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石森虹花が欅坂46を卒業発表…恋色営業のホストにカモられ実質クビ?不穏な欅坂を改名で精算か

アイドルグループ「欅坂46」の石森虹花が、9月30日をもってグループを卒業することを発表した。

欅坂46は10月からの「櫻坂46」への改名と新体制での再スタートを発表しているが、石森は改名前のラストライブにも出演せず、このままメンバーとしての活動を終える。

グループ公式サイトでの発表によると「本人よりグループからの卒業の申し出がありました」とのこと。本人との話し合いを踏まえた上で、30日をもっての卒業が決定したという。

石森自身も30日付の公式ブログで、「私、石森虹花は欅坂46が終わると同時に卒業させて頂くことになりました」とファンに報告。

「とても長いようであっという間の5年間で、本当に幸せな日々でした。何気ない日常もすごく鮮明に覚えています」と今までの日々を振り返りつつ、

「これから欅坂46は櫻坂46へと新しく生まれ変わります。しかし、もう一度これからの自分は何がしたいのかじっくり考えた時に新しく挑戦していきたいことが見つかりました」

と、卒業を決意した経緯を綴っている。

表向きは円満に見えなくもない卒業発表の文面だが、「発表即日卒業」という時点で異例。

初期からグループを支えてきた人気メンバーでありながら、現体制でのラストライブを待たずに去ることにしたのも、「ファンへの感謝」に満ちた文面とは相反する。

不自然すぎる卒業発表の背景にあるのは、10日前に「文春オンライン」(文藝春秋)で報じられた、新宿・歌舞伎町のイケメンホストとの熱愛報道であることは誰の目にも明らかだ。

[via:エンタMEGA]
https://entamega.com/49348/

【文春】石森虹花 新宿ホスト1年愛

「文春オンライン」ではちょうど10日前の9月20日、石森と新宿歌舞伎町の人気ホストとの“1年愛”を報じていた。

9月13日の昼下がり、キョロキョロと辺りをうかがいながら都内の高級マンションから出てきたのは、人気アイドルグループ「欅坂46」の石森虹花(にじか・23)だ。

実は石森は、ここ1カ月ほどグループの活動にまったく参加していない。これについて運営はファンに何の説明もしていない。この“音信不通”状態にファンの間ではさまざまな憶測が飛び交っていた。

実は、石森はすでに運営に対して「卒業」の希望を申し出ているという。その背景には、新宿・歌舞伎町の売れっ子ホスト・A氏の存在があった。

石森は、2015年に結成された人気アイドルグループ欅坂46のメンバーの1期生。宮城県出身で、2019年には東北楽天ゴールデンイーグルス「2019イーグルスガールイメージキャラクター」にも就任している。

8月の「Mステ」を突然欠席した石森

「グループの中でも年上メンバーとしてお姉さん的立ち位置です。欅坂46の冠バラエティ番組『欅って、書けない?』(テレビ東京系)の企画で“初代おバカ女王”に輝くなど、バラエティには欠かせない存在。

一方で、歌唱力はグループ内で1、2を争うほどの実力というギャップがファンを惹き付けている人気メンバーです」(スポーツ紙記者)

石森が“音信不通”になったのは、8月21日に欅坂46が出演した音楽番組「ミュージックステーション 2時間スペシャル」(テレビ朝日系)への突然の欠席からだった。

その翌日、本人の有料モバイルメールで、《体調不良の為お休みさせて頂いたのですが連絡が遅くなり本当にごめんなさい…。》と発信している。その日以降、他の音楽番組も欠席し、ブログ、モバイルメールも更新していない。

そこには、新宿・歌舞伎町の人気ホストA氏と石森の1年にもわたる交際が関係している。2人を知る人物が匿名を条件に内実を明かした。

岩田剛典似で相手を本気にさせる“色恋営業”の有名人

「Aは、月間1000万円以上を売り上げる歌舞伎町の超売れっ子ホスト。EXILEの岩田剛典似の中性的なルックスの超正統派イケメン。甘い笑顔と可愛らしい性格で、相手を本気にさせる“色恋営業”です。

A自身もお酒は大好きですが、客に対して無理矢理高いお酒を入れさせたりはしない優しい接客が好評なんです。歌舞伎町界隈では超有名人で、Aの顔がデカデカと載った看板が歌舞伎町のいたるところに掲げられています。

そんなAが在籍しているホストクラブ店を、昨年9月、石森さんが訪れたのがきっかけで2人は定期的に会うようになりました。

会うのは決まって、石森さんの自宅のようです。2人は絶対に外では会わず、“超厳戒態勢”だったと聞いています」

実際に取材班も、A氏が石森の自宅を訪ねる姿を複数回確認している。A氏はスーツ姿はもちろん、カジュアルなTシャツ姿でも全身ブランドずくめの“夜の街スタイル”。ルイ・ヴィトンの限定クラッチバッグがお気に入りらしく、片手にはいつもアイコスを持っている。


