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ベッドシーンさえ酷評されてしまう女優たち 紀香、希子、恭子 「濡れ場も大根」「気持ち悪い」と不評

多くの観客や視聴者の視線をくぎ付けにする、映画やドラマのラブシーン。俳優陣の手腕も問われる重要な見せ場だが、人々を不快にさせてしまう演者も少なくないようだ。

藤原紀香がスペシャルドラマ『眠れぬ真珠 ~まだ恋してもいいですか?~』(日本テレビ系)で大胆なベッドシーンを披露したものの、ネット上では批判が噴出しているという。

「冒頭から藤原紀香と鈴木伸之のベッドシーンが。46歳で相変わらずのプロポーションを維持している藤原に、ファンからは『紀香様、あいかわらず綺麗!』『スタイルいいよね』といった声が上がりましたが、その一方で一般視聴者からは、『紀香のベッドシーンにもう需要はない』『鈴木伸之に同情する』と非難する声が続出しました』(芸能ライター)

藤原と鈴木のラブシーンには「愛之助さんがかわいそう」という声も上がっており、俳優が既婚者だとファンは何かと心配してしまうこともあるようだ。

「水原希子は2017年9月に公開された映画『奥田民生になりたいボーイと出会う男すべて狂わせるガール』でラブシーンを演じたものの、相手役は妻夫木聡。

彼は昨年の8月に女優のマイコと結婚したばかりとあって、ファンからは心配する声が上がりました。さらに水原はインスタグラムに妻夫木とのツーショットを公開。

妻夫木も映画のPRイベントで、水原とのキスシーンについて詳細に語っていました。どちらもファンサービスだったのですが、一般の人からは『やっぱり芸能人との結婚ってきつそう』とマイコに同情する声が続出。

ちなみに映画のラブシーンも『なんかリアルすぎて気持ち悪い』と不評です」(同)

共演者との関係性や背景で視聴者をざわつかせてしまう女優も少なくないようだが、中には純粋な演技の良し悪しで批判される人も。

「15年冬に放送されたドラマ『セカンド・ラブ』(テレビ朝日系)では、KAT-TUN・亀梨和也と深田恭子が濡れ場を演じていました。

美魔女と呼ばれている“深キョン”と大人気アイドルのラブシーンとあって、当時は放送前からファンは大注目。

しかしフタを開けてみれば深田の表情の乏しさが目立ち、視聴者からは

『期待してたのに深田恭子が大根すぎてがっかり』

『いくら綺麗でも、ここまで演技の幅が狭いと女優としてやっていくのは辛そう』

『あれ見て興奮すんのって、中学生くらいじゃないの?』

『残念なラブシーン』

といった苦言が上がっていました。また、深田には整形疑惑も浮上していることから『お直しで顔が動かなくなっちゃった?』という皮肉も。

当初はジャニーズアイドルとのラブシーンで『ファンから叩かれるのでは?』と予想する人もいたようですが、それ以前の問題でしたね」(同)

悲しい結果に終わってしまう女性芸能人も多いようだ。

[via:https://news.nifty.com/article/entame/showbizd/12123-167437/]

コメント

  1. 3
    アカサカサカア 2018/01/04 20:49

    ↓イヤ、言うだろ
    お前(童貞)の願望はさておき

  2. 2
    かん 2018/01/03 16:43

    乳首見せてないのに濡れ場とは言わないやろ。

  3. 1
    名無しさん 2018/01/02 23:02

    水原はただ純粋に気持ち悪い

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