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裸族な芸能美女たちの「穿いてませんよ!」ノーパン&ノーブラ仰天エピソード

橋本マナミ
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まずは、“国民の愛人”“平成の団地妻”として大ブレイクした橋本マナミ(31)である。

「彼女は、イベントに呼ばれるたびに、Gカップ巨乳の谷間もあらわなセクシー衣装で登場。ノーパン&ノーブラであることを強調するのが、お約束となっています」(芸能記者)

昨年末に放送された『有吉反省会2015年反省人カレンダー公開SP』(日本テレビ系)では、このノーパンアピールのあるなしで、翌日のスポーツ紙の扱いが違うことに気付いたという。

それ以来、計算づくの公表であったことを反省したが、

「それでも、パンティーを穿いていないことは紛れもない事実。もともと下着のラインが出ないようにとの配慮からノーパンで登場したそうですが、いつもマネージャーが“もしも”のことを考えヒヤヒヤしているそうです」(テレビ雑誌記者)

というから、素晴らしいのである。

「グラビア撮影の時は、もちろんニップレスも前貼りもなし。現場では乳輪はもちろん、アンダーヘアもはみ出しまくりであることを告白したこともありますね」(出版関係者)

昨年9月に発売した写真集『接写』の中には、そんな橋本のアソコに肉薄したショットもあったという。

「少し脚を開いたミニスカート姿の彼女を下からあおるように撮影した1枚は、スカートの中は影になっていて見えませんが、ノーパンだったと言います。現場では、バッチリ見えていたかもしれませんね」(同)

壇蜜
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この橋下の前に、お茶の間エロスの道を切り拓き、時代のセックスシンボルとなった壇蜜(35)も、もちろんノーパン派だ。

「彼女の場合、普段はほとんど下着なしですごしていることを告白しています。着用は寝るときだけ。そうすることによって冷え性が改善され、昼間にノーパンですごすことができるようになるそうです。

つまり、ノーパンですごすために、夜、ショーツを穿くというのですから、筋金入りと言えるでしょう」(出版社グラビア担当)

もちろん、番組収録中なども、下着はつけない。

「かつて、AKBのメンバーたちに、仕事の時もノーパンで望む理由を聞かれ、『緊張からの集中』と答えていました。要するに、ショーツを穿いていないことで、いつもアソコの状態を気にしているということ。常にエロい表情をしているのは、そのためかもしれませんね」(同)

大島優子
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元AKB48の大島優子(27)も、下半身エピソードが数多い。

「AKB時代から、楽屋では真っ裸ですごすことで有名でしたよね。周りに人がいようとお構いなし。裸と裸で会話をし合うことで、本当にお互いが仲よくなれると本気で思っているところがあるみたいです。

当時は、目に入るメンバーのブラのホックを外したり、パンツを下ろしたりとヤりたい放題だったと言います」(アイドルライター)

[引用/参照/全文:http://wjn.jp/article/detail/9116493/ ]

浅田舞
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フィギュアスケート女子日本代表・浅田真央の姉で、プロスケーター&タレントの浅田舞(27)も、最近、ノーパン派であることを明かしている。

「『しゃべくり007』(日本テレビ系)に出演したときには、就寝時のスタイルについて“服は着ててもパンツは穿かない”と告白しています。

その理由は“テレビでノーパン健康法っていうのをやっていて、それを試したらすごくよかった”とのこと。妹の真央にも勧めているかもしれませんね」(前出・テレビ雑誌記者)

実は、就寝時だけでなく、普段からパンティーを穿いていないことも、自らカミングアウトしている。

「関西テレビ『怪傑えみちゃんねる』にゲスト出演した際に、歌手の円広志が、いつもノーパンであることを明かすと、舞も“私もパンツ、あんまり穿かないです”と仰天告白したんです。

驚いた出演者たちから“着物の時だけとかじゃなくて?”と聞かれても、“いいえ”と笑顔を見せていましたね」(在阪芸能記者)

昨年は、グラビアにも進出し、見事すぎるFカップ巨乳を見せつけてくれた舞。次は、ノーパンのヒップのご披露を期待したくなる。

マギー
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人気急上昇中のハーフモデルでタレントのマギー(23)も、家では基本的にノーパンであることをテレビで告白している。

「昨年、『ダウンタウンDX』に出演したとき、『家に帰ったら、基本、着ているものを全部脱いで、バスローブ。寝るときは、それを脱いでそのまま。裸のことの方が多い』と明かしました」(芸能記者)

さらに、その様子を自撮りした映像を公開したのだ。

「マギーは、話したとおり、家に帰るなりバスローブに着替えると、ベッドの上で足をマッサージ。その一瞬、バスローブの裾がめくり上がり、真っ白な太ももが露わになったんです。

“下は全裸”というフリがあるだけに、スタジオの男性陣も、思わず前のめりになっていましたね」(同)

ノーパンで寝ていると、時にこんなハプニングが起こることもあるという。「朝寝坊したときに焦って服を着ると、下着を付け忘れてしまうことがある」もしかしたらテレビで見るマギーは、日によってはノーパンかもしれない!?