石森の自宅マンションを出たA ©文藝春秋

アフターのバーから直行。石森のマンションに14時間滞在

8月5日早朝4時、ホストクラブ営業終了後に客とのアフターによく使われる歌舞伎町のバーを出たA氏が、タクシーに乗り込んで向かったのが石森の自宅マンションだった。

インターホンで石森の部屋番号を押し、慣れた様子でマンションの中へと入っていく。

A氏がマンションから出てきたのは14時間後。同日の18時頃だった。A氏は再びタクシーに乗り込み、数時間後にはまたホストクラブに出勤していた。


ホストクラブへの出勤時はラフな格好 ©文藝春秋

A氏と石森の関係は自宅デートをメインに1年も続いていたが、ごく最近、2人の関係に変化があったという。実は、A氏には他にもB子さんという女性がいたのだ。

「Aと石森さんとの関係を知ったB子さんが、Aにそのことを問い詰めたんです。するとAは、石森さんとの関係を全面的に認めてB子さんに謝罪。その事情を石森さんにも伝えたのです。

石森さんは、Aとの関係が他人にもバレていたことを知り、すぐにグループの運営幹部に報告しました」(前出・2人を知る人物)


自宅マンション付近での買い物する石森 ©文藝春秋

2人の出会いは欅坂「内部崩壊」が加速した時期

2人が出会った2019年の夏は、グループにとっても激動の時期だった。前年には人気メンバーの志田愛佳(21)、今泉佑唯(21)が卒業し、19年7月には長濱ねる(22)が卒業。

初めての東京ドームライブが決まるなど、欅坂46は平手友梨奈(19)1人に頼る“一強体制”で突き進む一方で、“離反者”が出始めたのもこの時期なのである。

同年9月にはグループの精神的支柱だった織田奈那(22)に熱愛スキャンダルが発覚。“いじめファイブ”の問題なども浮き彫りとなり、欅坂の内部崩壊は加速していった。


織田奈那イケメン彼氏との半同棲報道→電撃卒業し事務所移籍

結局、翌2020年1月には平手自身が脱退。織田と鈴本美愉(22)の卒業、佐藤詩織(23)の活動休止が発表された。3月には長沢菜々香(23)も卒業し、その後、IT社長とのグループ在籍時からの交際と結婚予定を発表した。

この年に運営が導入を決めた9枚目シングルの「選抜制」も、メンバーを動揺させた。

「石森は9枚目シングルで“選抜落ち”してしまったのです。でも、そんな自分のこと以上に、他の主要な1期生が選抜から漏れてしまったことに怒りを露わにして、『なんであの子が選抜落ちなんですか?』と運営に直談判してきたこともありました。石森は誰よりもメンバー思いで、とにかく欅坂46というグループが好きでした」(欅坂関係者)


自宅マンション付近では常に周囲を警戒 マンションへ入る時も、視線を防ぐためか傘を横に倒して入っていった ©文藝春秋

「改名」にも納得できなかった石森

欅坂46は、きたる10月に行われるライブをもって活動を休止する予定で、「改名」して再出発することが決まっている。が、この改名に一番納得がいっていないのも石森だったと欅坂関係者が続ける。

「今までメンバー達が作り上げてきた『欅坂46』というグループの活動に幕を下ろすことに悲しみの声を上げ、納得していなかった。石森にとって、欅坂はエースだった平手がいてこそのグループ。

秋元康の寵愛を受けて人気もダントツの平手は徐々にメンバーの中で孤立していったが、その平手に寄り添い続けたのが石森。平手が周囲との関係で苦しむ姿を誰よりも間近で見ていた石森は、平手を支えて、グループを守らなければいけない、という責任感を強く持っていたのです」

石森はそうした重圧から逃れるためにホストに走ったのか、それとも崩壊していくグループを見て自暴自棄に陥ったのか。石森はA氏との関係が露わになると、前述の通り運営に報告し、すぐさま「卒業」を申し出たという。

別の欅坂関係者が石森の現状を明かす。

欅坂が「ホストクラブ由来」のコロナクラスターに!?

