TALENT

HEADLINE

【離婚成立】年2回長女のカラー写真見せるだけ!?高橋ジョージが譲歩せざるを得ない事情が!?

t20160401-1

モメにモメていた三船美佳(33)と高橋ジョージ(57)の離婚が3月29日成立した。

三船はブログに

「高橋ジョージさんとの離婚裁判ですが、本日、当方は本件の取り下げをしました。

先方様の協議離婚の同意を得ることができ、数年におよび皆さまにご心配をおかけしていた事案に、円満決着という言葉を持って、大きな喜びと共にご報告させていただきます。

これからも母として、人として育児と仕事に励み、精進してまいります」

と記した。

高橋もファクスで発表。当初復縁を望んでいたが

「三船美佳さんが離婚訴訟の訴えを取り下げた事を受け入れ、協議離婚することに同意致しました。二人が円満に離婚する和解が成立しましたので、ここに御報告させていただきます」

と記した。「美佳さんと長女の幸せを真摯に願い、熟慮を重ねた結果、今回の結論を出しました」と説明。

長女の親権は三船が持つが「父親として、長女の成長に惜しみなく協力し、見守っていく決意」とした。

一部で報じられたモラルハラスメント(精神的な暴力や嫌がらせなど)を強く否定。「モラルハラスメント等の事実は一切なかったことを断言させていただきます」と続けた。

[引用/参照/全文:http://www.nikkansports.com/entertainment/news/1623884.html]

三船美佳「急展開」
t20160401-2

三船美佳が3月31日、高橋ジョージとの離婚成立について会見した。長期戦を覚悟していたこともあって、「急展開で驚いています。うれしい結果なので安堵(あんど)の思いです」と笑顔を見せた。

三船は離婚と長女(11)の親権を求める訴訟を起こし、どちらも手にした。

t20160401-3「2つとも勝利できたので今回の裁判はありがたい」。結果的に三船側が訴訟を取り下げる形となったが「協議離婚の確約をいただけたので」と説明した。

娘に「おめでとう」と言われたといい、「母として申し訳ない」と涙ぐんだ。

18年の結婚生活を「しっかりやり切った自信はある」と振り返り、高橋については「新しいスタートを切ってほしい」と思いやった。

[引用/参照/全文:http://www.nikkansports.com/entertainment/news/1623884.html]

弁護士が補足「モラハラが全て」

t20160401-4三船美佳(33)が31日、都内で行った高橋ジョージとの離婚についての会見には、代理人の若旅一夫弁護士も同席して補足説明した。

 以下が一問一答

 -争点はモラハラか

 モラハラです。

 -相手は認めたのか

 認めてない。モラハラに関しては立証されたわけでもないし、モラハラがなかったと確定したわけでもない。

それを棚上げしても、目的はモラハラの証明ではなく、あくまでも、こちらは離婚請求。離婚と親権については認める、協議離婚しましょうと向こうがおれてくれた。

従って目的が達成されるので、モラハラの証明というか、争う必要がなくなったので。

高橋さん側は、まずこちらが裁判を取り下げて、それで協議離婚するようになったという趣旨の説明をしていますが、裁判上の和解の中で同時に決着した。

裁判上の和解は訴えを取り下げる必要はないが、高橋さん側のたっての要望だった。取り下げた形にしてほしいと。それは彼に、取り下げは、いい印象ということなのかなと思う。高橋さんの要望があったので取り下げにした。

 -条件の折り合いがついたのか

 こちらは離婚と親権の2つだけ求めていて、慰謝料も養育費も求めていない。

 -養育費は発生しないのか

 こちらから積極的に求めていないが、あとは高橋さんが自発的に子供を考え負担してくれればありがたい。

 -高橋側の要求は

 和解条項に、慰謝料の請求はしないでくれという趣旨が入っている。もともとこちらは請求していないので。

 -高橋は長女と会えるのか

 細かい定めをしたが、1つは、向こうが別の裁判で起こしていた面会の調停の申し立てを取り下げた。今回の和解の中で全部解決した。

娘さんは11歳。微妙な時期なので。娘さんの意向を尊重する形で、当面はこうしようと、現在できることをまずやった。

 -当面こうしようというのは、面会の代わりに「カラー写真を年2回見せる」と報道されているが、それは事実か

 事実です。あんまり説明すると子供さんが学校に行くのでね。

 -当面、高橋は長女に会えないのか

 そういうことになりますかね。

 -三船と高橋は会ってないのか

 全然、対面していない。

 -そもそも三船が離婚を決意した理由は

 モラハラが全てです。

[引用/参照/全文:http://www.asahi.com/and_M/interest/entertainment/Cfettp01603310086.html]

