SCANDAL

HEADLINE

よきパパと思いきや…オザケン深夜のホテルで今夜はブギー・バック!?23歳下のカリスマ青髪のシンガーと

1990年代に「愛し愛されて生きるのさ」「ラブリー」「強い気持ち・強い愛」などヒットソングを連発したシンガーソングライターの小沢健二(53)。

叔父に世界的指揮者の小澤征爾をもち、自身は東大文学部卒。その都会的な音楽性に華麗な経歴、スマートなルックスも相まって“渋谷系の王子様”と称された。

98年に米国に移住。2009年に米国人写真家の女性と結婚し、二児を儲けた小沢。数年前に再び日本に拠点を移し、精力的に音楽活動を繰り広げている。

その小沢は今、ある女性と親しい関係にある。

女性の名はPORIN(30)。今年、大ヒット映画「花束みたいな恋をした」(主演・菅田将暉、有村架純)の“インスパイアソング”としてリリースした「勿忘(わすれな)」でブレイクした3人組、Awesome City Clubのボーカルだ。

「スタイリッシュな曲が若者の支持を集め、今年の紅白出場も有力視されている。PORINは鮮やかに染めた青い髪がトレードマークで、アパレルブランドも持つなど幅広く活躍。20代男女の新たなカリスマとなっている」(音楽ライター)

5月21日、「ミュージックステーション 2時間スペシャル」で共演した小沢とPORIN。仕事場を構える都心のホテルAに戻った小沢に続くようにして、PORINもAに向かった。だが突如、踵を返して外に出た。

約10分後、黒いニット帽をかぶった小沢もホテルの外に姿を見せた。タクシーを拾って1キロ先のホテルPへ。程なくしてPORINも同じ部屋に消えていったのである。


深夜、ホテルに移動するPORIN

週刊文春の取材に対し、PORINは男女関係を否定。一度はホテルPに行ったことも否定した。だが、再度関係を訊ねると、「いやぁ……それは……」と言葉を濁し、こう吐露した。

「こういう場合はどう答えればよいのかちょっと。小沢さんの方が知っているかもしれないですね。芸能界が長い方なので」

改めてPORINの所属事務所に訊いたところ、交際については否定したが、ホテルPの滞在については「事実です」と認めた上で、「お互い多忙を極めていたのでテレビ番組で共演させて頂いた流れで、その日のうちに打ち合わせをしようという流れになりました」と回答した。

小沢にも取材を申し込んだが、締切までに回答を得られなかった。

小沢とPORINの関係はいつから始まったのか。2人の密会の詳細や小沢の人となり、PORINとの一問一答など、グラビア頁と併せ、詳しくは6月30日(水)16時配信の「週刊文春 電子版」及び7月1日(木)発売の「週刊文春」が報じている。

[via:文春オンライン]
https://bunshun.jp/articles/-/46528

よきパパになったかと思いきや

元“渋谷系の王子様”に文春砲が炸裂だ。

90年代に一世を風靡したミュージシャン、小沢健二(53)と「Awesome City Club」のボーカル、PORIN(30)の深夜ホテルでの密会を週刊文春が報じている。《中略》

記事では「二人の関係が始まったのは、19年のアルバム制作より前です(中略)関係は3年近いと聞いている」、PORINは小沢との関係に悩んでいるが、「彼からは『妻と離婚に向けて話し合っている』と聞かされたそうです」と音楽関係者が証言している。

小沢は、指揮者の小澤征爾を叔父に持つサラブレッドで、東京大学在学中の89年、小山田圭吾と「フリッパーズ・ギター」としてデビュー。

“渋谷系”と呼ばれたミュージシャンの代表的存在となった。93年のソロ転向後もヒットを連発。94年に発売されたアルバム「LIFE」は78万枚を売り上げ、95年からは2年連続でNHK紅白歌合戦出場も果たした。

「しかし、当時の人気に嫌気が差し、98年からニューヨークに移住。ぷっつりと表舞台から姿を消してしまいました」(音楽関係者)

