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三船美佳の離婚騒動で高橋ジョージが批判される裏事情とは!?

一部スポーツ紙の報道により、すでに離婚は避けられない状況となっている三船美佳と高橋ジョージ。

記者会見で「新しい人生を歩みたい」と語った三船に対し、高橋は「もう1回夫婦としてやり直したい」と未練をのぞかせるなど、夫婦間の温度差も世間の注目を集めている。

そんな中、22日発売の「女性セブン」(小学館)に、三船のある “目撃談”が掲載され、マスコミ関係者の間で物議を醸しているようだ。


高橋ジョージ 三船美佳 記者会見


高橋の”モラハラ夫ぶり”が連日報道されていることもあり、「高橋悪し」の風潮が世間に広まりつつある中、今回の「セブン」でも、怒涛の高橋批判が展開されている。

「三船は学生時代、部活や放課後友人と遊ぶことまで禁止されていた」「現在でも1日のスケジュールを必ずメールで報告しなければならない」など、異常とも言える三船への”監視体制”が報じられているが……

「ところが記事の最終ページに、わずかな行数で『三船が11年の初夏、東京・恵比寿で日焼けしたイケメンと腕を組んで歩いていた』という目撃情報が掲載されているんです。

当時は別居さえしていなかっただけに、『モラハラ夫についに愛想を尽かした妻』の構図から一転、これでは離婚したい理由が『不倫に走ったから』と見られても仕方がありません。

しかし、高橋批判のインパクトが強いために、『ほかの男に目が向いてもしょうがない』と受け取る読者は少なくないと思います」(芸能ライター)

ネット上では、高橋への批判が噴出する一方で、一部では「三船にも裏がありそう」という声が上がっていた。

「一連の離婚報道の流れで、今回の騒動は『三船が被害者』という構図ができあがっていました。2人は同じ事務所に所属しているので、ここまで高橋が悪者になるのは、事務所側からすると手痛い事態なはず。

にもかかわらず、高橋批判が過熱する一方なのは、三船や母・喜多川美佳のバックに”芸能界の実力者”的な存在があり、マスコミや世論の操作を行っている可能性が考えられます」(週刊誌記者)

「セブン」では過去にも、今回と同じような報道のされ方をした芸能人夫婦がいた。

「昨年離婚が成立した、中山美穂と辻仁成です。当初は辻の『女性化』に中山が愛想を尽かした、という報道が目立っていましたが、その後同誌が、中山と渋谷慶一郎氏のデートをスクープ。

今回と同じように”不倫”という言葉は使わず、あくまで中山寄りの記事でしたが、その後世論は一転して完全に中山が悪者となりました。

しかし高橋には辻ほどの器量もなく、また実際三船が愛想を尽かすのも仕方のないエピソードも多数あるため、三船が中山のように”転落”するということはなさそうですが」(同)

夫婦の離婚訴訟は3月に開かれることとなるが、それまでに三船と高橋が”形勢逆転”することはあるのだろうか。今後の成り行きに注目していきたい。

[引用/参照:http://news.dwango.jp/?itemid=14659&catid=1]

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コメント

  1. 3
    名無しさん 2015/01/23 16:23

    どっちもどっち!両方なんの魅力も実力もない創価タレントだし需要ないし消えればいい

  2. 2
    名無しさん 2015/01/23 4:20

    芸能人の結婚とか離婚話は
    つまらないから報道しなくてもいいよ

  3. 1
    名無しさん 2015/01/23 4:19

    芸能人の結婚とか離婚話は
    つまらないから報道しなくてもいいよ

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