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宮崎大輔 暴行相手は元フェアリージャパン 手癖の悪さとアスリート好きの噂 過去には浅尾美和にw


保釈された宮崎大輔容疑者[2020年11月3日]

ハンドボール元日本代表・宮崎大輔容疑者(39)が名古屋で起こした暴行事件で、被害者はこの夏に不倫同棲報道のあった新体操元日本代表・深瀬菜月(26)だったことが、本紙の取材で分かった。

事件により不倫継続までバレた形だ。深瀬はなぜ〝恋人〟相手に110番したのか――。

3日午前9時過ぎ、宮崎容疑者は勾留先の愛知県警中署から送検された。単体での送検ではなく、この日送検される他の容疑者たちと一緒に、警察車両に乗り込んだ。

険しい表情をマスクで隠し、両手には手錠…。「王子」「レジェンド」ともてはやされたかつての面影はなかった。

宮崎容疑者は2日未明、名古屋市内にある航空会社系ホテルの一室で、交際女性と痴話ゲンカになり、髪の毛を引っ張るなどの暴行を加えた疑い。女性が自ら110番した。

「被害にあったその交際相手というのは、新体操日本代表『フェアリージャパン』の一員で8年前、ロンドン五輪に出た深瀬菜月さん」と声を潜めるのは地元警察関係者だ。

2人はさる8月、都内で同棲中であるところを写真誌「フラッシュ」にキャッチされた。宮崎容疑者は妻子持ちだが、同誌の直撃に本人は、妻と5年以上前から別居し、昨年から離婚調停中だと明かしている。


元フェアリージャパン深瀬菜月

このときは、深瀬との同棲を認めるも「付き合ってるって感じじゃない」としたが、今回の事件で不倫続行がバレた格好だ。

事件発覚のきっかけは深瀬による110番通報だった。交際女性が身の危険を感じて通報するのだから、男女の痴話ゲンカのレベルを超えていたということなのか…。

一部報道によれば、宮崎容疑者の暴力は深瀬の髪の毛が抜け落ちるほどだったという。宮崎容疑者は犯行当時、泥酔状態で、調べに対し「財布の奪い合いになり、揉み合いになったが、髪は引っ張っていない」などと否認している。

「彼は酒グセが悪く、酔うと気が大きくなるタイプ。力の加減もコントロールできない。長年、隣で見てきた深瀬さんだけに、当日の彼は警察を呼ばなければ〝止められない〟と考えたのかもしれません」(関係者)

[via:東スポ]
https://www.tokyo-sports.co.jp/sports/2366940/

トラブルの兆候あった

本誌は9月8日号で、元新体操選手・深瀬菜月との不倫同棲をスクープ。2005年に結婚した3歳年上の“糟糠の妻”と離婚調停中であることを報じた。

記事の中で、宮崎と深瀬、そして知人の女性コーチ3人による東京・三軒茶屋のお好み焼き店で開かれた食事会の後、宮崎と深瀬が2人で同棲中の自宅に帰るところを写真とともに報じている。

「暴行が事実かどうか、まだわかりませんが、やっぱりな、という印象はあります」

と語るのは、当日、同じ店に居合わせた客だ。

「あの日、宮崎さんは、相当酔っていたようで、他の客がいるのにも構わず、けっこうな大声で話していました。対して深瀬さんとコーチ女性はずっと聞き役。

宮崎さんは深瀬さんのことを終始『お前』『こいつ』と呼んでいましたし、『お前も俺のおかげでこの店に来れるようになったんだからさ、ちゃんと通えよ』と深瀬さんに腕を回しながら語っていました。かなり横柄な態度で、店内でも目立っていました。

この店は元ハンドボール日本代表の主将が開いているお店で、壁にはハンドボール選手のユニフォームやサインが飾られており、当然、宮崎さんのサインもあります。

でもその横には、以前に宮崎さんと交際が噂されていた元新体操選手が描いた絵も貼られているんですよ。もちろん深瀬さんはいい気持ちはしなかったはず。かなり無神経ですよね」(居合わせた客)

別の関係者は、宮崎容疑者の酒癖の悪さを指摘する。

「宮崎は、いわゆる“俺様系”なんです。少し酒を飲むとすぐ大声で語りだします。特に女性を連れているとそういう傾向が強いです」(ハンドボール関係者)

