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清水富美加「枕営業」を強要されていた!? カミングアウトした数日後に急転、生活態度にも異変!?

《私、清水富美加は幸福の科学という宗教に出家しました》。

一際大きく綴られたその文字が、目に飛び込んでくる。2月12日、清水富美加(22才)は《ファンの皆様・報道関係者の皆様へ》と題した手書きの文書で芸能界から姿を消すことを明かした。

4月に立て続けに公開される映画『暗黒女子』と『笑う招き猫』ではどちらも主演。さらに人気コミックを実写化した今夏公開予定の『東京喰種 トーキョーグール』でヒロイン。

『にじいろジーン』(フジテレビ系)と『シブヤノオト』(NHK)でレギュラーを務め、コスモ石油と花王『NIVEAニベア』のCMを抱える彼女の突然の“退場”劇に、テレビや映画、広告代理店業界は大混乱に陥っている。

「レギュラー番組は降板の方向です。公開前の映画3本すべて主役級なので、舞台挨拶や、テレビ番組や雑誌での宣伝プロモーションに引っ張りだこの予定でしたが、すべてキャンセルせざるを得ない」(広告代理店関係者)

13日には、花王の公式サイトから清水の写真と動画が削除された。騒動の発端は1月19日、『幸福の科学』の公式サイトに1本のインタビュー動画がアップされたことだった。

「大川隆法総裁はこれまで、対象人物の守護霊を呼び出し、自身の口から語る『守護霊インタビュー』を行ってきました。

過去にはビートたけしや安倍晋三首相といった著名人のほか、“STAP細胞”の小保方晴子氏やドナルド・トランプ米大統領、さらにはアインシュタインや西郷隆盛といった歴史上の人物の名も並びます。その人の潜在意識にアクセスし“本心”が語られると説明されています」(全国紙記者)

清水の“守護霊”が赤裸々に語る97分にも及ぶ動画は、当然清水の所属事務所関係者の目に触れることになった。

「清水さん本人に動画のことを尋ねると、父親が『幸福の科学』の信者であると同時に、“私も信者なんです”と明かしたそうです。もちろん事務所としてはタレントの信教を咎める理由はありません。

清水さん自身も総裁に守護霊インタビューをしてもらえることは大変に幸せなことなんだと周囲に話していたそうです。その場では特に変わった様子はなく、翌日以降もいつも通り仕事をこなしていました」(芸能関係者)

この時はまだ仕事の打ち合わせに姿を見せると「もっと頑張ります」と前向きな姿勢を見せていたという。

「仕事が楽しい、こんな仕事をしたい、と現場で口にすることもありました」(テレビ局関係者)

長期的な仕事のオファーが届いていることに、喜びの表情を見せていたという。だが、それからたった3日後、事態は急変する。

突如現れた教団弁護士と
清水が流した涙

1月28日、仕事を終えた清水は女性マネジャーと共に都内のホテルにいた。ロビーで合流したのは、『幸福の科学』の名刺を持つ弁護士2人だった。同ホテルの一室で、清水の口から衝撃の言葉が発せられた。

「“仕事を辞めて出家します。『幸福の科学』のために働きたい”と話したそうです。続けて弁護士が“事務所との契約を終了したい”と告げたそうです。

マネジャーはどのような宗教を信じても、出家しても構わないが、仕事は辞めなくてもいいだろう、宗教と仕事を両立する方法はないのかと提案したそうです。でも、弁護士は“両立はできない”と言い切りました」(前出・芸能関係者)

同時に弁護士は、契約に関する一切の内容に関して、清水本人と交渉しないよう注文したという。

「そのマネジャーは、ブレーク前から清水さんを親身になって支えてきた存在でした。最後に清水さんに“これまでの努力や、トップ女優になるという夢はウソだったの?”と問いかけた。

すると清水さんは“ウソじゃない…。だけど、それよりも大切なものができた”と涙を流したそうです」(前出・芸能関係者)

関係者によると、翌日以降も、清水は普段の様子で仕事現場に姿を現し、屈託のない笑顔を見せていたという。2月3日には前述の『守護霊インタビュー』がまとめられた本が出版された。

