藤はこう話す。

「鍵は開かないし、部屋に誰かがいる気配もして、めちゃくちゃ怖かった。すぐに警察に連絡すると、警察官がやってきて、インターホンを鳴らしたら男が出た。

その男が『私は占有屋です。Aさんから絶対に開けるなと言われているので開けられません』と話したんです」

“占有屋”とは一体なんだろうか。聞き慣れない言葉だが、加藤によると、「家に居座って中に誰も入れないようにする人たちのことだと思います。おそらくAに雇われたんでしょう」という。

加藤が話すA氏とは、昨年9月に加藤と結婚した不動産会社経営の男性のことだ。

「港区のマンションはAが賃料を支払っていて3月末で紗里は出ていくことになっていました。たぶん、その部屋で基樹と一緒にいたことを知って、Aは嫉妬心から鍵を付け替えたんだと思います」(加藤)

“基樹”とは、YouTubeチャンネル「プリンセス姫スイートTV」で活躍していた“もとちゃん”こと大河内基樹さん(36)のことだ。

加藤は2月13日に人気YouTuberコレコレの生放送に電話出演し、「もとき」という名前を暴露。浮気相手がキッズ系Youtuber「プリンセス姫スイートTV」の大河内基樹さんだと発覚した。

その基樹と部屋で一緒にいたことが元夫にばれて、マンションの部屋の鍵を付け替えられてしまったというのだ。

加藤は今年夏に出産を控える妊婦でもある。

「警察官がAに連絡して、『妊婦だから服だけでも返してあげなさい』と話してくれた。そしたらパーカーとスエット、バッグを警察を介して返してくれた。

とりあえず今はホテル暮らしです。でも、私物がまだたくさん残っているし、なにより知らない人が部屋にいることが嫌。本当に信じられない」

自業自得とも言えるが、加藤は元夫に対する怒りが収まらないようだ。

「鍵の修理屋さんに聞いたら、Aは20万円くらいする高級な鍵に付け替えていた。さらに占有屋を雇うのにもお金をかけている。数週間後には出ていく妊婦のために、そこまでお金をかけるなんて本当にバカな男だと思います」

加藤は、警察を呼んだ時の様子を撮影していて、その動画を自身のYouTubeチャンネルで公開するという。

[via:AERA dot.]
https://dot.asahi.com/dot/2020031600083.html

ネットの反応

・最終的に不審死しそう
・結構自業自得だな
・見てる分には本当飽きない始祖鳥だな
・記者に連絡してるの笑う、仕事熱心だなw
・元々Aが家賃払ってたなら追い出されてもしかたねーだろ
・そりゃお前が悪い占有してたのはお前
・嫉妬心から、じゃねぇだろ馬鹿w 寄生虫かよ。
・自宅二つあるってYouTubeで紹介してたやん
・基樹の家に行ったらええやん
・自分が誹謗中傷したり迷惑かけ倒した相手が。ずっと部屋を貸してくれるわけがない。
・いくらこんな女でも妊婦にこの仕打ちはないわ
・いまどき占有屋!?ふつう「管理を頼まれてる者です」とかなんとか名乗るのが当たり前なんだけど、バカ正直に「占有屋」と名乗るとはケッサクだ。
・こんな占有屋バージョンてあるんだなw
・占有屋まで雇われるってめっちゃ嫌われてるな
・バカは風邪ひかないどころかウイルスにも強そう
・金が無いからって別れた元旦那の家に住み続けるメンタルが怖い
・始祖鳥は人間とは思えないレベルのカスだけど、そんなんでも強制退去させるのは法的に問題ないのか?
・元旦那の家に居座って新しい男を連れ込んでたということだろうか?
 >新しい男というより結婚前から付き合っていて今も付き合っている男だろ お腹の子供もこいつの子だろ?
・腹の子の父親と当たり前のように元旦那のマンションに住んでた常識外れなバカ
・狩野の彼女ってとっかかりからよくここまで頑張るよな。必死さは応援したくなるわ。
・そろそろ炎上も燃え尽きて誰も構ってくれなくなりそうだな
・突然名前の出てくる基樹って誰よ?

