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【続報】木下優樹菜電撃引退の理由 フジモンが引退勧告!?不倫疑惑にグレーな部分!?新たに男性と!?

「急転引退」の真相

仰天の急展開だ! ユッキーナことタレントの木下優樹菜(32)が6日、所属事務所を通じて芸能界引退を発表した。

タピオカ店恫喝騒動で一時芸能活動を休止していたが、1日に「私らしく頑張りたい」と復帰を宣言したばかり。それが一転、芸能界引退となってしまった。

たった5日の間にいったい何があったのか? 本紙が取材すると〝ある問題〟を巡って元夫でお笑いコンビ「FUJIWARA」の藤本敏史(49)から〝引退勧告〟を受けていたことが分かった――。

所属事務所「プラチナムプロダクション」が、発表した「木下優樹菜引退のご報告」には、こう記されている。

「弊社所属・木下優樹菜は7月1日に活動再開を発表いたしましたが、今後の活動に向け慎重に協議を続ける中で、当社として今後同人との信頼関係を維持することが著しく困難であると判断し、また本人からの申し出を受けたため、専属マネジメント契約は解除、木下優樹菜は芸能界引退する事となりました」。

木下の芸能人生が暗転したのは、昨年10月のこと。実姉が働いていたタピオカドリンク店「#ALLRIGHT♡」に対し、恫喝めいたダイレクトメッセージ(DM)を送っていたことが発覚したのだ。木下はSNS等で謝罪したものの、ネットは大炎上。同11月には芸能活動休止に追い込まれてしまう。

それどころか、サッカー元日本代表選手との不倫疑惑まで浮上(当該選手は否定)するなど、ほかにもさまざまなネガティブ情報が飛び交い、ネットは荒れに荒れ、バッシングの〝集中砲火〟はやむことがなかった。

芸能関係者は「結局、昨年末にフジモンと木下は離婚してしまいます。当人たちによると、恫喝騒動や不倫疑惑とは無関係と主張。それでも、今でも同じマンションに住んでいるのは、7歳と4歳になる2人の子供の育児が目的のようですね」と言う。

今月1日には芸能活動復帰を発表したものの、タピオカ店とはいまだ和解しておらず、それどころか来るべき裁判に向けてトラブルは進行中だ。

「和田アキ子や薬丸裕英ら大物芸能人から『和解していないのに、なぜ復帰するのか』と疑問の声が相次ぎました」と同関係者。

そして、ここにきて突如、引退――。いったい、木下に何が起きているのか。取材を進めると〝ある事件〟が引き金になったことが分かった。事情を知る関係者が声を潜める。

フジモンが引退勧告!

「復帰を発表しても、ネットでの猛バッシングがやまないことに木下は落ち込んでいました。そんな中、自宅前には週刊誌が常に張り込んで直撃の機会をうかがっている。

親子一緒にいる時に記者から直撃されることもあれば、子供が一人の時に『お母さんいるの?』と話しかけられることもあったそうで、子供が相当怖い思いをしたことも。

それをフジモンに相談すると『お前が、休んだり、復帰したり、中途半端やからアカンねん! 一回身を引いた方がいい』と〝引退勧告〟されたそうなんです」

その藤本は吉本興業のニュースサイト「ラフ&ピースニュースマガジン」でコメントを掲載。

「私、藤本敏史は、今後も子供たちを含めて支えてまいります。マスコミのみなさまにお願いです。彼女は、本日を以て、芸能人ではなく一般の方になります。子供や家族、近隣の方々の日常生活の為にも、報道にご配慮いただけますようお願いいたします」

としている。

とはいえ、1日に復帰を発表したばかりなのに、1週間も経たずに撤回とは、あまりにもバツが悪すぎる。

別の関係者は「実は、恫喝騒動以外にも、木下のトラブルのタネは複数あって、事務所はお手上げだった」との情報も。

たしかに、今回の事務所の報告にも「同人との信頼関係を維持することが著しく困難」と、木下との間に何やら不穏な雰囲気があったことをにじませている。

本紙が改めて問い合わせると「書いてあるとおりです」との回答だったが、一連の不倫疑惑からタピオカ恫喝騒動などいくつかの事柄に対して事務所側が本人に確認したところ、「以前の説明と食い違う点やグレーな部分があったため、もはや木下をマネジメントすることはリスクが大きいと判断したようだ」(芸能プロ関係者)

恫喝騒動以降、公に姿を見せていない木下。本人の口から直接謝罪も説明もないまま、表舞台から去ることになった。

[via:東スポ]
https://www.tokyo-sports.co.jp/entame/news/1958346/

不倫疑惑にグレーな部分?