その後、09年にニューヨークで写真家のエリザベス・コールと結婚し、13年に長男、16年に次男が生まれた後、生活の拠点を日本に移していたと記事では伝えている。

オザケンもすっかりよきパパになったかと思いきや、若者にカリスマ的人気を誇る23歳下の青髪のシンガーと、深夜のホテルでちゃっかり“今夜はブギー・バック”していたというわけだ。


小沢健二 渡辺満里奈

孤高の存在だけど美少女好き

彼の“渋谷系時代”のモテっぷりは想像に難くないが、さらにその前、デビュー前のオザケンが神奈川県下の県立高校に通っていた当時を知る関係者はこう話す。

「学校でも超が付くお坊ちゃんだと知られていました。『おたまじゃくし』という軽音楽クラブに入っていましたが、すごく頭が良くて、クラスでもあまり人と交わらず、いつも机に頬づえをついて宙を見ているような“孤高の存在”でした。

あんまりしゃべらないし、男子とつるむような人でもなかったけど、面食いで可愛い女の子が大好き。いつの間にか、クラスで人気だったコとちゃっかり映画を見に行ったりしてデートしていましたね」

そのモテぶりは、五十路の妻子持ちとなっても健在か。文春の直撃にPORINサイドは、ホテルPでの滞在は認めたものの、内容は「打ち合わせ」だったとして交際を否定。小沢サイドは渡米中で回答はなかったという。

ふたりがMステでセッションしていた曲は、くしくも小沢が作詞作曲した「失敗がいっぱい」。文春砲を浴びてしまったことは、まさに痛恨の失敗だったに違いない。

[via:日刊ゲンダイ]
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/geino/291394

ネットの反応

・新しい子猫ちゃんか
・ホテルの一室に二人きりで打ち合わせ…
・なぜ深夜のホテルで二人きりで会うのか、何もなかったと思う方に無理がある
・Mステで共演してたがもう食ったのか
・あれだけジャケやMVに子供使ったり子供が考えたウルトラマンで曲作ったり子煩悩パパアピールしてたのにこれか
・子供とのエピソードやたら語ったりしてる奴がこういうのやるのは最高にダサいなw
・良い感じで枯れて日本に戻って来たと思ったら、撮られちゃいましたか。海外が長くて、文春のしつこさ、恐ろしさを知らなかったんでしょうか。
・すっかりおじさんになった
・良い歌を歌う人が必ずしもそういう人じゃないのが顕著に見える機会が増えた
・次のツアーの準備とか新曲作ったりとかまあまあ忙しそうだから普通に打ち合わせだと思うけど
・仕事だろうが、なんだろうが、深夜に2人でホテルはアウトだよ。
・有名人って打ち合わせする場所がホテルって常識なのか?
・この子がカリスマ歌姫なの?初めて見たけど!
・カリスマに違和感だけど、せっかくいい感じになってきたときだけに、マジで二人のメンバーが気の毒。
・前に髪色真っ青のときあったけどこの子の影響?
・オザケンの不倫で怒る人がいるのかね?
・メディアが追いかける必要無いだろ
・嫁はアメリカ人なんだろ離婚するとなったら大変なことになるんじゃ?
・オザケンは昔から色恋多い
・元彼女が深津絵里と渡辺満里奈だよな。
・オザケンって恋人のことを「子猫ちゃん」って呼んでたよね
・この人は単に仲良くなった女性と、誤解も恐れず、馴れ馴れしくし過ぎなとこあるので、その延長線上なのかなー
・前回のツアーでも、満島ひかりさんがツアーに参加してて、すごく仲良さそうで、「付き合ってるの?」って思うくらいステージ上でも馴れ馴れしくしていました。
・子供が知って嫌がることはしないで欲しかったな

関連商品

コメント

  1. 1
    名無しさん 2021/07/04 17:15

    女のほうが売れる為に売ったって感じだろ!?

コメントする

関連記事

このカテゴリの最新記事