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松本人志 文春を名誉毀損で提訴「もう一人の同席者」が裁判の鍵?世間は「文春砲=正義」に違和感の声ジワジワ


今回の提訴は第一報の記事だけのようだ

お笑いコンビ「ダウンタウン」の松本人志(60)が22日、飲み会で性的行為などを強要したとの疑惑を報じた週刊文春の発行元である文芸春秋に対し、名誉毀損による損害賠償と謝罪広告の掲載などを求め、東京地裁に提訴した。

同日、所属する吉本興業を通じて発表した。松本個人による提訴となる。請求額は約5億5000万円。

同誌は2015年冬、松本人志らがホテル内で参加女性に対し、性的行為を行ったなどと報道。女性が「性的暴行暴力を受けた」とする証言を掲載した。

その後も、芸人が主催した飲み会の席で性的発言などがあったとして3週連続で「性加害疑惑」報道を続けている。週刊文春編集部は「一連の報道には十分に自信をもっている」などとしている。

吉本の発表によると、松本側は訴訟を通じて、性加害に該当するような事実はないということを明確に主張し、立証するとしている。


記事が掲載された『週刊文春 2024年1月4日・11日号』は約45万部を完売

以下、吉本興業全文

当社所属タレント 松本人志に関するお知らせ

当社所属タレント 松本人志の代理人弁護士より、本日、令和5年12月27日の一部週刊誌報道に関し、訴訟を提起した旨の連絡を受けましたので、お知らせ致します。

本件につきましては、係争中の案件となりますので、当社にお問い合わせいただきましてもお答えいたしかねます旨、予め申し添えさせていただきます。

以下、松本人志の代理人によるコメント全文を記載いたします。

提訴のお知らせ

本日、松本人志氏は、株式会社文藝春秋ほか1名に対して、令和5年12月27日発売の週刊文春に掲載された記事(インターネットに掲載されている分も含む)に関し、名誉毀損に基づく損害賠償請求及び訂正記事による名誉回復請求を求める訴訟を提起いたしました。

今後、裁判において、記事に記載されているような性的行為やそれらを強要した事実はなく、およそ「性加害」に該当するような事実はないということを明確に主張し立証してまいりたいと考えております。

関係者の皆様方にはご心配・ご迷惑をお掛けいたしますが、ご理解のほどよろしくお願い申し上げます。

松本人志氏 代理人

八重洲総合法律事務所

弁護士 田代政弘

[via:スポーツ報知]
https://hochi.news/articles/20240122-OHT1T51139.html


東国原英夫氏は売上は2億以上と試算


松本に一貫してサポート、エールを送る姿勢を示している高須克弥院長は「ひとけた少ない」と言及。25日放送予定の『ダウンタウンDX』のスポンサーになったことを明かしている

ネットでは、

「動き出しましたね 今後どうなるかな…」

「結果が気になる」

「立証が難しいから何年もかかりそう」

「請求額…5億5000千万ってどういう計算なんだろう」

「決着まで数年レベルかな?松ちゃん復活も数年レベル?」

「もうイメージが悪すぎてスポンサー離れちゃったから長い裁判終わったとしても復帰は厳しそう…」

など、さまざまな声が上がっている。


田代政弘弁護士はコンプライアンスやリスクマネジメントのプロだという。

「ヤメ検」弁護士
経歴にネット注目

今回の訴訟で代理人弁護士を務めるのは、八重洲総合法律事務所の弁護士で税理士の田代政弘氏(55)。

ネット上では、代理人を務める田代政弘弁護士の「経歴」に着目した書き込みが挙がった。

田代氏は早大社会学部を卒業後、95年に司法試験に合格し、最高裁判所司法研修所を経て98年に東京地検の検事になった。その後は各地検で検事を歴任した。

いわゆる「ヤメ検」の弁護士。同事務所には2014年に入所した。

田代氏は東京地検特捜部時代に、小沢一郎衆院議員の資金管理団体を巡る「陸山会事件」を担当。

捜査報告書に虚偽の記載をしたとして刑事告発されたが、嫌疑不十分で不起訴に。減給6カ月の懲戒処分となり、検察官を辞職した経緯がある。


当時の記事

X(旧Twitter上には、陸山会事件にからめた書き込みが目立ち、

「どこかで見た名前と思ったら、陸山会事件でやめた人ね」

「検事のときにチョンボやって、懲戒処分受けてるんだ。大丈夫か?」

「どういう意図で彼に弁護を依頼したんだろう」

「もっと高名な弁護士を雇えなかったのか?」などのコメントが挙がった。

[via:中日新聞]
https://www.chunichi.co.jp/article/841693


文春紙面

文春記事の「参加者の一人」とは?