関係者によると、活動再開にあたっては事務所側が木下と話し合いを持ち、信頼関係を再び構築するため情報を共有。

タピオカ店とのトラブルが未解決のままでの復帰に批判の声も上がるとみられる中、事務所側はリスクを背負った上での再出発だった。

では、この5日間に一体何があったのか。それはズバリ木下の不倫疑惑だ。

発端は昨年7月、木下がインスタグラムに投稿した意味深なメッセージ。先頭の文字を縦に読んでいくと人物の名前の後に「あいしてる」となっていた。そこで不倫相手として浮上したのが海外で活躍する日本人サッカー選手。

同選手も縦読みで「ゆきなだいすき」と読めるメッセージを送っていた。今年に入ってそのやりとりが発覚し、不倫疑惑が取り沙汰されたものの、大きな騒動にはならなかった。

しかし、再出発にあたって、この疑惑を含め、さまざまな事柄について事務所側が確認したところ「以前の説明と食い違うなどグレーな部分が残り、信頼関係が崩れる疑義があった」(関係者)ことから契約を続けられないと判断した。

[via:スポニチ]
https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2020/07/07/kiji/20200707s00041000086000c.html

新たに男性とのトラブル?

“タピオカ騒動”は収拾どころか、裁判に発展するとみられる。明らかになっている騒動の内容からしても敗訴は濃厚だ。

自粛期間が約8か月半に及んだことで、木下に焦りがあったのではないか。結果的に活動再開は時期尚早だった。

衝撃的だった「どう喝」騒動に、自粛中の不倫疑惑の発覚も相まって、活動再開発表後の逆風は本人にとって想像以上だったはずだ。

離婚後、自身が親権を持つ今年8歳になる長女、5歳になる次女がいる。すでに自我が芽生えている2人の子供を取り巻く環境にも影響を及ぼしかねない事態でもある。

事務所は、契約解除の理由の一つに「信頼関係の破綻」を挙げた。

この6日間の話し合いの中で、事務所にとって“寝耳に水”の事実が明らかになったことがうかがえる。関係者によると、新たに男性とのトラブルがあったという。

事務所はこれ以上、木下を守ることはできないと判断した。また木下自身も一度は活動再開を決意したものの、自分のこと以上に、子供を守れない状況に追い込まれる中で「引退」という決断を選ぶしかなかったのだろう。

[via:スポーツ報知]
https://hochi.news/articles/20200706-OHT1T50296.html


プラチナム 瀧澤社長

事務所が匙を投げた?

525万人超のフォロワーを誇る巨大なインスタグラムのアカウントもあっさりと削除し、表舞台から完全に姿を消した。一体何があったのか。

「事務所はマスコミの問い合わせに対して“新たな問題が浮かび上がった”“もう守り切れない”ということだけを明かし、“とにかく発表した通り芸能界を引退するということです”と言っていました。事務所とトラブルがあったわけではないと強調していましたね」(スポーツ紙デスク)

さらに芸能リポーターがウラ事情を明かす。

「引退の発表のあったのは6日(月)の夕方。木曜日発売の週刊誌は翌日の火曜日が記事の締め切りなので、なかには用意していた記事を捨て、急いで“木下取材チーム”を結成して自宅を張り込んだり、身内の周辺取材を行うなどの媒体もあった。非常に慌ただしい雰囲気がマスコミに一斉に流れました」《中略》

「事務所はこれまで、過去のタピオカ騒動も不倫疑惑の話題も、ワイドショーが扱うことに対して非常に敏感になっていました。木下に関する映像も使用不可で、ニュースで使えるのは彼女の“怒っていない表情”の写真を数点許すのみの徹底ぶり。

しかし引退発表後は驚くほど事務所の対応が変わったんです。木下の動画も自由に使えるようになりましたし、“タピオカ騒動やほかの問題も、取り扱っていい”と言うんです。要はフリーで素材を使用できることになった。

普通、芸能界を引退したら一般人扱いなので、なるべく写真などの素材を使わないのが慣例ですが、その話を聞いて、木下さんは事務所に梯子を外されんだな……と感じましたね」(テレビ局関係者)

自業自得ともいえる“暴言”をきっかけに、あっけなく芸能人としての幕を閉じた木下。「FUJIWARA」藤本敏史と離婚した今、2人の娘の母としてどう生きていくのだろうか――。