そして、6日に仕事をこなした後、一切の連絡がつかなくなったという。予定されていた仕事は体調不良やインフルエンザなどを理由にキャンセル。実際には、事務所は清水がどこで何をしているかも把握できない状態だったという。

「事務所側は“すでに入っている仕事はしっかりとやってもらい、新しい仕事は入れない”というソフトランディングの方法を模索していたそうです。

ですが、2月12日、『幸福の科学』が急きょ会見を開いたことでその道も絶たれてしまった」(前出・芸能関係者)

[via:女性セブン2017年3月2日号]
http://www.news-postseven.com/archives/20170216_493984.html

生活態度も急変!?
酒の臭い スタッフに不満

司会を務めるフジテレビ系の生放送番組「にじいろジーン」では1月中旬に異変がみられた。

番組スタッフは「ほんのり、お酒の臭いがした。もともと、お酒が好きなんですが、前夜にだいぶ飲んだのでしょうか。収録中は元気がなかったので周りも心配していました」と振り返った。

昨年4月にレギュラー起用されて以降、初めてのことだったという。

また、関係者は「最近は酒量が増えて、朝まで飲むこともあった。泣きながら周りに悩みごとを相談することもあったみたい」と明かした。

1月に都内で行われた映画撮影後の打ち上げの席では、スタッフに不満をぶつけていたという。

体を張る演技に納得がいかなかったようで、関係者は「清水さんが“あなたのそんなところが嫌い”とスタッフに言っていた。普段はそんなことを言うタイプではないので驚いた」と回想した。

関係者によると、清水は昨年、所属事務所や仕事に対して不満を口に出すことはなかった。

1月28日に突然、マネジャーに出家と引退を申し出るまでの同月中に、生活態度が急変してしまうほどの出来事が起きた可能性がある。

私生活では、父親のIT関連企業がサイバー攻撃を受け、自身の個人情報が流出。最近になって知らない番号から電話がかかってくるようになり、精神的に追い込まれていたという。

[via:http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170215-00000158-spnannex-ent]

ネットの反応

・すごい事務所側が善良そうな記事w
・親を人質に取られったたのでは?そんなふうに思います。
・洗脳というより父親の借金の件で脅迫されてると思う
・守護霊様に辞めるように言われたんだろ
・この記事信じるやつとかいんのか?
・結局さ父親が原因だろ?父親が倒産して路頭に迷って金欲しさに教団の芸能事務所に移籍させた これが真実じゃね
・レプロはブラックかもしらんが、そのレプロの五千億倍くらい幸福の科学という教団は極悪。
・西原理恵子の漫画にて高須院長に枕させられる清水富美加と思われる描写が発見される

西原理恵子著『ダーリンは70歳』より
高須クリニック院長 高須克弥に対する枕営業斡旋の様子



007って書いてあるから連載開始初期
連載開始は2014年 載ってる雑誌は月2回発行だから第007回も2014年
清水富美加は現在22歳 当時19歳だから見た目だけじゃなく年齢も一致

事務所名の伏せ字も3文字で一致
社長の名字の伏せ字も2文字で一致

そっくりすぎる清水富美加と西原理恵子

漫画に出てくる枕営業社長とレプロ社長 本間憲の比較

その他の疑惑

・うわああああああ
・西原とふみか似すぎてて草
・ホント顔そっくりだな
・西原って結構マジな事描いてたんだな
・西原が書いてるってことは本当のことだってことだから本当にエグい業界だね
・うわああああ
・これは枕信じちゃうわ
・マンガの人、秋元康だと思ったけど、正解は本間さんでしたか。
・レプロはガッキーも所属してるんだよな。
・高須に女あてがってなんか得する事あるんか?
・そんなに高須って権力持ってるの?
 >スポンサーだからな
 >芸能人の顔作ってる男やで
※本記事で語られている内容は推測の域を出ないものあり、真実で保証するものではありません。

コメント

  1. 2
    名無しさん 2017/02/21 18:34

    サイバラは裏社会にコネあるし、表は旦那のコネあるから好きなことできるよなw

  2. 1
    名無しさん 2017/02/17 10:09

    10年くらいたって、人生棒にふったことがわかるんじゃない?
    総裁の使い捨てティッシュになって、中古品になって飽きたら誰かに押し付けられて終わりでしょ

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