「石森は今、運営に卒業を申し出ています。男性問題ということで正直に話していて、『責任を取って卒業します』と伝えたようです。グループとしては10月に活動休止、改名を控えている大事な時期。卒業は既定路線だと思います。


足早に移動する石森 ©文藝春秋

Aの勤めるホストクラブでは4月頃にコロナ感染者が出たという噂があったとも聞きます。もし石森がコロナに感染していたら個人の問題ではなく、グループ全体の問題に発展しかねない事態だった。

『欅坂メンバーがホストクラブ由来のコロナ感染。クラスターに』なんてことになっていたら、10月の“改名リスタート”がおじゃんになるところだった。

どちらにしても、ホストと熱愛なんて、前代未聞のスキャンダルです」

欅坂46の運営事務所「Seed & Flower」に石森の熱愛、卒業について事実関係の確認を求めたが、期日までに回答はなかった。

一方のA氏にも取材班は9月19日18時頃、事実確認のために自宅付近で声をかけた。すると、A氏は石森との関係を認め、15分以上にわたって「文春オンライン」の取材に答えたのだった——。

「文春オンラインTV」では、担当記者が本件について詳しく解説。

[via:文春オンライン]
https://bunshun.jp/articles/-/40554


文春の取材に答えるA氏 ©文藝春秋

お相手のホストを直撃

取材班は9月19日の18時45分頃、自宅マンション付近でA氏に声をかけ、話を聞いた。A氏は一瞬驚いた表情を見せたが、歩道沿いに腰かけ、落ち着いた口調で石森との関係について、じっくりと話してくれた。

——文春オンラインです、Aさんですね。

「わ、びっくりした!」

——石森虹花さんの件です。

「あぁ……はい」

——2019年の9月に石森さんがホストクラブに来られましたよね?

「まあ、そうっすね」

——お店に来たときは1人ですか? それとも友達と一緒?

「1人でした。友達は知らないですね」

——フリーで来たのですか? Aさんを目当てに来たのですか?

「まあ、そんな感じ」

——(A氏を)指名で来られた、ということですね。

「そうっすね」

——(石森は)どうしてAさんを指名したのでしょう。

「いや何なんですかね。わかんないですけど、そこは」

——石森さんは“ホストクラブ慣れ”している印象でしたか?

「いや、全然そんな感じでもなかったですね。これはもうあれですか、記事になるのは確実ですか?」

——そうですね。

「まぁ、別にもう会ったりもしてないし」

——(今年)8月に石森さんの自宅に行っていますよね?

「8月? あぁ……」

——お店に来たのは去年の9月の1回だけで、それ以降はプライベートで会うようになった?

「そうですね、うん。まぁ、そうですね」

——最初にお家に行かれたのは9月のすぐ後ですか?

「いや、すぐではないですね。ちょっとしてからくらい。それまではLINEとかで連絡してて」

——どれぐらいの頻度だったのでしょう。

「そんなに会ってないですよ。本当に何回か、その何回かの時にたまたま(見られた)みたいな」

——会うのはいつも石森さんの家で。外では会わない厳戒態勢だと聞きました。

「そうですね。一応そういうのがあると聞いていたので」

——デートとかはなく、家で会う形。

「そうっすね」

——最初は石森さんがAさんを目当てにお店へ来たけれど、Aさんとしてもプライベートで会ってもいいなと思われたということでしょうか。

「うーん……」

——Aさんの中でも惹かれる部分があったりした。

「そうですね」

——石森さんが他のホストの方とも会っていたという話がありますが、それはご存じでしたか?

「いや、それはないですね」

——他のお客さんに「こういう噂があるよ」と言われたりはしますか?

「言われたりはしてます。否定はしてるんですけど、これが記事になるってなると結構つらいなっていうのはありますね」

——2人は(今年8月に会った)その後、会わなくなった?

「そうですね、今は連絡もとってないです」

——ホストの方がお店の外で一緒に時間を過ごすのはよほどのことですよね。しかも1年間も。Aさんとしても何かしらの感情が石森さんにあったのでしょうか。

「まあ、何も答えないでおきます(笑)」

——2人の時はどんな話をしていたのでしょう。

「そんな、特に会話っていっても、特別な会話みたいなものはなかったですね」

——会わなくなる時は石森さんは何か言ってましたか? 「ごめんね」であるとか。

「それは言われましたね」

——Aさん側も申し訳ない気持ちはありましたか。

「まぁ、そうですね」

——石森さんから、卒業について事務所に相談しているという話は聞いていましたか?

「聞いてますね。だから、かわいそうだなと思うし、どのタイミングで記事が出るんだろうっていう。卒業のタイミングとか、その手前に出す感じなんですか?」

——卒業のタイミングはこちらではわかりません。グループについて、石森さんから聞くことはありましたか?

「まぁ、ちょいちょいは。こんな感じで大丈夫ですか?」

——しっかりお話いただいて、ありがとうございます。

「はい、できるだけ配慮していただいて」

A氏は怒りを露わにすることもなく15分以上、記者の質問に答え、逢瀬の事実を認めた。そして取材に答えた後、A氏はクリーニングのスーツを受け取ると再び歌舞伎町へ出勤していった。

[via:文春オンライン]
https://bunshun.jp/articles/-/40555

相手のホストも確定済み?