高橋ジョージが大幅に譲歩

昨年1月、三船が離婚と長女の親権を求め提訴。夫のモラルハラスメントを理由に挙げていたが、高橋側は完全否定し、裁判は長期化の様相を呈していた。

同30日発行の「スポーツニッポン」によると、状況が一変したのは、今月15日に行われた6回目の弁論準備手続き。この時、三船側が今まで温存していた膨大な資料を提出したと報じた。

内容は不明だが、同紙では離婚問題に詳しい弁護士の話として「このケースでは、夫側に公開で行われる法廷で明らかになっては困る証拠が出てきたことが考えられる。法廷に立つことを避けるため、ここで離婚に同意した方がいいと思ったのではないか」と報じている。

これに高橋はtwitter上で

「この記事だけは見過ごせない内容だ。3/15日の時にどちらからも書類提出なんかは無かったし、せっかくの和解に水をさす気か?」と激怒。

31日放送のTBS系『白熱ライブ ビビット』でも、

「裁判は公開で行うので子供のことなど詳細が明らかになってしまう。それで傷つくのはお子さんでしょ? という裁判官からの和解勧告があったから」

と、あくまで裁判所の要請に応じただけであると力説した。

だが、離婚条件を見ると、慰謝料はゼロなものの、争っていた長女の親権は三船。

31日発行の「サンケイスポーツ」によると、現時点で高橋が子供と会うことは許されず、三船が年2回、長女のカラー写真を高橋に送るという何とも切ないものだった。

ある週刊誌記者は「高橋さんが大幅に譲歩した印象。いや、譲歩せざるを得ない事情があったように思えてしまう」とした上で、次のように証言する。

「高橋さんはモラハラを完全否定しているが、かねて三船さんが証拠の録音テープを持っていると噂されていた。第三者も同席した夫婦の話し合いの席での会話のようです。裁判が長引けば、それを切り札として証拠提出した可能性もあった」

たしかにその音声テープが法廷で流れれば、高橋のイメージダウンは確実。高橋は芸能界でも有数の“地獄耳”で知られ、どこで聞いたのか、清原和博被告の薬物逮捕の舞台裏を得意げに話していたこともある。三船側の秘密兵器を事前に察知し、手を引いたのかもしれない。

同番組で高橋は「美佳さんがイヤだったら、俺は反省するところがある。ただ『あなたのここが悪い』と言ってくれないと……」とグチる場面もあったが、夫にとっては“何でもないようなこと”が妻にとってはモラハラだったというのはよくある話。

指摘されて改善するようならば、三船もここまで強硬な態度はとらなかっただろう。

[引用/参照/全文:http://mess-y.com/archives/28442]

ネットの反応

・どっちもイメージ悪すぎ
・長引いてもお互い得ないからな。
・しかし、娘に会えないって酷くないか?
・逆に神田との決定的証拠出されたんじゃないかとすら勘ぐってしまう
・美佳は別れたかったんだから大勝利だろ
・三船美佳の条件を全て飲むから今後の仕事のために、モラハラのことは表沙汰にしないでくれってことでしょう。
・写真限定って酷いな
・ジョージはまた16歳と結婚すればいいんだよ
・藤田ニコルあたりと結婚しジョージアンドニコルでゆくべき
・モラハラはないと証明されたとだけ強調して「良い恋だった」とかほっとした顔してたジョージ、多分あったんだと思う。
・ジョージって昔の仲間からもボロ糞に言われてたろ。あれが全てだよ。
・高橋ジョージって訳注の噂があるから、これが真の離婚原因と推測
・高橋ジョージ側は本裁判行くと負ける確率が高かったから和解を飲まざるを得なかったと考えるのが妥当だよ。
・モラハラ取り下げ <=> 娘との面会断念という取引じゃないの?
・面会もできないってジョージは子供になんかひどいことしたのか?
・14歳手込めにした時点で変態だし
 >中学生にしてオヤジをたらしこむビッチともいえるだろw 生粋の妾DNAだし
・妾の娘が“三船”姓を身勝手名乗ってる時点でお察し。
 >怖すぎだろ…
・三船って、加藤なんとかさんの上位互換だよな?
・MUTEKIがアップを始めました
・面会無しってことになってるのも色々怪しい
 >これ、娘から激しく拒否されるに足る何かがある。しかもそれが法的に面会権を制限するに足る。と考えると、性・的虐待とか考えられるんだけど…。 そりゃ母親としては娘の性被害を知られるより自分へのモラハラです!って公表するよね。マスコミ向けには…。
・セクハラとかモラハラってやってる本人ってそもそも加害者の自覚ないからね いじめと一緒で
・ジョージは久本と結婚しろ
・これはロード何章?

コメントする

関連記事

このカテゴリの最新記事