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矢口真里 入籍の裏で・・・婚姻届の提出現場で旦那が泥酔トラブル 一般人をマスコミと勘違いw

「みなさま、結婚しました!再婚しました!」と語ったのは、矢口真里(35)。

3月26日の大安に恋人で元モデルの梅田賢三(30)と入籍したことを受け、翌27日深夜にインターネットテレビ局 AbemaTVの冠番組『矢口真里の火曜The NIGHT』で喜びを報告したのだ。

矢口といえば11年5月に俳優の中村昌也(31)と結婚するも、13年5月に梅田との不倫が発覚。矢口は中村と離婚することとなり、1年5カ月にわたり芸能活動を休止することとなった。

そんな“逆風”のなか互いに支え合ってきた2人が、交際発覚から5年目に迎えた念願のゴールイン。だがその裏でまさかの“トラブル”が起きていた。

「婚姻届は、梅田さんが提出しにきていました。その現場で小競り合いが起きていたんです」(目撃者)

3月26日の深夜、都内の区役所を訪れた梅田。かたわらにはなぜかお笑いコンビ・カラテカの入江慎也(40)、そしてザブングルの松尾陽介(41)の姿もあったという。

「梅田さんが婚姻届を提出する様子を、入江さんと松尾さんがムービーで撮っていました。夜間窓口の前で記念撮影もしていましたね。

『酔ってま~す!』という声も聞こえてきて、かなり盛り上がっているようでした。すると梅田さんたちが近くに停まっていた車のほうへと歩いていって。車のドライバーに向かって突然、絡みだしたんです」(前出・目撃者)

梅田たちは、一般人をマスコミと勘違いしたようす。『あんた誰?』『お前こそ誰だよ。警察呼ぶぞ!』『呼んでみろ!』と小競り合いになったという。

「さすがにまずいと思ったのか、途中で入江さんと松尾さんが間に入って仲裁をしていました。結局なんとか事なきを得ましたが、仲裁中も梅田さんはずっと無言のままスマホをいじっていました」(前出・目撃者)

モデルだったころは茶髪で“チャラ男”風だったが、今ではまじめなサラリーマンとなった梅田。昨年8月にもスーツ姿で通勤する姿を、本誌は目撃していた。

「この日は、男友達だけのお祝い会を開いたようです。お酒を飲んでから区役所に向かったため、気持ちが大きくなってしまったのでしょう」(芸能関係者)

おめでたい日とはいえ、一家の大黒柱としてお酒はほどほどに!

[via:女性自身]
http://news.livedoor.com/article/detail/14522870/

チャラ恋人は地味な会社員に変身!?

「お相手の男性は、明るい茶髪でファッションもド派手なので、一見チャラチャラしているように見えるのですが、根は真面目な人です。交際スタートから約4年間、世間からの厳しい批判にも2人で乗り越えてきました。

当時は“長く続かないだろう”と言われていましたが、Aさんの気持ちはこれまで一度も変わることはありませんでした」(芸能関係者)

実は昨年8月、本誌はAさんの“仰天変身”を報じていた。8月中旬の平日朝9時過ぎ、矢口のマンションから現れたAさん。彼は黒髪を短く刈り込んだ、スラックス姿のサラリーマンになっていた。

半袖シャツのボタンも胸元までしっかり留められている。モデル時代の“チャラ”かった面影はまったくない。

「Aさんは矢口さんの離婚騒動の責任をとるかたちで、当時所属していた事務所を解雇されました。一時期は仕事もなく、矢口さんの“ヒモ恋人”と呼ばれていたこともありました」(スポーツ紙関係者)

それが一転、現在は会社員として働いているという。本誌記者が声をかけると、Aさんは笑顔で取材に応じていた。

「今は真面目なサラリーマンですから(笑)。これから会社なんで駅まで歩きながらでいいですか?」

ーー矢口さんが(テレビ番組で)結婚したいとおっしゃっていましたが?

「ええ、知っています。確かに逆プロポーズですよね。でも、彼女がそう思ってくれているんだなって。うれしいし、僕も男として応えなければいけないと思っています」

新しい仕事について尋ねてみると、「ちゃんと(矢口を)食わしていかないといけませんからね」と“男気”を見せていた。矢口の知人はこう語る。

「あの騒動で矢口さんの仕事は激減し、今も騒動前の水準には戻っていません。Aさんは、もはや彼女に甘えてばかりではいけないと(会社員への転職を)決意したのでしょう」

Aさんの地道な努力と変わらない愛が、再婚を実らせたようだーー。

[via:女性自身]
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180326-00010021-jisin-ent

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