加藤紗里 結婚・離婚の経緯

2019年9月に一般人男性と結婚。

2020年1月10日、離婚を公表した。

なお、その理由として加藤本人は「5月から付き合って、結婚するまでの3カ月間で1億円以上を使わせた。そしたら向こうの経営が傾いちゃって。そんなもんで傾く男いらないでしょ。『金がない男に興味はない』とずっと言っている。だから興味ないなと思って離婚した」と語った。

同月18日、妊娠中であることを明かした。

[via:https://ja.wikipedia.org/wiki/加藤紗里]

加藤紗里の不倫疑惑

加藤と元夫の知人によると、「元夫が『自分の子どもじゃない』と周囲に漏らしている」というのだ。

さらに「元夫は、YouTuberのAさんの子どもだと疑っているようです。元夫は結婚する前から紗里さんに対する束縛が激しかったみたいで、LINEやメールのやりとりもチェックしていたみたいです。そこでAさんとの浮気がばれてしまった」と知人は話す。

産まれてくる子どもの父親は誰なのか、そしてYouTuberのA氏との関係について、渦中の加藤本人がインタビューに応じた。

A氏との交際については「元夫も承知していいた」ことや、A氏について「YouTubeでコラボしていた」ことなどを語った。

――元夫が「自分の子どもじゃない」と周囲に話しているそうですが、ご存じでしたか?

はい。紗里の耳にもそういう話は入ってきています。

――その話を聞いた時、どう思いましたか?

ばかじゃないのって。どうせ話すなら関係のない人にではなく紗里に直接言えばいいのに。そもそも、元旦那を愛したことは一度もない。

――一度もですか?

ない。

――なぜ結婚したんですか?

何年も前から紗里のファンだったみたいですし、お金も使ってくれたので。それについては感謝をしています。でも束縛もひどかった。LINEやメールなどをチェックされ、男女問わず交友関係にも口を出されました。

ただ、それは紗里とAさんとの関係があったからだと思います。それについては紗里も悪いと思っていますが、今は別れてよかったと思っています。

浮気相手はキッズ系YouTuber

――A氏のYouTubeチャンネルをみると、チャンネル登録者数は100万人を超え、視聴回数が2千万回を超える動画もあります。A氏とはどのようなご関係ですか?

ビジネスパートナーです。彼はいわゆるキッズ系のYouTuberで、過去に紗里とYouTubeでコラボをしたこともあります。私のYouTubeチャンネルを立ち上げてくれたのも彼です。だから彼には絶対に迷惑をかけたくない。

――恋人関係になったことは?

あります。元旦那と結婚する1年くらい前から恋人関係でした。

――不倫をしていたんですか?

違います。確かに恋人関係にはありましたが、それは結婚する前のことです。彼との関係については元旦那にも結婚する前に話しています。

――どのような話をしたのですか?

「私には好きな人がいる。それでもいいのなら結婚してもいい」と話しました。

――元夫は、紗里さんが他に好きな男性がいることを承知で結婚を決めたということですか?

はい。だから浮気と言われれば浮気ですが、それは元旦那が承知のうえでのことでした。

――結婚後のA氏との関係を教えてください。

結婚後は恋人関係にはありませんでした。彼と付き合っていたのは、あくまでも籍を入れる前までです。だから不倫ではありません。結婚後から現在まで、ビジネスパートナーとしての関係は続いています。

――離婚したいま、A氏との恋愛関係はありますか?

ノーコメントで。

――子どもの父親は誰ですか?

それってそもそも世間に公表する義務ってありますか?「誰の子なのか」と騒がれましたが、そもそもシングルマザーとして育てていくつもりなので、今後の子育てにしか興味はない。だからノーコメントです。

――離婚後、子どもについて元夫からなにか連絡はありましたか?

ありません。親権についてもなにも言ってきません。元旦那は完全にAさんの子どもだと思ってるんじゃないですかね。どちらにしても紗里はシングルマザーとして一人で育てます。

――元夫に伝えたいことはありますか?

総額3億円くらいは使ってくれた。それについてはありがとう。でも好きじゃないあなたとの日々はつらかった。

世間では「二番目に好きな人と結婚したら幸せになれる」とか言われていますが、幸せになれないことがわかりました。それについては紗里の間違いでしたね。

一度もあなたのことを愛せなくてごめんなさい。あと、こんなに非難ばかりされている紗里ですが、妊娠したことを発表してから若い女の子たちから応援してもらえるようにもなりました。心から「ありがとう」とお伝えしたいです。

[via:AERA dot.]
https://dot.asahi.com/dot/2020021200073.html

懐妊中であることを明かした加藤紗里が、YouTube「コレコレチャンネル」(※鼻マスクがトレードマークのYouTuberコレコレ主宰のチャンネル。)の生配信に電話出演。