『週刊文春』第1弾の記事<「松本人志と恐怖の一夜 『俺の子ども産めや!』」>では、A子さんとB子さん、2人の女性が被害を訴えている。それぞれ別の、松本らの飲み会に参加して、ひどい目に遭ったという。

これに対して、松本側(吉本興業や同席したスピードワゴン、小沢一敬ら)は、「事実無根」「恥じることはない」などと主張している。

両者の主張は真っ向から対立しており、多くの後追いの報道では、A子さん、B子さんの証言に注目が集まっているが、見逃されがちなのは、記事の中ではA子さん、B子さんの証言に加えて「参加者の一人」が補足するような証言をしている点である。

記事の本文中で、「被害」を強く訴えている2人の女性とは別に「参加者の一人」が登場し、当時の状況を説明する役割を担っている。

一方で、この2人の「参加者の一人」の素性、立場に関係することは書かれていない。また、2人は「被害」も口にしていない。

これはどういうことなのか。


『文春オンライン』参加者の一人

性別も示されていないので、男性ということも考えられるが、松本側がこの取材に協力した可能性は低いので、この場合、女性とみるのが自然だろう。

A子さんの参加した飲み会に集まった女性はA子さんを含めて3人、B子さんのほうは4人。

仮にA子さん以外に「参加した一人」の証言も押さえているというのならば、出席した女性の3分の2が同じような状況を口にしているのだから、証言の信ぴょう性は高まるだろう。

B子さんの件でも4分の2である(ただし、『週刊文春』の記事ではそのようなことは特に強調されていない)。

彼女たちがA子さん、B子さんの被害を裏付けるような証言をしていることが裁判で明らかにされれば、松本側にはかなり不利な材料となる。

ましてや、これが男性側の出席者だとすれば、松本側には大ダメージだろう。

印象操作の可能性も

一方で、「参加者の一人」が、実は「A子さん」「B子さん」と同一人物である可能性もゼロではない。

要するに、記者が記事に変化をつけるために、そうした“テクニック”を用いたということだ。この場合、「印象操作」の一種となる。

万一、そうしたことが裁判で明らかになった場合には、『週刊文春』側に不利な材料ともなるだろう。「印象操作」のテクニックを用いているという批判を受けるからだ。

被害者の証言とは別に、2人の「参加者」に関する、まだ記事に「書かれていないこと」は、今後、裁判で重要なポイントとなる可能性は高い。《中略》

裁判で争う場合には、当然、記事には「書かれていないこと」についても双方が主張することになるのは間違いない。

その場合、「同席者」の存在や証言にも注目が集まることになるだろう。


箕輪厚介氏

根強い「印象操作」批判

ネット上のコメントでは、当初、文春報道への厚い信頼を示すものが多く見られた。「文春砲」だから確実な証拠があるに違いない、二の矢、三の矢もあるはずだ、ということだ。

一方で、放送法の中立原則などに縛られないネット上では、報道に対して懐疑的な見方を示している著名人もいる。

数多くのベストセラーを生み出した有名編集者、箕輪厚介氏は、自身のYouTubeチャンネル『箕輪厚介の部屋』で、真偽はわからないとしつつも、週刊誌などマスコミの「印象操作」はひどい、ということを自身の経験も交えながら述べている。

ここで指摘している「印象操作」というのは、近年よく問題視される「恣意的な切り取り」などの手法を指す。松本が『ワイドナショー』で度々批判してきたのも、この手法だった。

