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眞子さま結婚延期 借金トラブル報道の影響!?「事実上の婚約破棄」というウワサも

異常事態だ。秋篠宮家の長女・眞子さま(26)と法律事務所勤務の小室圭さん(26)の結婚式が2020年に延期となった。6日、宮内庁が発表した。

一般の結納にあたる「納采(のうさい)の儀」を来月4日に控えるなか、突如発表された一報に違和感を禁じ得ないのは皇室担当記者だ。

「8日発売の『女性セブン』(小学館)がスクープ予定であることがわかり、この日の午後、各社の皇室担当記者が宮内庁に集められ、“レク”と呼ばれる状況説明を受けました。

宮内庁の加地隆治宮務主管は延期理由について『準備不足』を挙げましたが、表情は堅く、原因がほかにあることは明白でした」

本当の原因と聞いて思い浮かぶのは、週刊誌で立て続けに報じられた小室さんの金銭トラブルだ。

昨年12月に真っ先に報じたのは「週刊女性」(主婦と生活社)で、小室さんの実母が元婚約者の男性に400万円以上の借金があるというもの。今年に入り「週刊文春」「週刊新潮」も後追いしている。

「小室さんの学費や留学費用もその男性が工面していたが、あくまで“貸した”という認識。婚約解消後、小室親子に返済を迫ると、2人は『お金は贈与に当たる』と繰り返し、男性の連絡を無視するようになった。

週刊誌では男性の知人が話していることになっていますが、告発したのは男性本人です。取材にはペラペラ答えるそうですよ」とは週刊誌記者。

実はこの日の宮内庁のレクでは、「裏レク」もあったという。前出皇室担当記者が明かす。

「表向きのレクでは『延期と週刊誌報道は一切関係がない』『本人たちの結婚の意志は変わらない』としていましたが、それで納得する記者は皆無でした。

レク終了後、担当記者が個別に宮内庁関係者に『事実上の婚約破棄ではないのか』と聞いたところ『察して下さいよ』的な答えが返ってきたそうです」

“裏レク”での関係者の表情、言葉のニュアンスを忖度した皇室担当記者は上司に「結婚延期」ではなく「婚約破棄の可能性が出てきた」と報告。

情報解禁は翌4日の午前5時に設定されていたが、6日の夕方には業界中に知れ渡ることとなり、その際も「結婚延期」ではなく、「事実上の婚約破棄」という話で伝わった。

皇室事情に詳しい関係者の話。

「小室家の金銭トラブルが相次いで報じられ、美智子皇后や紀子さまもお悩みになっていた。その様子を見た眞子さんに心境の変化があったことは事実。あとは父親の秋篠宮殿下の意向です。

婚約にあたり、周囲からは『小室さんの身上調査をもう少しやった方がいい』と進言もありましたが、秋篠宮殿下は『2人が結婚したければそれでいい』と寛容な姿勢でした。

裏を返せば、小室さんのことを信じていたわけです。その矢先に母親の金銭トラブルが報じられ、小室さんの関与も認められた。秋篠宮殿下にしてみれば、メンツを潰された形です」

小室さんは報道後、事情を説明すべく秋篠宮殿下に面会を申し出たそうだが、アッサリ却下されたという。

憔悴しきりなのは小室さんの母親。自身の借金トラブルが息子の将来を潰すことになってしまったからだ。

スポーツ紙記者によれば「7日には母親が勤める東京・目黒区の洋菓子店にマスコミが殺到しましたが、通報を受けた警察官が集まるなど、物々しい雰囲気でした。店側の関係者によれば『(母親から)しばらく休む』と連絡があったそうです」という。

このままでは結婚どころか、誰ひとりとして幸せになれない展開に陥ってしまいそうだ。

[via:TOCANA]
http://news.nicovideo.jp/watch/nw3277374

宮内庁はこれらの週刊誌報道と結婚延期との関連については否定しているが、『女性自身』の皇室担当記者として長年にわたり取材を続けてきた皇室ジャーナリストの近重幸哉氏は

「12月に第一報、1月後半に第二報があって、それに追随する形で各週刊誌が金銭問題について取り上げはじめた。やはり多くの国民は、これらの報道が何らかの影響を及ぼしたのではないかという印象を持つだろう。

お二人の”お気持ち”にあった理由とは異なるが、やはり”真剣に考える”というお気持ちを起こさせる発端となったのではないかという印象はどうしても残ってしまう」

と指摘する。

「誠実だという印象は小室さんの一番の魅力だと思う。しかし、もし週刊誌の報道通りだとすると、少し違っているなという印象が出て来る。

裁判になっているわけでもないし、黙っていればわからなかったような話だろうし、問題にするところではないかもしれないが、やはり秋篠宮家としては心配になることではないかと思うし、その問題をクリアしないといけないという思いは出て来ると思う」。

[via:https://abematimes.com/posts/3673805]

宮内庁関係者の話として、小室さんは秋篠宮さまに「この件はまったく知らなかった。直接説明したい」と申し出たものの「結構です」と断られたことや、その後宮内庁が小室さんを極秘に呼び出したことも書かれている。

ツイッターでは、

「ポジティブに捉えるなら、この2年間に小室さんのお仕事のこととか、週刊誌報道が本当ならば小室さん母の件もクリアにしてくださいよってことかもしれないし…。でも結婚したいのに、2年ってめちゃくちゃ長いよなあ」

「小室家母の問題かねやっぱり…なんだか眞子さまがお気の毒だな…」

「週刊誌に婚約者小室さんの母様が借金してるとかなんとか出たんだ。何かあったね。ゆっくりお考えください」

と心配する声があがっている。

[via:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180206-00000014-jct-soci ]

ネットの反応

・延期の理由はやっぱりこれだと思うわ
・まあトラブル解決が結婚の条件てことかね
・眞子の持参金1億5250万円 400万くらい余裕で払えるやん。
 受け取った400万で大学卒業できたのが事実ならお礼を言って返すべきだ。
・たった400万で破断かよ(´・ω・`)
 >本当はこの何十倍もあると見た
 >400万円を”超える”借金だからね
・400万で破談になるとは思えんから、もっと深刻なんかな…
・祖父と父親が自殺とか怖すぎなんですけど
・あーそれはちょっとヤバイかも
・男が突然金返せって言ってきて揉めてるんだろ
・何で金借りてまで私大?
 >貸した男はお母さんの彼氏 お金借りたあとやっぱ別れるみたいな話になったから
・「結構です」あの穏やかな口調で言われたら怖い言葉だな
 >これがすべて。もう結婚は無理。
・返してますならまだしも貰ったものだからーは無いわな
・こういう問題が世間に知れちゃった時点で終わり
 返済したりして身辺をきれいにしたとしてももう遅い
・宮内庁も身辺調査が甘すぎるだろ
 週刊誌に出てから慌てふためくなんてさ
・ちゃんと就職して借金返してからにしてくださいねってことか
・宮内庁が就職世話して働かせて返済すりゃ解決じゃん
・2年内に不慮の・・・をとける小室さん
・これはもう破談だね 2年という月日は恋愛の熱を冷ますには十分な時間だよ
・事実上「別れなさい」という事だ
・ただ単なる延期なんだけどな
 小室さんに対する嫉妬に狂った底辺どもをいたずらにざわつかせてるなw

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コメント

  1. 1
    たか 2018/02/13 11:06

    婚約破棄決定。

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