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KANA-BOON・飯田 清水富美加とのゲス不倫認める 直前に共演予定 避けるための電撃出家か

幸福の科学へ出家した女優・清水富美加(22)が、人気ロックバンド「KANA-BOON」のメンバー・飯田祐馬(めしだゆうま・26)と過去に不倫交際していたことについて、飯田の所属事務所は「2015年6月から9月まで交際していたことは事実です」と認めた。

清水は昨年4月からベッキー(32)の後任として、土曜朝の情報バラエティ番組「にじいろジーン」(フジテレビ系)に先日までレギュラー出演していたが、清水と飯田の交際は、ベッキーと「ゲスの極み乙女。」川谷絵音(28)の交際時期よりも前だった。飯田は結婚の事実を清水に告げていなかった。

「奥さんに関係を知られ、別れ話になったことが破局の理由だということです」(飯田の所属事務所)

清水は、法名である千眼美子として2月17日にインタビュー本「全部、言っちゃうね。」(幸福の科学出版)を刊行。その中で、「(出家したことで)具体的には、悩みの種だった好きな人も忘れました」と明かしていた。

2人の交際期間は、ちょうど清水がNHK朝の連続テレビ小説「まれ」に出演していた時期でもある。清水はベッキーの後任として「にじいろ~」に出演することについて悩み、“ある行動”をとったという。

詳しくは2月23日(木)発売の「週刊文春」で報じる。

[via:http://ch.nicovideo.jp/shukanbunshun/blomaga/ar1193664]

事務所は対応検討

この日、飯田の所属事務所は

「本人は清水さんに対して本当に申し訳ないことをしたと深く反省している。どんな処分でも受けると言ってます。今回の件については奥さんとも十分に話し合い、2人の間でも解決したとは聞いています」

と説明した。飯田は破局したとはいえ、清水が仕事や今までの友人関係を断ち切り、突然出家という行動に出たことの一つの要因になったかもしれないことに責任を感じ、事務所側に全てを明かした。

一方の教団側は「本に書いてあることが全てです」と不倫関係については否定も肯定もしなかった。

飯田の所属事務所は「今後の活動などに関しては協議中」とし、近く対応を発表する見通し。

別の音楽関係者は「本で清水さんが“好きだった人も忘れました”と書いているように、2人の中で気持ちの整理はついている。処分が出るにしても活動に大きな影響はないのでは」と話している。

◆KANA-BOON
(カナブーン)
高校の同級生だった谷口鮪(ボーカル)、古賀隼斗(ギター)、小泉貴裕(ドラムス)に飯田を加えた4人組。12年に音楽オーディションでグランプリを受賞。
13年9月にシングル「盛者必衰の理、お断り」でメジャーデビュー。メジャーでシングル10枚、アルバム3枚を発売。オリコン最高位はアルバム「DOPPEL」(13年10月)の3位。

[via:http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2017/02/20/kiji/20170221s00041000084000c.html]

清水KANA-BOONファン公言

KANA-BOONは2014年8月に、清水が司会を務めていたスペースシャワーTV「スペシャエリア」に出演。

その後、15年9月に放送されたフジテレビ系「HEY!HEY!HEY!」のスピンオフ企画「HEY!HEY!NEO!」に出演した際には、清水が大ファンとしてVTR出演。

バンドの魅力について「スピードが早いものだったり盛り上がってる時のカナブーンさん全体の無邪気さによるエロさ」と熱く語っていた。

さらに清水はほかにも出演バンドのキュウソネコカミのファンでもありコメントを寄せていたが、2バンドではどちらが好きかと問われ「(断然)カナブーンです!」と即答していた。

2/12共演の予定だった

清水は宗教法人「幸福の科学」の活動に専念するため芸能界引退を表明したことで、司会を務めるNHK音楽トーク番組「シブヤノオト」の12日放送回は代役としてお笑い芸人の渡辺直美が出演したが、くしくもこの日、KANA-BOONが出演。清水の降板がなければ共演するはずだった。

[via:http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170221-01781976-nksports-ent]

『シブヤノオト』出演者[2月12日生放送]

・阿部真央が「母である為に」
・A.B.C-Z「Reboot!!!」
・KANA-BOON「Fighter」
・水曜日のカンパネラ「一休さん」
・花澤香菜が「FRIENDS FOREVER」
・Perfumeが「TOKYO GIRL」

司会を降板した3月7日開催の「スペースシャワーミュージックアワード」にも同バンドは出演を予定しており、出家との因果関係は不明だが、番組スタッフは「仕事とはいえ、顔を合わせることがつらかったんでしょう」と振り返った。