マスコミ側が記事、報道内容に都合の良い部分だけを切り取っている。「週刊文春」は「ファクト」を提示していると言っているが、その「ファクト」は彼らの描きたいストーリーをもとに選ばれているのだ、と箕輪氏は語る。

何を書かないかといった“テクニック”によって、印象が操作されている場合がある、というのが彼の指摘である。

[via:デイリー新潮]
https://www.dailyshincho.jp/article/2024/01180615/

【関連リンク】
松本人志のミスと週刊誌の印象操作について解説します|箕輪編集室 公式note

古舘伊知郎
文春は「時代の告発者」

週刊文春についても言及。近年は〝文春砲〟とも呼ばれ、様ざまなスクープを提供してきた。

古舘は「ここ数年で週刊文春が大きく立ち位置を変えた。いまや『時代の告発者』となった」と断言。

「ジャニー喜多川氏の問題もだいぶ前にやっていたが、当時は『いち雑誌がやっていること』程度にしか思われなかった。その後、週刊文春は権力を持っちゃいましたよね。

とにかく何かを暴く。結果、社会正義が実現する部分もあるやもしれないけど、一方でかなりの人を不幸のどん底に叩き落としている。もう〝知らぬが仏〟でやり過ごすことができなくなった」と分析した。

またテレビ業界では番組存続の有無は「決定権者であるスポンサー企業にしっかりある時代になった」とズバリ。

「スポンサーは代理店を通じてお金を出している。スポンサードしている番組のMCのイメージが悪くなった、とんでもないことをやっていたかもしれないとなったら撤収する。番組の提供枠からも名前を外してくれとなる。

世論を見る。消費者がすべて。買ってくれる人が神様。その一部が不買運動起こせば、すぐ引くのは当然」と主張した。

一方でスポンサー企業の〝心の声〟も代弁。

古舘は「購買層が怒るならまだしも、会社の商品買わない一部が組織票のようにクレームを入れてきているだけかもしれない。たまったもんじゃねぇよな。でもストレス溜まった挙句、面倒くさいから撤退しちゃおうと。僕も即断しちゃうと思います」とも語った。

[via:東スポ]
https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/289089


文春(ふみはる)くん

「週刊誌」への疑問の声

第1報から松本さんの言動には、世間の人々に疑問を抱かせ、「ガバナンス不全では?」と思わせるところが少なくありませんでした。《中略》

第2報のあたりから松本さんの行動に対するわずかな”成果”が見えはじめているのです。

その“わずかな成果”とは何なのか。それは『週刊文春』をはじめとする週刊誌やゴシップ系メディアに対する疑問の声。

松本さんの性加害疑惑は別にして、彼のファン以外からも週刊文春や週刊誌の姿勢を疑問視する声がジワジワと増えているのです。

実際、第三報のあとXには次のようなコメントが書き込まれていました。

「松本人志を庇う気はないんだけど、女性セレクト指示書とかって合コンとかでもあるんじゃないのか? 合コンでもお持ち帰りとか聞くんだが、それとこれと何が違うのか?」

「『システム』とか『指示書』なんてご大層な名前つけちゃってるけど、こんなん後輩に女遊びの相手見繕ってもらってただけでしょ? 松本人志じゃなくても芸能界なら普通なんじゃないの?」

「文春もネタないならもう辞めたらいいのに徐々に文春否定派が増えてる印象 本当にレイプ被害者を助けたいなら、『セックス上納システム』とか『女性セレクト指示書』とか如何にも大衆受けするような下衆なワード使わないでしょ」

「松本人志騒動の続報を大々的に公開するもあまりにも内容弱くてネットで逆にドン引きされるwセレクト指示書等もはや無関係な話で印象操作しだす」

「文春砲第3弾とやら、文春にアクセス稼がせるのも癪なので読んでないけど、いろいろおかしいね。証拠がホテル写真やら指示書やら、いくらでも捏造可能で物証となり得ないものばかり」

決して、週刊文春に否定的な声だけをピックアップしたのではなく、コメントの多くがこのような声だったのです。

さらに、15日に第1報を載せた週刊文春の「45万1000部完売」と「有料会員2万3000人突破」が発表され、編集部から感謝のコメントが報じられた際も、同様に否定的な声が多数派を占めていました。《後略》