ダレノガレ明美
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同じ、モデル出身ハーフタレントとして、このマギーを何かと敵視。「私の方がしゃべれる。あいつはつまらない。スタイルブックも私の方が売れた」など、挑発的な発言を繰り返す、ダレノガレ明美(25)も、家ではスッポンポンで通しているという。

「家に帰ったらポーン(と脱ぎます)。身体のラインが気になるんですよ。お尻が垂れるとか(パンティーを穿いていると)気付かないんで、裸になってチェックしています」

とのこと。さらに、「彼が来た時だけしか(洋服を)着ない」 とも言っている。その服も、エッチが始まればすぐに脱いでしまうのだろう。

「写真投稿SNS・インスタグラムでは、そんなボディーを見せつけるかのようなセクシーショットが満載。1月に発売されたファースト写真集『ENJO』は、本人が“ギリ、エロ本じゃないです!”と話すほどの、スケベな仕上がり。

いつも全裸になってチェックしているという肉感ヒップを見せつけ、Tバックのセクシーランジェリーショットは、後ろから突撃したくなること請け合いです」(前出・アイドルライター)

[引用/参照/全文:http://wjn.jp/article/detail/1307048/ ]

深田恭子
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放送中のドラマ『ダメな私に恋してください』(TBS系)に出演中の深田恭子(33)も、ノーパン推進派。

「太りやすい体質の深キョンですが、この数年は、リバウンドしなくなっています。その秘密が“ノーパン加圧トレーニング”。

自宅で、ブラもパンティーも全部脱いで、鏡を見ながらハァハァ言いながらやるのが、快感になっているといいます」(芸能プロ関係者)

エロすぎる!

優香
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志村ファミリーの美女たちに、ノーパン派が多いのも気になるところ。その筆頭は、優香(35)である。

「かつて自身のエッセイに、“夜は体を締め付けない方がいいと聞いたので、下には何もつけずに寝ています”と綴っています」(スタイリスト)

また、『志村けんのバカ殿様』(フジテレビ系)での、腰元役や、舞台『志村魂』での共演が長くなってきた磯山さやか(32)も、ノーパンネタの持ち主だ。

「自宅では、全裸ですごしているそうです。仕事から帰ると、廊下で脱ぎ始めて生まれたままの姿でカーペットにダイブする毎日といいます。

休日は“明るいうちから全裸で燻製をかじりながらお酒を飲む”との事ですから、驚きですね。32歳と結婚適齢期ですが、男性との浮いた話は一切なしというのも、分かるような気がします」(週刊誌記者)

多岐川華子
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’13年に志村ファミリー入りし、志村のお気に入りとなった多岐川華子(27)は、酔うと脱ぐクセがあるという。

「家飲みをしていると、気付けば裸。居酒屋などで飲んでいても、パンストを脱いでしまい、その勢いでパンツも脱ぎそうになることもあるみたいです。周囲に止められたことが何度もあるといいますから、おとなしそうな顔をして、実は大胆なんですよ」(放送作家)

思えば、橋本マナミも、現在、『志村の時間』(フジテレビ系)に出演中の志村ファミリーの一員。ノーパン派かどうかが、ファミリー入りの基準の一つとなっているのか!?

丸高愛実
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「橋本とともに、『志村の時間』にレギュラー出演している丸高愛実(25)は、かつて『ロンドンハーツ』(テレビ朝日系)に初登場したとき、ショートパンツの隙間から“何か”が見えてしまったようで、バラエティー番組では珍しくうっすらボカシ処理を施されていました。

パンティーではなく、ノーパンだったために具が見えていたのでは、ともっぱらの噂です」(前出・テレビ雑誌記者)

志村に気に入られるわけである。

宮沢りえ
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熟女では、宮沢りえ(42)の“ノーパン告白”がある。

「昨年9月に終了した『ヨルタモリ』(フジテレビ系)で、タモリが“俺は寝るときにパンツを穿かない”と言うと、りえもすかさず“私も穿かないですね”とサラリと発言していました」(芸能記者)

だが、彼女がノーパンなのは、寝るときだけではないという。

「’11年のNHK大河ドラマ『江~姫たちの戦国~』で共演した水川あさみが、ドラマの控え室で、突然、素っ裸になって着替える宮沢を目撃したことを明かしています

。水川や女性スタッフがいても全くお構いなしで、そのときの衝撃を“もうサンタフェ!”と語っていましたね」(同)

他にもりえのノーパン全裸エピソードは数多く、

「CM演出家の中島信也は、ロサンゼルスでのCM撮影時、宿泊ホテルに宮沢を迎えに行くと、“今、娘は全裸でプールで泳いでいる”と、りえママに言われて仰天したと言ってましたよ。本人は“裸族に憧れているんです”と話していたそうです」(同)

今日も、美女たちは穿かない夜を迎える!?

[引用/参照/全文:http://wjn.jp/article/detail/4883858/ ]

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