ハンドボール界の救世主として持ち上げられすぎて、何か勘違いしてしまったのかもしれない。

[via:FLASH]
https://smart-flash.jp/sports/120960


元フェアリージャパン深瀬菜月

有名だった〝手癖〟の悪さ

関係者への取材で見えてきたのは、さわやかな〝ハンド王子〟のイメージからは程遠い裏の顔だ。古くから知る関係者の証言によれば、過去にはあの〝大物美女アスリート〟にも触手を伸ばしていた。

若手時代から女好きだったという宮崎容疑者。実は「女性アスリートフェチ」として有名で、一部では〝要注意人物〟として警戒されていたという。


浅尾美和

アスリートに目がない

「2014年にお台場で開かれたスポーツイベントに宮崎が参加したときのことなんですが、同じくゲストとして呼ばれていた人気ビーチバレー選手の浅尾美和さんに隙を見て近寄ると、軽いナンパ口調で誘いをかけていました。

それ以外にも、過去強引にアプロ―チした一般女性が実は元ゴルファーだったり…。本当に〝アスリート〟に目がないんでしょうね」

ちなみに「浅尾さんは〝いかにもチャラい男〟はタイプじゃないみたい」(同)とのことで、宮崎容疑者の誘いを苦笑まじりに一蹴していたという。

身体能力抜群で、さわやか王子イメージの宮崎容疑者だが、タイプの女性の前では〝キャラ変〟してしまうのだろうか…。いずれにせよ、女性に手を上げたことが事実であれば言語道断。イメージダウンは避けられない。

[via:東スポ]
https://www.tokyo-sports.co.jp/entame/news/2365734/

将来の代表監督候補だったが…

「あぁ、なんでこんなことを…」。ハンドボール界やスポーツ界からは一様に落胆の声が聞こえてくる。それもそのはず、宮崎はハンドボール界の顔だけではなく、将来の名指導者としての期待もあったからだ。

昨年4月に母校・日体大に再入学。ハンドボール部に所属し、東京五輪出場を目指していた。日本代表は昨年1月から遠ざかるが、いまだにその存在感はハンドボール界で随一。

強豪スペインリーグでプレーした実績、経験もあるだけに、たとえ東京五輪代表入りがかなわなかったとしても、将来的には指導者として日本を引っ張る可能性もあったという。

「日体大でも半分はコーチの役割も担っていた。若い選手と接し、指導もうまかったと思う。この先、指導者としての経験を十分に積めば日本代表監督という道も十分あり得る存在だったのに…」(ハンドボール関係者)

指導者として最も嫌われる醜聞で、ミソをつけたのは間違いない。「39歳学生」の騒動に巻き込まれた日体大ハンドボール部もいい迷惑だ。

日体大は3日に具志堅幸司学長(63)が謝罪。

「今後、事実を確認した上で、当該学生に対して規定に基づき厳正に対処するとともに、二度とこのような事件が起きないよう再発防止に取り組み、信頼回復に努めてまいります」と厳しい姿勢を示した。

プレー、そしてコーチングを学ぶ場まで失うとすれば、軽率な行動の代償は大きい。

[via:東スポ]
https://www.tokyo-sports.co.jp/sports/2369559/


深瀬菜月

ネットの反応

・写真の顔が違い過ぎるが
・フェアリーw
・すでに暴行はなかったと女も発言
・痴話喧嘩はしたのか
・揉め事はあったけど全国で報道されてあわてて「何もなかった」ってことにしたのかね
・圧倒的な暴力で精神的に抵抗できないのかもな
・トップアスリートってヘタにDV耐性あるんだろうな
・ブスだけど新体操だしセックスは楽しそう
・体位いろいろできそうですな
・オリンピックでパコってるんだな
・こういうの見ると、選手村にコンドームが配布されてるという話は本当なんだろうな
・人生でいちばんマシに見える時期にやることがこんなクズと不倫って
・なるほどーこれがハンドボール界のレジェンドですかー(棒)
・実績はある人なのに残念な人だな
・ただの変態やりまくり男じゃね?
・さっさと離婚しておけばノーダメージだったんじゃないのか
・もう代表は引退した選手なんでしょ。どうでもいい。民事で争ってくれ。
・こっちは瀬戸と違って挽回する機会もねえわなw
・アスリートは酒癖と女癖の悪い奴多い説
・顔ににじみ出てる感じあったけどそのとおりだったw
・つかRIZIN出て欲しい
 >瀬戸とやって勝った方が渡部と戦える
・みんなが損しただけの騒動だったな…

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コメント

  1. 1
    名無しさん 2020/11/05 20:28

    唐田もそうだが不倫する女って
    雰囲気似るな

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