[via:東洋経済ONLINE(木村隆志)]
https://toyokeizai.net/articles/-/728743


『週刊文春』元編集長 新谷学氏

文春砲=正義の風潮に違和感

週刊誌記者ならばわかると思うが、自分が実際に取材したことと、かなり異なる話が文春の誌面に出ていたことなどちっとも珍しくない。

どちらが正しくてどちらがガセという話ではなく、週刊誌報道は「ネタ元」(情報源)からのリークに基づくので、その「ネタ元」次第で世界が180度変わってくるものなのだ。

実際、堀江貴文さんや東国原英夫さん、辛坊治郎さんなどかつて「文春砲」の餌食になった著名人が指摘しているように、過去には文春が名誉毀損で敗れたケースもある。

つまり、「文春砲」は確かに取材力などで他メディアを圧倒していることは間違いないのだが、一方で「たかが週刊誌」なのだ。

そこに掲載されている記事だけをもってして、仕事が奪われ、本人や家族がののしられ、社会的制裁を下される「市民裁判」のようなものであってはならない。

それは筆者が勝手にそう考えているわけではなく、「文春砲」の生みの親である新谷学・元編集長もおっしゃっている。

========
落語家の立川談志さんのセリフではないですけど、人間の業を否定するのではなく、肯定したいんですよね。人間って、愚かだけど、でも、だからこそ愛らしい。誤解されがちなんですけど、芸能人が不倫をしたからといって、われわれがそれを断罪するつもりはないんですよ。芸能活動をやめろ、とか。
《中略》
私たちに人を裁く資格なんてない。われわれだって間違いは犯すわけですし。人間、そんなに偉いもんじゃないんですよ。だから、そこは書く人間にはいつも言っているんです。「トドメは刺すなよ」と。
(PRESIDENT Online 2021年9月10日)
========

今の雑誌系週刊誌の草分けである「週刊新潮」の生みの親・斎藤十一氏は創刊の基本姿勢を「俗物主義」としてこう述べた。

「どのように聖人ぶっていても、一枚めくれば金、女。それが人間」

「だから、そういう人間を扱った週刊誌を作ろう、ただそれだけ」

そんな「たかが週刊誌」が、近年の「文春砲」ですっかり「正義の裁き」として一部の人が持ち上げていることには、個人的には違和感しかない。

しかも、驚くのはかつて週刊誌を「低俗」「イエロージャーナリズム(扇情的ジャーナリズム)」なんて蔑んでいた「テレビや新聞出身のジャーナリスト」まで「文春にはこう書いてあるぞ!真実はひとつだ!」なんて感じで松本さんを叩いていることだ。

仮にもジャーナリストを名乗っているのだから自分自身で、被害を訴えている女性たちにインタビューをして、確認作業をしたうえで「真実」だと信じて、松本さんを厳しく断罪するのならまだわかる。

