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鈴木杏 新作映画でフルヌード披露

世の男性にとって、清純派と目されていた女優が想定外の”完脱ぎ”を見せてくれた時ほど嬉しいことはないが、そんな”サプライズ初脱ぎ”の女優が鈴木杏(23)だ。

彼女は新作映画『軽蔑』(6月4日より角川シネマ有楽町ほかで全国公開)で、真正面から惜し気もなくフルヌードを披露し、予想以上の激しい濡れ場に果敢に挑んでいるという。

鈴木杏

鈴木杏といえばキュートな丸顔で、子役時代から評判の美少女タレント。CMでは「ポカリスエット」が有名で、テレビでは「金田一少年の事件簿」など、映画では「花とアリス」「リターナー」で知られている。女優として着実に成長していたが、まさかの完脱ぎに業界は衝撃を受けている。

気になる今回の映画の内容だが、注目の鈴木は新宿歌舞伎町で体を張って働いているポールダンサー・真知子という役柄。

冒頭から露出度の高いSMチックなボンデージ衣装で、ポールに体を巻き付かせながらエロチックに踊り、他のダンサーと比べてひときわ目立ち、その後のセクシーな展開を大いに期待させてくれる出だしだ。

彼女は自分目当てに通っていたチンピラの一彦(高良健吾)に強引にロ説かれる形で駆け落ちしてしまい、紀伊半島にある一彦の故郷へと向かうのだが…というストーリー。

原作は平成4年に腎臓がんのため46歳の若さで亡くなったが、今も根強い人気を誇る芥川賞作家・中上健次の最後の長編小説だ。

『青春の殺人者』『火まつり』など映画化も多い中上文学だが、今回は寺島しのぶ主演でエロス場面が話題になった『ヴァイブレータ』の才人、廣木隆一監督が映画化した。

「廣木監督は、このところ難病映画や純愛時代劇を撮っていましたが、元々はロマンポルノや『不貞の季節』などエロスを前面に据えた作品が得意ですからね。久々に本領発揮した。さすがの腕前です」(映画記者)


軽蔑
軽蔑

さて、肝心の鈴木否の全裸濡れ場の衝撃は、映画の前半、紀伊半島への帰郷の途中、旅館に一泊するシーンで現実となる。
布団を敷いた和室で高良が半分に割ったメロンの果肉を手づかみですくいあげ、彼女の口元へ流し込む。果汁まみれにしてメロンを食べる鈴木からしてエロい。これから始まる濃厚濡れ場を予告するかのようだ。

続くシーンで2人は浴衣姿で向かい合って座る。ここで、「オレにちゃんと(裸を)見せてくれよ」という高良のリクエストに応じて、しずしずと浴衣を脱ぎ始めていく鈴木。ハラリとそれが落ちると、ほぼ真正面からあらわになる量感あふれる乳房はご立派の一語だ。推定86センチDカップのプルプル巨乳は、発達した肩幅、胸前、二の腕と連動して、数字以上のボリュームを誇っている。

その絶品バストが揉みしだかれ、布団の上に押し倒され、組み伏せられる。高良がもう我慢出来ないとばかりに、彼女の脚を持ち上げ、M字開脚に広げたところで、一気に挿入し、若さに任せて激しい律動を繰り返す。

すると、鈴木の反応も敏感だ。その名の通り「アン、アン」と恥じらう声で喘ぎ、海老反りながら白磁の肌を紅潮させて、「ハア、ハア」と悶え始める。

「補助椅子まで出るほどの満席の試写室が水を打ったように静かになり、みんな食い入るようでしたね。緊張感が走る生唾ものの濡れ場でしたよ。鈴木はポールダンスもキチンとやっていて感心しましたね。足の爪が割れ、筋肉痛になるほど特訓したおかげでしょう。からみも出し惜しみナシの大熱演で、この真知子という難役に命を吹き込むなど、女優根性を感じさせました。これまでは清純派っぽくて、あまり興味がなかった女優ですが、今回は目を凝らして観ましたよ」(試写を観た映画評論家)

その評判のからみは第2波がある。

田舎のマンションの一室に棲み始める2人のべッドシーンでは、今度は攻守ところを替えて、鈴木が上になって堂々の騎乗位だ。より深く結合し、相手の精液を積極的に吸い取ろうと、大きく腰をグラインドさせ、全裸ボディーを前のめりにさせる。

肩甲骨から背骨にかけて走るタトゥーも艶めかしく動き、斜め横から拝める鈴木の乳房が美しく揺れ、2人は何度も何度も快楽をむさぼっていく。

「濡れ場の第3波もありますよ。おっぱいは見えませんが、ジュークボックスにいきなりうつ伏せにされた鈴木が、高良にスカートをまくりあげられ、バックから挿入されるシーンも圧倒されます。半ばレイプ気味に荒っぽくピストン運動する高良、思わず悲鳴をあげながらもソレを受け止める鈴木。ものすごいド迫力でした」(映画記者)


軽蔑
軽蔑

こうして鈴木は、正常位、騎乗位、バックと体位3種フルコースを見せつけてくれるのだから、素晴らしすぎる。さらに加えて、鈴木の美乳が最もはっきり、くっきりと拝めるのが、いったん新宿歌舞伎町に舞い戻ってまたポールダンスをするシーンだ。

ポールを抱くようにして、くねくねと踊りながら、今回はしっかリブラジャーも外してくれる大サービス。真正面からその逸品を入念にチェックできるというもの。乳首はサーモンピンク色に輝き、乳輪は引き締まって形良くエロチックだ。

たわわな乳房の実りとともに目が釘付けになること請け合いだろう。

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コメント

  1. 21
    名無しさん 2011/04/28 8:31

    顔がだめだ

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