GOSSIP!

ASKAは20年前からシャブを常用しバイセクシャルだった!!ニューハーフヘルス嬢が暴露!!

覚醒剤の所持と使用を認めたASKA容疑者(56=飛鳥涼、本名・宮崎重明)が20年近く前から「シャブを常用していた疑いがある」との衝撃証言が飛び出した。

ASKA容疑者
ASKA容疑者

しかもそう告白したのが、ASKAと性的関係を続けていたニューハーフのヘルス嬢というから二度ビックリ。ヘルス嬢は、ASKAの仰天性癖まで暴露していたが、もしこれが真実だったら、"レジェンド・シンガー"のイメージは木っ端みじんだ。

自宅から覚醒剤と合成麻薬MDMAなどが発見され、尿検査で陽性反応が出ているASKA。さらに毛髪鑑定でも覚醒剤の成分が検出されたことがわかり、23日には所持と使用の容疑を認めり供述をした。

平石貴久22日にはフジテレビ系「ノンストップ!」にVTR出演した主治医、平石貴久氏が「アンナカを処方していたのは私。処方を始めたのは4~5年前になる」と話した。20年来の知り合いのASKAが覚醒剤を使用していたことに、「彼の黒い部分はお話しになってくれなかった。気づかなかったのも申し訳ない。残念です」とした。

ニューハーフヘルスではASKAはいつから覚醒剤に手を出したのか。それを解くカギは1996年にさかのぼる。当時、ASKAは新宿・曙橋のニューハーフヘルスで働いていた夏樹(仮名)と交際していたという。夏樹の恋人だった男性Aさんは本紙に「夏樹は『ASKAは覚醒剤をやると作曲能力がアップする』と言っていた」と重大証言した。

夏樹は、今は閉店したニューハーフファッションヘルスの草分け店の人気ナンバー2だった。

「ちなみにナンバーワンは、当時人気だったプロ野球選手との一夜を写真週刊誌でヌード写真入りで告白したり、神奈川県のパチンコ店でいきなり脱いで店員とケンカして逮捕されたり...トラブルメーカーだった武田久美子似のジェニー。ナンバー2が夏樹で、少しハスキーな声で包容力と母性を感じさせるタイプ。身長160センチくらいで、自称和製シャロン・ストーン。タイにいそうな目鼻立ちハッキリした美形で、ビジュアル系ミュージシャンにもいそうな茶髪だった」(Aさん)

夏樹は97年に、東京・中野に夏樹倶楽部(仮名)を出店。Aさんは夏樹と毎晩のように会っていたが、まれに突然、会えなくなることがあったという。

数日間音信不通になったときに、心配になって夏樹に問いただしてみると、夏樹は「VIPなお客さんとは、お店の外で会っているの。だってお店に通わせると人目もあるでしょ」と特別な客を相手していることを告白したという。

Aさんは当然、どんな有名人なのかと聞いた。すると夏樹は、「ASKA、大物ロックミュージシャン、トレンディー俳優...なかでもASKAは絶倫だし、アナル、シャブセックスも好きで疲れるの」と衝撃の告白をしたというのだ。

夏樹とASKAが会っていたのは渋谷や池尻大橋のラブホテルなどだった。夏樹はAさんに、ASKAが話した言葉をはっきりとこう語ったという。

ASKA容疑者「もともと絶倫のうえ、薬物による持久力アップで、朝から晩まで男役と女役を入れ替わって1人バイセクシュアルだから疲れる。でも、ASKAは『覚醒剤をやると作曲能力がアップしたり、寝ないで作業に集中できたり、痩せたり、かなりメリットある』と豪語したよ。あのハイトーンボイスも喉の奥を薬物で開いて効果抜群だって」

Aさんは、ASKAの共犯として逮捕された栩内(とちない)香澄美容疑者(37)の姿を見て、18年前の記憶が鮮明によみがえってきたという。

栩内香澄美容疑者「今回、一緒に逮捕された栩内容疑者のメガネをかけた姿は、夏樹がスッピンでメガネをかけた姿と重なるものがあり、ASKAはああいう顔立ちが好きなんだろうね」と話している。

18年前の出来事では刑事的にはすでに時効だが、ASKAと薬物の深い繋がりを示すエピソードだ。[東スポ]
http://www.tokyo-sports.co.jp/entame/entertainment/269673/

■栩内香澄美容疑者と「パソナ」グループの関係を隠す大きな闇

南部靖之社長ASKA容疑者とともに逮捕されたのは、大手人材派遣会社「パソナ」グループに勤務する栩内香澄美容疑者。2人が出会ったきっかけは、数年前にASKAのタニマチ、パソナグループの南部靖之社長が主催したパーティーといわれる。

「スポーツ新聞や週刊誌では、南部社長と栩内容疑者の"特別な関係"についても触れられています。栩内容疑者のことを、"接待要員"とする報道もありました」(テレビ関係者)

だが、週刊誌やゴシップ誌がASKA容疑者と栩内容疑者、そして南部社長との"ズブズブな関係"を取材する裏で、ワイドショーなどのテレビでは「パソナ」の名前はおろか、南部社長の実名を報じるところは少ない。一連の薬物疑惑を暴いた「週刊文春」(文藝春秋)を番組内で使うも、「パソナ」の文字は黒塗りで消される始末だ。

そればかりか、TBSは栩内容疑者がパソナグループではなく、カウンセリング会社の「株式会社セーフティネット」に勤務し、同社の山崎敦社長の「彼女は優秀な人材で、将来の幹部候補だった」とする"美談"を放送。別の週刊誌記者は「確かに彼女はセーフティネットの所属ですが、問題の本質はパソナグループとの関係にある。それをあえてそらそうとしている」と憤慨する。

これに、キー局の報道番組ディレクターが重大証言する。

「実は芸能界の実力者とされるK氏が、パソナグループから世間の関心をそらせようと画策しているというんです。K氏と南部社長は昵懇の仲。いろいろほじくられるとマズイことでもあるのでしょう。だから、テレビ局のためにわざと山崎社長のインタビューをセッティングして、南部社長まで話が行かないよう仕組んだのです」

K氏の言いなりになるテレビ局もどうかと思うが、逆を言えば"ASKA事件"に大きな闇が横たわっていることだけは間違いない。[日刊サイゾー]
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140522-00000010-ykf-ent

【関連商品】






【関連ワード】

ASKA
[9] そり

世の中にレジェンドと神が増えすぎだ。
ねぇ

[8] サイコ若林

ASKAのシャブ&アナルが好きな肛門をクンカクンカしたい

[7] それより

ASKAの娘と、栩内の方が似てるよー

【前後の記事】