[via:http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2017/02/21/kiji/20170220s00041000313000c.html]

ヒロミ「カナブーン飯田は自首」

「バイキング」では、清水が本に不倫のことを記したことが原因で、ネットで“相手探し”が始まったと報じ、MCの坂上忍も

「全部、言っちゃうね。っていうけどちょいちょい肝心なことは言わず、余計な事を言っちゃってるんですよ。その結果なんですよ」

「いろんな方面に配慮した結果、名乗り出たんだと思うけど、どうなのこれ」

と、すでに終わった話を蒸し返された飯田の心境を慮った。

コメントを求められたヒロミも

「今、こんな時代だから、言われたら罪を感じて出て行く訳じゃん。こんなことってあるんだっていう…。今までにないパターン。変な話“自首”してるみたいなことでしょ?」

と過去を報じられてしまった飯田に同情。更に、清水は本の中で「清水富美加を捨てる」とつづっていたことから「(過去の恋愛も)一緒に捨てちゃえば良かったのに」とコメントしていた。

[via:http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170221-01781976-nksports-ent]

飯田がコメントを発表[追記]

ウェブサイトでは「飯田祐馬の報道につきまして」と題して文章を掲載した。

一連の報道にあった通り、私、KANA-BOONベース担当 飯田祐馬は、既婚の身であることを隠し、清水富美加さんと交際をしておりました。

私は2014年4月に一般人女性と入籍致しました。しかし、私は、既婚の身でありながら、そのことを隠し、2015年6月から、清水さんと交際を始めました。

2015年9月に清水さんに既婚の事実を打ち明け、謝罪しましたが、清水さんに対する自分の気持ちを断ち切ることができず、妻との離婚をほのめかしつつ、2016年1月まで交際関係を続けてしまいました。

このことで、清水さんや妻を傷付けてしまったのは事実であり、その事実に誠意を持って向き合い、深く反省しております。

また、清水さんと交際していたことについて、妻と妻の両親に謝罪をし、夫婦間では解決しております。

私の軽率な行動で、清水さん、関係者のみなさまにご迷惑をおかけしてしまい、本当に申し訳ございません。

また、いつも応援してくださっているファンの皆様を悲しませてしまったことを心よりお詫び申し上げます。

2017年2月21日

KANA-BOON 飯田祐馬

[via:http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170221-00000533-sanspo-ent]

ネットの反応

・ああシブヤノオトから逃げたなら合致するやん 不倫の件と なるほどね
 >だな 映画やらラジオは出家直前に収録してんだもん
・シブヤノオトで共演を避けるため突然引退なんじゃね?
・ブサイク男が音楽やって、女優とつきあえたというのは相当のステイタスなんだろうな
・まるでベッキーだ
・キノコ不倫ばっか
・不倫で降板したベッキーの後釜、マギーの不倫もばれてたし次はいつ自分がばれるかの恐怖しかなかったと思うよ
・でも同情できねえ 自分に都合の悪い事は隠して迷惑かけまくりのとんずらだもんw
・不倫で逃げただけのやつが事務所の悪口言いまくり えっ?
・清水が出家で飛ばした週のシブヤノオトちょうど観てたけど徳井が今日は清水さんお休みですと報告した後の最初のトークゲストがかなぶんだったわ 普通に笑ってトークしてたよ
・ベッキー+カルトという最凶の怪物だろ清水は・・・
・好きなバンドをエロいとか語るんだ 自分はそう見られるの耐えられないとか言ってたのに
・てか好感度上がったよ あんな可愛いのにこんなんで良いのかと
・シルエットは何だったのか
・初めて見るけど、ベッキーの元彼と似たような系統だね
・音楽系きのこはモテるという認識でいいのか
・ゲス谷と同じことしてた 清水は真実を知って別れた そしてにじいろジーンへ 中々すげー展開だなw
・こんな個人名誰も知らんようなベーシストと不倫して芸能人捨ててまで悩んでたのか

コメント

  1. 1
    名無しさん 2017/02/22 12:43

    字はその人を表すっていうけど見た瞬間に残念な子だなってイメージがあった。
    告白本という名の暴露本を出しといて自分は芸能界から去る(逃げる)とかイメージ以上の残念な娘だね。ま、幸福の科学で代表や幹部達の肉便器にされても自分の信念の元、幸せになればいいよ。この娘が2度と芸能界に帰って来ない事を願う。…ただそれだけ。

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