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マギー念願の『ViVi』単独表紙で胸元あらわ横乳披露!極貧時代を赤裸々告白

女性ファッション誌『ViVi』の専属モデル、マギー(23)が23日発売の同誌9月号(講談社)で初単独表紙を飾り、セミヌードを披露する。
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2008年の初登場から8年目にして実現し、「モデルを始めたころから単独表紙をやりたかった。とにかくうれしい!」と感激。

撮影では裸+デニム姿のセクシーショットに挑み、「自分の魅力を最大限に表現して魅せられるように頑張りました」とアピールした。

6ページの巻頭特集では「はだかのマギー」と題し、美ボディーの秘密や「好きなタイプは尊敬できる人」「相手次第で自分が変わっちゃう、完全に恋愛体質」などと恋愛観も赤裸々に告白。

同誌で身も心も“丸裸”にされたことに、「私のことがたくさん伝わると思うので恥ずかしいけど、うれしい。今のリアルな私が詰まっています」とPRしている。

[引用/参照:http://www.sanspo.com/geino/news/20150722/geo15072205060017-n1.html]

極貧の幼少時代を赤裸々告白

12日放送の「誰だって波瀾爆笑」(日本テレビ系、日曜あさ9時55分)にゲスト出演。現在ハーフモデル、タレントとして揺るぎない地位を築き、男性からも女性からも圧倒的な支持を受けるマギーの意外な過去に迫った。

マギーは父がカナダ人で母が日本人のハーフ。2歳の時に両親が離婚し、父親が男手1つで弟とマギーを育ててくれた。離婚後、一旦は父の故郷カナダに移住したものの、2年で日本に帰国し京都に移住。

英語のナレーションという父の仕事は収入に波があり、築70年以上の古い家で、おかずはもやしを醤油で炒めただけという極貧生活を送っていたマギー。

5歳にして弟の母親代わりをしており、「天井とかネズミがいた。ネズミと一緒に暮らしてました」と話し、「当時はそれが普通だったから嫌な気持ちとかなかったんですけど、大人になって考えるとあの時は相当大変だったんだなと思います」と振り返った。

さらに父の仕事の関係で9歳で横浜に引っ越し。小学6年生の時、極貧生活でひょろひょろな見た目だったため、アダ名は「ガイコツ」だったと告白。

さらに中学に進学すると物事をはっきり言う性格が災いし、同級生から煙たがられ無視をされるように。

ガリガリで今とは違い身長も低かったため、憧れていた野球部のエースピッチャーに告白して「ゴメンありえないわ」とフラれたという失恋経験も。

そんなマギーのターニングポイントとなったのが、中学校3年間で身長が151cmから20cm伸び、171cmに急成長したこと。元々のスレンダーな体型も相まって、モデルのようなルックスに大きな変化を遂げた。

それからはバスケ部のキャプテンだったマギーの美貌が噂になり、他校で試合をすると、マギー見たさに会場にファンが集まるほどとなったと、モテエピソードが公開された。

その後、16歳の時に横浜でスカウトを受けモデルデビューし、18歳で雑誌「ViVi」の専属モデルに抜擢を受け、トップモデルに。

以前フラれた同級生からは高校時代、再会した際に「あん時付き合っておけばよかった~」と言われたと笑顔で明かした。

[引用/参照:http://mdpr.jp/news/detail/1502178]

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