[via:FRIDAY]
https://friday.kodansha.co.jp/article/122201

タピオカ店「(謝罪)1回もない」

木下が昨年トラブルを起こした都内にあるタピオカ店の店長が6日夜、本紙の取材に対応。一連の“タピオカ騒動”と現在の心境を明かした。

木下の引退について直撃すると、当初、店長は「何も言えないし、何も聞いてないし、何も話すこともない」と“沈黙”の姿勢だったが、次第に思いを吐露。

「(引退は)ニュースで知りました。(事前に)何も聞いていないし、別にそうなんだという感じ」と冷静かつ淡々と話した。

タピオカ騒動を巡っては法的措置に動いているとして「何も言えない」と今だ未解決であることを説明。

現在までに木下から謝罪の言葉は「ないです。1回もない」と明かし「報道ではすごい向こうから(謝罪を)働きかけているみたいな言い方されているけど、一切それはないです」と告白した。

一部報道についても事実と異なると否定。

「フジモンと(木下の)お母さんが来られたのは事実です。(騒動の)最初の頃に電話が1回掛かってきたのは事実だけど、それ以降は1回もかかってきていないです」と騒動の背景を説明した。

芸能活動再開から一転、引退を発表した木下に求める言葉を尋ねると「別にないです。それは弁護士を通してやっているので」とバッサリ。法の下で真実を明らかにすることを示唆していた。

[via:デイリースポーツ]
https://www.daily.co.jp/gossip/2020/07/06/0013486896.shtml

ネットの反応

・よくこんな状況で芸能活動再開の宣言したよな。
・この人の場合、引退と言うよりも「廃業」やむなしと言ったほうがしっくりくる気がする。
 >引退ってよりクビだよね。
・そんな小さなことでプラチナムが契約解除するわけないじゃんw
・これはカムフラージュ。ハンシャ的な話じゃないと匙を投げないだろ。
 >だよな 逮捕までいく可能性がないとインスタ まで即消して引退はない
 >事務所が反社
・不倫程度ならヤクザ事務所総出で守り切れるんだよなぁ
・たて読みで芸能生活終了とかアホすぎて
・その場しのぎで都合の良い嘘重ねてたら辻褄合わせられなくなったとかだろどうせ
・せっかく忘れ去られそうだったのに蒸し返されて笑える
・犯罪レベルの公になってないヤバい事柄でも抱えてるのか?
・復帰に合わせて爆弾記事を準備していた雑誌があった。それは事務所も知らないことだった。事務所としては庇えきれないし、本人も公開される前に引退するしか選択肢がなかったってことかな。
・事務所に、追及したけどもう引退なのでこれ以上は言えないと返されたと井上が言ってた
・引退したからもう関係ないでは済まされない。
・活動再開を発表後、世間の反応を見てこんなにも自分は世の中から嫌われてたのかとびっくりしたのでは?だってインスタのフォロワーのほとんどは金で買った南米の人という話だし。
・木下側に明らかな非があって信頼関係が崩れたから事務所との契約解除って話で、子供のためというのは取り繕っているだけに見える
・娘達の為に引退を決意…と美談みたいに言われていますが、まず親として恫喝事件や不倫疑惑、離婚もダメでしょ。
・タピオカ屋が裁判するらしいんで事務所は負けを悟ったのかな
・まさか何一つ対応してないとは思わんかった オープンから踏んだり蹴ったりなタピオカ店への損害賠償どうするつもりだ
・何度も会ってもらえるまで謝罪に出向いていたら状況は変わっていただろうしここまで反感も買わなくて済んだのでは?
・タピオカ屋もいったい何がしたいのかよくわからなくなってきたね
・結局の所、木下はまったく反省していなかったという事だろう
・ユッキーナは嫌いじゃなかったんやけど、こうまで落ちるかね…。
・フジモンは本当優しいな子供も自分の子か怪しい状況なのに
 >フジモンは後顧の憂いの無いようにDNA鑑定しておいた方がいいと思う
・フジモンとは、結局…偽装離婚だったって事だよな。子供のために協力していくと言うのは理解できるけど…
・都合悪くなるとある日突然「もう一般人なので来ないでください、記事も出さないでください、説明義務もありません」芸能人てほんと調子いい
・マスコミは子供に話しかけるのはマナー違反なんじゃないの?
・もう離婚してるし今更新たな男性問題とか言われてもなぁ
・新たな男性問題やら何かが近々週刊誌から発表されることが分かっていた。もしもその記事が公開された場合タピオカ以上に彼女や事務所には深刻。芸能界引退と引き換えにその記事を封印。ってところだろ
 >公のこととなった場合でも火の粉がこないように事務所は予め予防線を張らなければならないほどの事柄なんだな。
・センテンス・スプリングさん、出番です
・文春砲お蔵入り?一般人じゃどうしようもないか

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