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チャーリー・シーンがクズすぎる!避妊なし売春婦に特別料金 クレイジーな性生活に元妻も!?

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HIVに感染したことを公表した米俳優チャーリー・シーン(50)について、米メディアは18日、女性6人が詐欺や精神的苦痛を受けたなどとして、シーンを訴えるための準備をしていると伝えた。

米情報サイトTMZなどによると、訴訟を検討しているのは最近、シーンと関係を持った女性たちで、HIV感染について知らされていなかったと主張。

女性たちから相談を受けた弁護士は「これは、チャーリー・シーンでなくても、訴えられることだ。自分のやったことに責任を取らなければならない」と話しているという。

ここ数年の間にシーンと関係を持った女性はほかにも多数いるとみられており、訴える女性の数はさらに増える可能性がある。

シーンは17日に米NBCテレビのニュース番組「トゥデイ」に生出演した際、4年前にHIVへの感染が分かった後、避妊具なしで関係を持ったのは2人で、事前に感染していることを伝えたと主張。

女性に口止め料12億円

「感染を知った人や過去に関係を持った女性らから公にしないことと引き換えに金を要求され、実際に大金を支払っていた」と1000万ドル(約12億円)を超す金額を支払ったことも明かし、脅迫行為を終わらせるために公表したと説明した。

[引用/参照/全文:http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2015/11/19/kiji/K20151119011536150.html]

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売春婦に年間2億円

シーンの内部関係者によると、売春婦らに支払った金額は「友好エンターテインメント費」として計上されているらしいが、何人の売春婦らに支払われたかは触れられていないという。

しかし、11年にHIVと診断された後も、奔放なセックスライフが続いていたことがうかがえる。

2人の元妻たちに支払われた養育費は合わせて100万ドル(約1億2350万円)ほどで、専属シェフに41万ドル(約5063万円)、チャリティへの寄付金として18万8700ドル(約2330万円)が計上されている。シーンはこの頃から、いくつものエイズ関連チャリティを支援していたという。

米情報サイトRadarOnlineはさらに、シーンはポルノ女優、グルーピー、コールガール、ストリッパーたちだけでなく、性倒錯者やゲイとも性交渉を持っていたと報じている。

ある情報筋は同サイトに、「チャーリーは密かにバイセクシャルだった。彼はいろんな種類のセックスパートナーがいた。自分の邸で性倒錯者と寝るために彼らを雇い、定期的に何千ドルものお金をつぎ込んでいた」と語っている。

元妻ブルック・ミュエラーとは08年から11年まで結婚していたが、互いに複数のセックスパートナーがいたという。2人をよく知っている情報筋は、「誰もが思っているより、はるかに歪んでいる。クレイジーだ」と語っている。

[引用/参照/全文:http://www.nikkansports.com/entertainment/news/1567992.html]

元妻のブルックも!?
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09年から10年にかけて、シーンと元妻ブルック・ミュエラーに売春婦を斡旋していた売春宿のマダム、アンナ・グリスティーナさんがニューヨーク・ポスト紙に明かしたもので、「彼は十数人の売春婦たちに病気をうつした可能性がある」と語った。

ちなみに、シーンはマダムの他にもたくさんの売春斡旋業者を使っていたという。

避妊具なしで特別料金

マダムによると、シーンは売春婦たちに避妊具なしでセックスする代償として、通常料金に加えさらに、5000ドル(約61万円)から1万ドル(約123万円)の特別料金を払っていたという。

「彼女たちの何人かは、チャーリーの子供を妊娠したいがために同意していたと思う。彼を喜ばせれば、また呼んでもらえるから」と語っている。

シーンはあるポルノ女優兼売春婦から病気をうつされた可能性が高いとした上で、「アダルト業界の女の子たちはHIVのリスクが非常に高い。彼が彼女たちからHIVをうつされたことは間違いない」と語っている。

マダム経営の売春宿では当時、売春婦一人に払う費用は1時間2500ドル(約30万円)+チップで、シーンは売春婦たちとのパーティーで1日75000(約926万円)から10万ドル(約1230万円)はゆうに費やしていたという。

何カ月か経つうちにパーティーの内容はどんどんエスカレートし、数日間にまたがって行われることもあった。シーンは性転換前の性倒錯者にも興味を示すようになったらしい。

バイアグラを多用し、コカインもレンガ状の塊で邸に届けられていたという。マダムは、「夫妻は麻薬だけでなく、売春婦の中毒になっていた。妻のブルックはあらゆることに夢中になっていた」と語っている。

[引用/参照/全文:http://www.asahi.com/and_M/interest/entertainment/Cfettp01511190017.html]

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