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人気バンドのback number メンバーがフライデーに家族団らん撮られ慌てて2人で結婚報告w

なぜ独身のフリ!? バックナンバー清水の「家族団らん」写真

ファン驚愕!失恋アルバムで共感を得た人気バンドのボーカル・清水依与吏は子持ちの「リア充男」でした

ある平日の昼下がり―閑静な住宅街にそびえ立つ高級マンションから一台のSUVが出てきた。ハンドルを握るのは無造作ヘアの男臭いメンズ。

人気ロックバンド『back number』のボーカル兼ギター、清水依与吏(いより・34)である。


back number 清水依与吏

「彼女をバンドマンに取られた清水が『バンドで成功して見返してやる』と’04年に結成。フラれた自分は彼女にとって“バックナンバー”(旧型)だというのがバンド名の由来だそうです。

ところが、そんな後ろ向きなテンションで創った『逃した魚』、『あとのまつり』などの“失恋アルバム”が共感を呼び、ジワジワ支持を拡大。

メジャーデビュー後の’15年に出した5枚目のアルバム『シャンデリア』でオリコン1位に輝きました。今年、行った3大ドームツアーは即日ソールドアウト。

現在も戸田恵梨香とムロツヨシの切ないやりとりが泣けると話題のドラマ『大恋愛~僕を忘れる君と』(TBS系)の主題歌を担うなど、昨今の恋愛ドラマ、恋愛映画に欠かせないピースとなっています」(レコード会社幹部)

そんな悲恋の男が真っ昼間にどこに出かけたかというと―意外や、セレブ御用達の幼稚園であった。関係者に誘導されながら、園内に入って行く清水。

5分ほどで、幼稚園から清水のSUVが出てきた。大通りに出ると、そのまま真っ直ぐ、件(くだん)のマンションへ。

エントランス前まで来ると一旦、停車。同時に後部座席のドアが開き、キャップを被った女性が降りてきた。アンニュイな雰囲気の漂う安藤サクラ似の美女である。

そして、美女と一緒に園児服を着た男の子が降りてきて―って、ええ!?

「実は清水は、’14年に密かに地元・群馬の友人女性と入籍しているんです。

同時期に突然、ブログをやめたのでファンの間では『結婚したのでは?』とウワサになっていましたが、本人は明言を避けていた」(音楽専門誌記者)

「悲恋の男」が実は結婚しており、かつ子どもまでいる「リア充男」だったとなればファンは衝撃だろう。どうして清水は独身のフリをし続けたのか?

11月16日発売のFRIDAY最新号では、『back number』清水依与吏からのコメントや家族との団らん写真を掲載している。

[via:FRIDAY]
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181116-00010001-friday-ent


back number ㊧小島和也[Ba] ㊥清水依与吏[Vo/Gt] ㊨栗原寿[Dr]

あわてて結婚報告!?

人気ロックバンド「back number(バックナンバー)」のボーカル兼ギター清水依与吏(34)とベース小島和也(34)が15日、公式ファンクラブサイトで、そろって結婚報告した。

清水は14年に地元・群馬県の友人だった一般女性と結婚し、男児をもうけていたと、明日16日発売の「フライデー」が報じている。

清水は「フライデー」の報道に触れ「明日発売の写真週刊誌に、僕と僕の家族の写真が載ります。僕の妻と息子です」と報告。

「何よりも、楽曲を大切にするというこだわりを持って活動してきたバンドマンとして、自分達の私生活を公の場でベラベラ話す事はその美学に反しますし、聴く人に要らぬ先入観を与える事になりかねないので、極力避けてきました。

ですが、今回の件で、驚かせてしまったり、気分を害した人がいたらそれはとても悲しいですし、申し訳なく思います。ごめんなさい」とファンに謝罪した。

今後について「これまで以上に良い音楽を作って、僕らの楽曲を聴いてくれる人を、そして家族を大切にしていこうと思っています」とつづっている。


back number 小島和也

一方、小島は「今回、依与吏のことが報道されるにあたり、僕からも報告させていただきます」とし、清水の結婚報道を受けての突然の結婚発表となった。

「兼ねてから、お付き合いをさせて頂いていた一般女性の方と入籍しました。依与吏と同じ理由で公表を控えてきたため、急な報告になってしまい、申し訳ありません」と報告した。

同バンドは清水、小島、ドラム栗原寿(33)で構成。04年に清水を中心に結成し、07年に現在のメンバーに。11年「はなびら」でメジャーデビュー。

切ない歌詞と美しいメロディーが印象的で、10代から20代を中心に絶大な人気を誇る。今年は初のドーム公演を成功させるなど、人気ロックバンドとして知られる。代表曲に「青い春」「クリスマスソング」「瞬き」などがある。

[via:日刊スポーツ]
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181115-00393331-nksports-ent

ネットの反応

・てっきり同性婚かと思った。
・別に既婚なのに独身だと虚言しているわけじゃないので、そっとしておいてあげたらいい
・Fridayの書き方がいやらしい。
・結構良い歳してるな結婚もするわ
・うわー、ファン減るの恐れて結婚報告しなかったんじゃん
・ゲスの極みも同じ事してたな
・家族を守りたいからじゃないの?
・謝る必要なし!心よりおめでとうございます!
・バックナンバーって、どっちかって言うと恋愛に不器用な人の気持ち歌った曲多いじゃん。だからもし結婚してるよ!かわいい奥さんと子どもいるよ!を大々的に言ったとしたら曲の説得力に欠けてしまうと思う。
・確かにアーティストが私生活をベラベラ話すと、そういうフィルターで曲を聞いちゃうよね。
・せっかくのアーティストの苦労を全て台無しにして、予定のなかった発表をさせる、暴露が目的の週刊誌って本当に必要?ファンも大きなお世話と思ってるよね
>アンニュイな雰囲気の漂う安藤サクラ似の美女である。
・若干の悪意をかんじる
・嫁と

・独身のフリして夜な夜な遊びまわってたのをスクープしたのなら納得だけど家族を非公表にしてただけなら何の問題があるの。
・あんな女々しい歌詞書いといてデキ婚w
・言い訳が物凄くキモいw
・週刊誌にバレたら速攻で結婚発表とか 言い訳がわざとらしすぎるよなw
・楽曲を大切にする云々言ってるけど、女ファンが減ったら収入が減るから言わなかっただけだろ。
・ミスチル→レミオロメン→バックナンバー 結婚隠しの伝統芸だな
・モテない売りしてたのに結婚してましたはまぁイメージ違うから言いたくなかったのはわからなくもない
・ファンからしたら週刊紙で知るって一番嫌なパターン
・ドラムが一番イケメンなのにドラムは何も報告することないのかよ
・大恋愛がヒットしてるからこのタイミングでの発表がベスト
・家族を捨てるような事だけはしないでほしいな。バンドマンはそのパターンが多いから

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コメント

  1. 4
    名無しさん 2018/11/19 23:48

    べつに不倫してた訳じゃないんだから良くないか?本人たちも曲のイメージを壊したくなかったんやろ

  2. 3
    名無しさん 2018/11/19 9:39

    どーでもいい。

  3. 2
    名無しさん 2018/11/17 1:36

    って事はアホなファンが減って、聖地巡礼とか言って公園の入口などでアホ顔並べて記念撮影とかが減るのか?
    むしろ殲滅してほしいのだが•••近所迷惑でしかない集団

  4. 1
    名無しさん 2018/11/16 16:21

    フューチャーナンバーになつちゃたね

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