配信していると知らず、お腹の子の父親の名前らしきものを漏らす一幕があった。

結婚間もない不動産会社経営者と離婚していたことを明かした加藤だが、AERA dot.が、お腹の子の父親は元夫ではなく、「1千万回以上再生された動画も少なくない」という人気YouTuber・A氏の可能性があると報道。

これを受け、コレコレ氏が加藤に直接、子ども向けYouTubeチャンネル「プリンセス姫スイートTV」の人物ではないかと指摘。

加藤は「はっきりはいとは言えない」と明言を避けながらも、「コレコレさんはすごいですね。特定できてますね」「キッズチャンネルのYouTuberって、女性関係厳しいじゃないですか。職失う可能性もあるじゃないですか」などと半ば認めるような発言を連発。

しかし、加藤はこの会話が生配信されているとは認識していなかったようで、途中から「コレコレさんと2人でしゃべってる感じでしゃべってた」「ヤバイヤバイヤバイ、やらかしてますね」と大慌て。

挙げ句、なぜか自ら「(自身の)チャンネルの立ち上げも全部“モトキ”に……あ!」と口を滑らせ、一方的に電話を切った。

このやり取りを受け、ネット上ではお腹の子の父親は「プリンセス姫スイートTV」に出演する“もとちゃん”こと大河内基樹氏ではないかとの憶測が拡散。

「『プリンセス姫スイートTV』は、チャンネル登録者数159万人を誇る超人気チャンネル。


「プリンセス姫スイートTV」子ども2人とパパ、ママ、それに2018年夏に新メンバーとして加わったもとちゃんの計5人で構成されたチャンネル

そこに出演するイケメンの大河内氏は好青年なイメージで多くのママから『子どもに安心して見せられる動画』と認識されていることから、今回の疑惑にネットは騒然。

『プリンセス姫スイートTV』に出演するYouTuberのひめちゃんのファンからも、大河内氏に対し『もう関わるな』『YouTube引退して』と非難が相次いでいます」(記者)

[via:エンタMEGA]
https://entamega.com/32316/

その後、加藤はツイッターで「本当にわざとではありません」としつつ、反省していることを明かしていたのだが・・・。


大河内基樹&加藤紗里

もとき『プリ姫』クビに

思わぬ形でその名を世間に知られることになった大河内さん。

YouTube業界に詳しい関係者は、「今回の騒動で、キッズ系YouTuberとしては活動困難な状況に陥った。とくにプリ姫は子どやその母親に人気のあるチャンネルなので、女性関係の醜聞は致命的。おそらく今後同じような活動をしていくのは難しいでしょう」と話す。

配信翌日、もとちゃんが別チャンネルの中で、加藤について2年前から交際していたものの、不倫関係はなかったと説明。

また、『プリンセス姫スイートTV』の「ママ」は公式ブログで、今回の騒動について事実関係を調査することを明かしていたが、「調査結果」として、本人の言い分以外に事実関係を明らかにできなかったことを報告。

「もとちゃんの言い分に、私が疑問を持つ部分がいくつもあったため、私の判断によりプリンセス姫スイートTVのメンバーからもとちゃんを外すことを決定いたしました。また、本人からもその意向がございました」として、もとちゃんの脱退を明言。

「それにともない、もとちゃんが出演している動画を削除いたしました」とチャンネルからすでに動画は削除されており、「本当に申し訳ありませんでした」と謝罪していた。

[via:リアルライブ]
https://news.nicovideo.jp/watch/nw6623733

「大河内さんはプリ姫に参加するときに、『恋愛禁止』の契約を結んでいました。これに違反したからかどうか理由は不明ですが、昨年12月に所属する事務所を辞めています。また、紗里さんとの騒動があって、会社(プリンセス姫スイート)の役員でもなくなってしまったそうです」(業界関係者)

所属事務所に問い合わせると、担当者が「昨年12月に、本人の希望で事務所を辞めています。理由は不明です」と答えた。

前出の業界関係者によると、大河内さんは仕事を失い、YouTubeで得られていた収入のほとんどを失ってしまうという。

[via:AERA dot.]
https://dot.asahi.com/dot/2020021200073.html

関連商品

コメント

  1. 2
    名無しさん 2020/03/19 16:16

    もともと大して魅力も無い癖に
    ゴミクズ女が身の程弁えずに調子こいて粋がった結果が現状じゃないの?
    顔と性格だけじゃなく頭も悪いとか可哀想

  2. 1
    名無しさん 2020/03/19 7:55

    もはや 加藤サリン

コメントする

関連記事

このカテゴリの最新記事