新宿5丁目交差点にシンスユー秋の看板


アドトラック「シンスユー号」


シンスユー秋のタトゥーが一致


シンスユー秋 プロフィール

歌舞伎町のホストクラブ「SINCE YOU…本店」代表取締役の秋。

千葉県出身。年齢は不詳。前職はビジュアル系バンド「ANSIA」のベース担当メンバー。2015年に家庭の事情により脱退。現在もホストをしながらバンド活動中。


「ANSIA」時代の秋こと浅倉秋

看板のコピーには「秋、だから逢いたくなる。」

「恋色営業」でまくり上げた収入はなんと2年連続1億円を超え。

アイドル顔負けのルックスで選抜落ちの2流アイドルをスケこますのは朝飯前。

実は既婚者という噂もあり、石森以外の女性とも交際したいたのではないかと言われている。

石森虹花とは、すでに破局しているとのことだが、お客の一人としか見ていなかったようだ。


欅坂46は櫻坂46として再出発も…

「ホストのカモ」悲惨な熱愛

「ホストと熱愛」というのは、 熱愛スクープでも珍しい。それが仮にも「AKB系列のアイドル」ならなおさらその衝撃度は大きい。

ファンの反応もさまざまだが、やはり心配の声が多数だ。

「『ホストとはね。典型的な田舎のカモの子か』『ホストクラブに行ってしまうくらい判断能力が低下していたのか』などなど。

心配と同情の声は多いですね。確かにホストのイメージを考えると……ですね。

欅坂46はもともとメンバーのスキャンダルが多いグループ。卒業生が後にYouTubeで恋愛事情を暴露し炎上するなど、ロクなことがありません。

人気メンバーの相次ぐ卒業の裏には「いじめ」などの疑惑も出るなど、不穏な印象が多い欅坂46。

『ファンを無視したグループ』と厳しい意見もあります。改名も必然というか…。

[via:Social-Fill]
https://social-fill.com/archives/3453

ネットの反応

・卒業というか解雇だろ
・よりによってホスト遊びとかどんなアイドルやねん
・ホスト狂いはさすがにイメージ悪い
・欅坂ってこんなのばっかりだな!マジで( ´Д`)
・欅に関しては他のメンバーもやってんじゃないの?と疑いたくもなる。
・ガチ推しには辛い、裏切られた以外の言葉はないかもな。
・うわ、いくら払ったんだろうなぁ
・オタクの汗と涙と変な汁が染み込んだお金がホストに流れてたんだな
・キャバ嬢かよ
・1人でホスト行かねーだろ。他にもいただろう。
・1回目で初指名はほとんどあり得ないね。キャバクラもホステスも1回はフリーで着いてその後客は決めるんだろうから
・ホストの方はほぼ客扱いだったっぽいね。アイドルだから出張サービスしてたとか。
・この女って一年前からホストって記事出てたから
・石森はホストにDMして家に呼ぶ 歌舞伎町で黒い噂がすごい
・運営が酷いって石森の発言かなり見かけたけど責任転嫁も甚だしいな。
・すごいグループだなスキャンダルやいじめでしか名前をみない
・現役のアイドルグループのメンバーがホスト遊びしてバレてクビになるなんて前代未聞。
・おまたのゆるいアイドル集団 欅
・新しい道がどこにあるのかわからないけど、芸能界に需要はないでしょうね。
・風俗に沈むかAV落ちか2択やな
・やっぱり、切られたか。改名前に処理しとかなければならない問題だったのね。
・今後が心配だよ
・きちんと自分の言葉で謝罪する方が、今後の活動をする上でだいぶ印象良くなると思うけどね。

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コメント

  1. 1
    名無しさん 2020/10/01 14:25

    AV出てくれ ホスト狂いならいけるだろ

  2. 2
    名無しさん 2020/10/01 22:43

    JINの顔が出たAVが見たい(。´Д⊂)

  3. 3
    名無しさん 2020/10/02 1:35

    オタ共はこんな普通な女のどこがええのか?
    この程度ならメトロにいくらでもおるだろ

  4. 4
    名無しさん 2020/10/02 8:39

    脚短くないか?

  5. 5
    名無しさん 2020/10/02 23:34

    実質解雇だと…結構な確率で
    A.V出演あるかも!?

  6. 6
    名無しさん 2020/10/04 6:59

    ホストにYSPされた伝説のアイドル。ホストにしか相手にされないブス、汚田以下

  7. 7
    名無しさん 2020/10/06 15:05

    地方に居る親もそうだが・・・
    これみよがしに応援してた親戚の連中らって・・・
    ホストの男は逃すなよ!

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