しかし、週刊誌で働いたこともない、記事をつくるプロセスも知らぬ人間たちが、「文春によれば」を錦の御旗にするようになったことに軽い恐怖を覚える。

文春が人権侵害しているように見えるが、実は後追いメディアや世論が勝手に先鋭化して「市民裁判」や「集団リンチ」という暴走を始めているからだ。

週刊誌に「疑惑」を書かれた時点で、仕事や社会的地位を失う社会は、新谷氏の言葉からもわかるように「文春」自身も望んでいない。

なぜなら週刊誌に情報をリークする「ネタ元」は善意の第三者だけではなく、「報復」や「敵を引きずり下ろす」という意図の人もたくさんいるからだ。

松本さんという「人気者」が活動中止に追い込まれたことで、「文春こそ正義」という極端な価値観がこれまで以上に強まる恐れもある。

それは、文春に「疑惑」を報じられた人は、どんなにボロカスに叩いてもいいという「集団リンチ」が増えていくということだ。

ちょっと冷静になって、日本人は「文春はたかが週刊誌」という大前提に立ち戻るべきではないか。

[via:DIAMONDonline(窪田順生)]
https://diamond.jp/articles/-/337396

ネットの反応

・松本の逆襲となるか?
・タクシー代3000円って報道されてるのに自分が請求するときは額がデカいな
・5億は無理だが雑誌売れた分の儲けも貰わないとな
・なんの損害がでているんだ?自粛したのは本人側では
・名誉棄損でこんな金額取れない、スポンサー降りたのも不倫が理由なら裁判関係ない
・ヤフコメじゃ完全に松本擁護の流れになってきてるな
・女側も刑事告訴すれば?
・わいには文春がニヤニヤわろてるようにしか見えん
・文春としては訴訟されるのは想定内だったろう
・5億なら文藝春秋潰れる?
 >潰れはしないと思うが、5億負ければ今後、真偽怪しい煽るような記事を書きにくくはなる
・女の証言が嘘だったら文春は女を訴えれるの?
 >そんなことしたら垂れ込む奴がいなくなるからできんよ
 >悪質な嘘だったらやるかもね
・A子が文春を騙して記事を書かせたと言う証拠がでればそのときは松本がA子を訴えるだろうな
・よくこれを弁護士が引き受けたなと思うわ
・松本の弁護士相当ヤバい人みたいだな
・弁護士は辞め検ならぬ辞めさせられ検w
・まともな弁護士つかなかったのが今の松本の現状を表してる 負け確
・ヤメ検特有の強引さにワンチャンかけたんかな松本氏
・この弁護士もこれで名誉回復したいんだろ
・文春砲残り2回の報道への追加提訴はあるのか?
 >第二段はたむけんが認めちゃったからスルーなんじゃない?
・被害人数いや、告発人数が多すぎる
・強姦の場合すぐ警察と病院行って証拠の保全をしないといけないが当然出来てない。それを証言と当時の状況に当てはめて状況証拠の様にでっちあげて断罪って無理筋じゃない?
 >これが通るなら過去に合コンで持ち帰りされた女とかいくらでも相手ハメれるじゃん
・文春もネタまだ持ってるんだろうなぁ…
・同様の女性が100人以上いるって文春は握ってるらしい
・この裁判はリスクが高すぎるよ せめて文春の記事が全部出てからの方がよかった
・新井浩文の裁判でもマッサージ嬢側からの一方的なレイプの主張だったが、裁判では女性の言い分が全面的に認められた。松本の件も同じように裁判の判決になるのが濃厚。
・勝てる要素なくて草
・松本詰んだな
・文春砲を喰らってからすべての選択肢を間違い続けてる
・たけしの言う通り、やった事をゲロれば楽になれる
・おれは松ちゃん居ないテレビは寂しいよ
・文春頑張ってとか言っている人いるけどそんなに高尚な媒体ではないよな?
・文春が正しいみたいな風潮が一体どこから来たのか?名誉棄損裁判はほぼ全敗だろ
・そんな風潮ねえよ エンタメとして楽しんでるだけ
・芸人の行儀悪い遊び方を報じるのが正義とは誰も思ってない
・文春が正義なのではなくて、ただの暴露者
・文春=私人逮捕系YouTuber
・文春が正義じゃなくて真実が正義
 >真実は主観が紛れ込んでいるぞ。
・文春は正義じゃないよ 芸人側が邪悪過ぎるだけでしょ
・芸人がやりたい放題できる時代が終わった事を受け入れて適応しろ
・韓流がやり過ぎて嫌われたように吉本芸人も出過ぎて嫌われてるんだよ。松本はその象徴みたいなもの。
・HIKAKINも文春砲食らってるけど対応がまさに理想的やな
 >真っ先に記者会見で謝罪だったのにねw
・文春がHIKAKINの素行掘ってるようでちゃんと全部理由話して対応しているから女側が頭おかしい感じに取れる
・仮に裁判勝ったら復帰するつもりなの?
 >そりゃ堂々と復帰出来るだろ「変な女に嵌められたわ~w」って笑い話に持っていける
 >できないと思うよ 名誉毀損裁判で勝ったところでダメージの方がはるかに大きいわ
・松ちゃん負けても悠々自適で痛くも痒くも無い
・どっちが勝ってもモヤっとする裁判だな

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